【鬼畜】可愛い妹を無理矢理犯してしまった結果…妹は口を利いてくれなくなった…

【体験談】"お兄ちゃん"と人懐っこい妹が可愛くて、レイプしてしまった俺。ボロ泣きしている妹に無理矢理中出しまでしてしまった兄妹の末路…

 

俺が高校1年生の時、中学3年の妹がいた。ちょっと生意気で、子供っぽいけど、「お兄ちゃん!」と慕ってくれる可愛いヤツだった。

 

ある日の夏の夜のこと、両親は結婚記念日で1泊2日の旅行に出かけていて俺と妹で留守番をしていた。

 

用意されていた夕飯を二人で食べた後、妹は風呂に入り、俺はリビングでマンガを読みながらくつろいでいた。

 

妹「お兄ちゃーん!お風呂空いたよ~」

 

風呂場のドアが開き、妹の声がした。

 

俺「ん…?あいよー」

 

若干反応が遅れ気味で返事をして、またページをめくる。

 

妹「お兄ちゃん!聞いてる!?」

 

俺の気のない返事が聞こえなかったのか、気に食わなかったのか、語気を強める。

 


俺「あっ!りょーかーい!!」

 

ちょっと大き目な声で言いながら、またページをめくる。

 

その後しばらく沈黙した後…

 

ドスンッ!

 

俺「ぐへぇっ。お…重い…降りろって」

 

妹が全体重をのっけて俺に乗ってきた。

 

妹「お兄ちゃんてば!マンガばっかり読んで!早くお風呂に入りなさいっ」

 

俺「今いいとこなんだよー。母さんみたいにうるさいこと言うなって」

 

妹「何のマンガ読んでるの?」

 

妹が俺にのしかかってきて、丸みを帯びた乳房がムニュッと背中に当たった。

 

俺「焼きたてジャパンだよ。この子かわいいんだよなー」

 

妹「プーッ!彼女ができないからって、マンガの世界に行っちゃダメでしょ~(笑)」

 

俺「うるせっ」

 

妹をはねのけ、今度は俺が妹に技をかけようと、背中側からガッとしがみついた。

 

伸ばした手が偶然?(というかわざとだが)妹の胸に当たる。久しぶりに触れる妹の体はだいぶ女っぽくなっていた。

 

妹「あー!触ったな~!エッチぃ。へんたいお兄ちゃん!」

 

そう言って無邪気に笑うが、俺はマジだ。スイッチが入った俺は、手に力を込める。

 

妹「ちょ・・・ちょっとイヤだって。もうヤメてよ」

 

いつもと違う俺の強引な態度に妹は笑顔から不安そうな顔に変わった。

 

俺「いいだろ?ちょっとくらい。それとも俺が嫌いか?」

 

妹の耳元でささやき、妹の体をまさぐる。

 

妹「ヤメてっ!!」

 

手を押しのけて逃げようとする妹のパジャマを強引に引きずりおろした。

 

妹は悲しい顔をして、目からは涙がポロポロ零れ落ちる。

 

が・・・俺の暴走は止まらない。露わになったもっちもちの太ももと白の綿パンツを見ると、無理矢理パンツを脱がし、自分のズボンをパンツごとズリ下ろして、妹の上に覆いかぶさった。

 

この後、自分が何されるのかを察した妹は両足をバタバタさせて必死に足掻く。

 

妹「えへぇ~ん…お兄ちゃん、お願いだからヤメて~」

 

涙をポロポロ流していたけど、俺はお構いなしに妹の膣内に入れようとした。

 

妹が抵抗しまくって全然挿入できないことに苛立ちを覚えて、声を荒げた。

 

俺「うるさいっ!泣くな!!兄ちゃんの言うことが聞けないのか!?」

 

妹「さ・・・サイテー」

 

妹の目はもう兄を見る目じゃなくなっていて、「もう勝手にすれば」という状態だった。

 

妹の抵抗が弱まったことをいいことに、俺はそのまま自分のチンコを手でつかみ無理矢理ぶち込んだ。

 

妹「いっ…イタッ!!」

 

濡れてないから当然痛いはず。あまりの痛みに悲鳴を上げて全身を硬直させる妹。

 

俺は構わず、猿のように腰を振って妹をレイプした。

 

ボロボロ泣いている妹の姿を見ても興奮しているせいか、まったく胸が痛まなかった。

 

腰を振り続けていると、だんだんアソコがヌルヌルしてきて、滑るようになってきた。

 

俺は乱れた残りのパジャマとブラをはぎ取って全裸にする。さっき俺の背中にくっついていた乳房が目の前にある。

 

ピンク色の乳首に雪のように白い乳房…。挿入しながら、乳房に顔をうずめ、窒息しそうになるくらいむしゃぶりついた。

 

妹はすでに抵抗する力を失い、ただただ行為が終わるのを待っているようだった。

 

俺は妹の唇にキスをし、舌をねじ込み口内を舐めまわす。俺は口とアソコから同時に妹の体の感触を味わうと、狂ったように腰を動かした。

 

痛みに耐え、この地獄のような時間が早く過ぎ去るのを待っている妹の顔に、熱い息を吐きかけた。

 

限界が近づくと、

 

俺「くぅ・・・イクぞ。このまま出すからなっ」

 

そう妹に伝え、妹の子宮に精子を一滴残らずぶっかけた。

 

徐々に罪悪感が襲ってくる…。妹は放心状態で、まるで人形のようにだった。

 

感情が一切なく、恐怖すら感じた。俺はバッと体を離すと、膣内からドロドロと精液が流れ始める。

 

俺「ご・・・ごめんな。こんなことしちゃって」

 

妹「・・・・」

 

何も答えず、部屋はシーンと静まり返っていた。

 

俺「おい、なんとか言えよ。悪かったよ。」

 

俺が何を言っても無視する妹に、だんだん腹が立ってきて…。

 

人形状態の妹を起こして座らせ、俺の萎えたチンコを妹の顔に擦りつけた。

 

俺「ほらっ、お前が汚したチンコだ。早く舐めろっ」

 

妹「イヤッ!汚いよ!!」

 

嫌がる顔を押さえつけて、強引に口を開いてチンコをねじ込んだ。

 

熱い粘膜に包まれると、すぐに大きくなった。

 

妹は俺を恐怖の対象でしか見ておらず、涙を流しながら一生懸命咥えていた。

 

俺は両手で妹の頭を押さえ、膣内と同じように腰を激しく動かした。

 

5分くらい経ったとき、もう出ないと思っていた精液を口の中に放出。

 

妹「オエェー!」

 

妹は精液の味が気持ち悪かったらしく、激しくえづき、チンコを口から離して身をよじった。

 

そしてすぐに口の中のものを残らずティッシュに吐き出すと、大声を上げて泣き出した。

 

俺は妹を慰めてやることもできず、そのまま家を飛び出してしまった。

 

その日の夜は友達の家に泊めてもらった。

 

翌日、母親が帰ってくると、元気がなく様子がおかしい妹にあれこれ聞いてるようだったが、昨日の晩の出来事は話さなかった。

 

この日以来、俺のことを二度と"お兄ちゃん"と呼ぶことはなくなった。それと一切口を利いてくれなくなった。

 

俺は高校卒業後、家を出てアパートから職場に通うようになった。

 

卒業以来、一切家に帰っていない。いや、妹の手前帰れない。

 

もう一生、実家に帰ることはないし、妹にも会うことはないだろう。

 

でも一度でも妹を抱けたことだけは後悔していない。