Hカップの爆乳妹にワイシャツ着せて、ボタンをパーンと飛ばしてもらった後に起きた出来事

【体験談】見事ボタンがパーンと飛び散った瞬間、俺の股間はパンパンに…それに妹が気づき、短小チンポを晒してみた結果…

 

俺には2つ下の妹がいる。俺が22歳で妹が20歳のとき、どうしてもやってもらいたいことがあった。

 

ワイシャツ着てボタンをパーンと飛ばすやつだ。

 

巨乳好きなら一度はその瞬間に立ち会ってみたいって思うはず。

 

ラッキーなことのに妹は乳が異様にデカい。ちなみに妹のスペックはこんな感じ。顔は普通で、服装も地味…性格はおっとりしていて、めちゃくちゃ優しい。夕飯に俺の好物が出ると、「はい、お兄ちゃんあげる。」と俺にくれるほどだ。

 

ある日、俺は昼間からリビングで酒をチビチビ飲みながら、漫画を読んでいた。両親は買い物に出かけていて、夕方まで帰ってこない。妹は部屋にいる。

 

漫画のワンシーンで、巨乳の子が背伸びをしたときに、胸ボタンがパーンってなるコマがあった。

 

無類の巨乳好きな俺は、「リアルで見てぇーなー」と思いながらページをめくっていると…。

 

「巨乳のマキ(妹)にちょっと頼んでみるか…」というアイディアが浮かんだ。

 

俺は酔っていることもあった、妹の部屋に行って頼み込んでみることにした。

 


Yシャツを持って妹の部屋に入る。

 

俺「よぉ!今ヒマか?」

 

マキ「ん?どうしたのお兄ちゃん?」

 

俺「あっ。いやさぁ・・・そのぉ…」

 

さすがに酔っていても、緊張してなかなか言葉が出てこなかった。

 

マキ「・・・?」

 

妹は俺の方を不思議そうに見る。

 

俺「あ・・・あのさ、このYシャツ着てさ、胸ボタンをパーンって飛ばすやつやってほしいんだよね。」

 

マキ「えっ!?何よ急に。多分飛ばないよw」

 

俺「いやいや、マキの胸デカいし、多分飛ぶと思うんだよね。」

 

マキ「そ・・・そんなぁ。恥ずかしいよ。」

 

渋る妹にすかさず、

 

俺「頼むよっ!リアルでやってもらえるなんて今後一生無いと思うからさぁ」

 

妹「オーバーだってw。んまあ、そんなに言うならいいけど…。」

 

俺「いいのか?サンキュー!やっぱり持つのは妹だねー」

 

妹「恥ずかしいから、ちょっと向こう向いてて…」

 

俺は妹にYシャツを手渡したあと、後ろを向いた。本当は妹が何色のブラを付けてるのか気になるところだったけど、我慢した。

 

妹がパサッと服を床に落とす音が聞こえる。俺の心臓はどんどん高鳴っていく。

 

妹「い・・・いいよ。」

 

俺は恐る恐る妹の方を向いた。

 

妹の体を見ると、もうパツパツ…。漫画で見た通りの状態になっていた。

 

背筋を伸ばしただけで、ボタンが飛びそうだから妹は気を遣って猫背にしている。

 

俺「おぉ・・・これなら余裕でパーンってなるんじゃないか?」

 

妹「うん…あたしもそんな気がする。」

 

俺「じゃあいいか?前かがみになって、一気に体を反らせるんだぜ?」

 

妹「わ・・・わかった。」

 

俺「せーのっ!」

 

妹は前かがみになったあと、思いっきり体を反らせた瞬間、ブチブチブチという音がしてボタンが部屋に弾け飛んだ。

 

漫画で見たあのシーンをリアルで見られたこの感動は、思わず叫びたくなるほどでテンションが爆上がり。

 

俺「おぉ!マキ、お前やっぱりスゴいわ。良いもの見させてもらったわ!サンキュー!」

 

妹「じゃあ着替えてもいい?」

 

俺「あっ、うん。いいよ。」

 

俺は飛び散ったボタンを拾い、Yシャツをたたむ。

 

チラッと妹の方に目をやると、真っ赤なブラが見えてしまい、俺の股間には血液が集中し始めた。

 

俺「へぇー。マキって結構派手なブラしてるんだなー」

 

妹「ちょっと…見ないでよ!」

 

妹がちょっと語気を強めて言った。

 

その恥ずかしがる姿がめちゃくちゃエロくて、不謹慎だけど妹の姿を見て勃起してしまった。

 

俺「すまんすまん。で、何カップあるん?」

 

妹「え・・・Hくらいかな…」

 

俺「デカッ!そりゃ男の視線が釘付けになるわ」

 

妹「恥ずかしいから嫌なんだょね。」

 

そんな会話をしながら、妹が着替え終わって俺の方を向くと、妹の視線を股間に感じた。

 

妹「お・・・お兄ちゃん、なんかズボンが苦しそうなんだけどw」

 

俺「あっ、ごめん。巨乳見てたら興奮してきちゃったわ」

 

妹「妹で興奮するのはダメだよぉw」

 

なんだか、さっきよりも若干テンションが上がってる妹。

 

俺「こんなこと言ったら難だけど、一生のお願い!おっぱいを生で見せてっ」

 

まだ酔いが覚めてない俺は、顔の前に手をスリスリさせて妹に頼み込んだ。

 

妹はだいぶ困ったような顔をして、悩んでいるようだった。

 

俺はさらに畳みかけ、

 

俺「なっ、頼むよ。この通り!これから先、爆乳の彼女ができるとは思えないしさ。兄貴の最後の願いだと思って聞いてくれ」

 

そう頼み込むと、

 

妹「ん~じゃあ欲しいアイロンがあるから、それ買ってくれる?」

 

と条件を出してきた。

 

俺「あぁもちろん、いいよ。」

 

妹「やったねっ。はいっ」

 

いきなりブラを上にめくりあげて、現れた真っ白で柔らかそうなおっぱい。

 

乳首は胸の真ん中からやや下あたりに付いていて、乳輪がデカく、キレイなピンク色だった。

 

俺は「うひょ~」と言いながら、おっぱいをジロジロ見ていると、

 

妹「も・・・もういい?」

 

俺「まだ待ってくれ。胸も揉んでみたくなっちゃった。いいか?」

 

妹「だあめ~。」

 

俺「じゃあアイロンのほかに何か買ってやるから!」

 

妹「ん~どうしよっかな。あっそうだ。美顔器が欲しいなあ、あたし。」

 

俺「くっ・・・高そうだな。でもこんなチャンス二度とないから、買ってやるよ。」

 

妹「ぃやったー。じゃあいいよ。」

 

俺は目がハートになりながら、妹のおっぱいに手を添える。

 

や・・・柔らかい。なんだこのマシュマロのような柔らかさは。俺は両手で円を描くように揉みしだいた。

 

乳首をコリコリして、妹の顔を見ると、目を閉じてなんだか気持ちよさそうな感じ。

 

俺「すっげー。柔らかい!」

 

妹「そうかな?っていうか、もう満足したでしょ?」

 

俺「おいおい、高い美顔器買うって約束したんだからまだ待てって…。」

 

俺の股間はもうはち切れそうなくらいビンビンになっていた。

 

興奮を抑えられなくなった俺は、妹の手をつかみ、俺の股間に押し当てた。

 

妹「ちょっ!ちょっと!お兄ちゃん、なにしてんのっ。いやだぁ」

 

妹はびっくりして手を放そうとするが、俺がガッチリ股間に当てて離さない。

 

俺「手コキしてくれたら、もっと高い美顔器買ってやる。」

 

そう言うと、妹の抵抗が若干止んだ。

 

妹「は・・・8万円するけどいいの?」

 

俺「8万も!?くっ…もうここまで来たし、母さん父さんに内緒にしてくれるなら、いいよ。」

 

俺はすぐにズボンとパンツを脱いで、妹の前にチンコを露出させた。

 

妹は慣れない手つきで、手コキを始める。

 

俺は妹のおっぱいを揉みしだく。

 

妹の手はしっとりしてて、自分でやるよりも数百倍気持ちよかった。

 

妹は俺のチンコを物珍しそうに、見つめながら前後にシゴいてくれる。

 

しばらくすると、射精感が襲ってきて、俺は「やばいっ、イキそう!」と言って、妹のおっぱいに精液をぶっかけた。

 

妹「うわっ、ちょっと待ってっ!すっごい出てる…」

 

妹はビックリしながら、洋服に付かないように、手で精液を受け止めた。

 

俺はティッシュで妹の手とおっぱいを拭いてやった。

 

俺「マキ、今日は悪かったな。これなら明日死んでも後悔しないわ。」

 

妹「えーっ!死んじゃったらアイロンと美顔器が買えなくなるから、そのあとにしてw」

 

妹はケラケラ笑いながら言った。

 

約10万くらいの出費だったけど、爆乳の胸ボタンパーン・爆乳の柔らかさ・妹の手コキ、この3つが叶ったから、決して高くはない。

 

今では運よく、Gカップの嫁をゲットして、毎日揉んだり、吸ったりできるようになった。

 

きっと、妹に10万払って見せてもらわなかったら、今の嫁は俺の隣にはいなかったと思う。