【狂気】 不良の妹に勃起して欲情し、有り金叩いて筆おろししてもらった

【体験談】金パにピアスの不良高校生の妹の裸を見て勃起した俺…。所持金3000円を払えば筆おろししてくれるというのでお願いしてみると…

 

俺には1つ下の妹がいる。小学生までは真面目だったけど、中学に入ってからは徐々に不良女になっていった。

 

友達とつるんで夜遅くまで遊び、帰りはいつも24時を回る。

 

髪は金パで、ピアスやアクセサリーがジャラジャラ。親が注意しても全然言うことを聞かない、暴君女だった。

 

そんな妹が県内でも有名なバカ高に進学した時のこと。相変わらず、ガラの悪そうな友達とつるむ妹。

 

ただ、だんだんと女の色気が出てきて、胸は膨らんできたし、すれ違うと香水のいい匂いがフワッと香るオンナになっていた。

 

ある日のこと、妹の部屋にちょっとした用があって行ったとき、ドアを開けると着替えの最中だった。

 

妹「ちょっとなに!?」

 

俺「あっ、すまん。母さんの誕プレのことなんだけど…」

 

妹はバッと隠したが、Dカップはある白い乳房、ピンク色の乳首、バッチリ拝ませてもらった。

 


妹「誕プレ?あっ、もうそんな時期か。てかさー、急に入ってくんのやめてくんない?」

 

俺「すまんすまん(照)」

 

そう言いながら、俺の股間にはテントが張っていた。

 

妹が俺の股間に目をやると、

 

妹「ブッ!股間パンパンになってるじゃん!!なに?さっきあたしの胸見て勃っちゃったってわけ?」

 

俺「ばっ、バカヤロ!これは生理現象ってやつだ!」

 

妹「またまた~そんなこと言って~ホントは溜まってるんでしょ?」

 

俺「そんなことねーよ。毎日してるからなっ」

 

妹「彼女がいないから、一人でヤッてるんだ~。う~、悲しいっ」

 

俺「るせーよ。」

 

妹「お兄ちゃんてさ、どうせ童貞でしょ?」

 

俺「そ・・・それがどうした?」

 

妹「あたしさーお金今困ってるんだよねー。今いくら持ってる?」

 

俺「今?えーと、3000円ちょっとかな。」

 

妹「シケてるー。彼女もいないし、お金もないんだねw。まあでも3000円あれば凌げるかー。」

 

俺「はっ?どういうこと?」

 

妹「その3000円くれたら、お兄ちゃんの童貞奪ってあげるけど、どうする?」

 

俺は5秒迷ったが、すぐに部屋に行って財布から有り金の3000円を持ち出し、妹に手渡した。

 

妹「まいどありっ。じゃそこに寝て。」

 

妹の言われるままにベッドに仰向けになる。

 

妹はベッドの横にあるケースからコンドームを取り出し、俺のズボンをパンツごとズリおろした。

 

勃起したチンコが顔を出す。

 

妹「えっ?うそっ!お兄ちゃんのチンコ、めっちゃデカくね?」

 

俺「そうか?比較したことないしな。デカいかどうかもわからんけど。」

 

妹「これはデカいよ。てか、こんなん入るのかな…。まあいいや。」

 

妹はコンドームを口に咥えて、手を使わずに付けてくれた。

 

温かい粘膜の感触に「うぅ・・・」と情けない声を出してしまった。

 

妹「よし、これでオッケー!じゃ入れるとこ、見ててね。」

 

妹は俺に跨り、じわりと腰を沈めると、亀頭がすっぽり埋まった。

 

妹「ほら見て、お兄ちゃんの先っぽが入ったよ?」

 

この状態で妹の動きが止まり、焦らされる俺。

 

妹「もっと奥まで入れてほしいでしょ?お兄ちゃんは本当の妹とセックスしちゃうイケない人なんだからね。しかもお金まで払っちゃうんだから。この変態お兄ちゃん。」

 

妹の卑猥な言葉に俺は暴発寸前だった。

 

妹「いくよ?今からあたしのマンコでお兄ちゃんのチンコ食べてあげるから。」

 

妹はストンと腰を下ろし、チンコが根元までグサリと刺さった。

 

温かくて、ぬめった膣内の感触がたまらなく気持ちよかった。

 

妹「入ったよ?童貞卒業おめでとう!どう妹に筆下ろしされた気分は?」

 

俺「めっちゃ気持ちいいけど、もう出そう…」

 

妹「だあめっ。もうお兄ちゃんの筆おろしは終わったんだから、今度はあたしが気持ちよくなる番。今からお兄ちゃんが何発出そうが、このチンコをバイブのように使ってあたしが満足するまでやめないから覚悟して!」

 

妹はそう言うと、いきなり激しく腰を振り始める。

 

膣内に入ってるだけでもヤバいのに、この刺激は俺には強すぎる…。

 

俺「うわぁ!う"~!もうダメだー!」

 

妹「うるさいっ!ちょっと黙って!」

 

そう言うと、妹は俺の手首をベッドの両端にヒモで結ばれ、口にはタオルを巻かれた。

 

妹「ふふ。これでもう騒げないね。これからもっと激しくしてあげる。耐えられるかな?(笑)」

 

妹はニヤリと笑って、俺の上で激しく踊り跳ねた。

 

童貞の俺がこんなピストン運動されて射精しないわけがない。何度も何度も射精を繰り返した。

 

妹の顔は赤くなり、髪の毛は乱れ「イク~!」と声を上げると妹は途中で動きが止まり、体をビクンとのけ反らせる。

 

ようやく妹のピストン運動が終わり、満足したのか、俺に覆いかぶさりチュッと軽くキスをしてきた。

 

妹を抱いたままチンコを引き抜いた。

 

すると、何やらドロッとしたものが流れ出す…

 

妹も何かが膣内から流れ出したのを察知したようで、ガバッと上体を起こして、アソコを手で触った。

 

妹「うわっ・・・マジ…?ゴム破けてるんだけど…」

 

射精したのに、そのまま連続でヤッたからゴムが破けたらしい。

 

俺は妹が妊娠するんじゃないかと心配になって、顔が真っ青になった。

 

妹「あぁ・・・妊娠しちゃったらどうしようね?お兄ちゃん。」

 

俺「1回くらいなら大丈夫だろ?」

 

妹「どうかなー?あたしの友達もそれで妊娠したって言うし。」

 

俺「ま・・・マジか」

 

さらにブルーになる俺。

 

頼むから妊娠しないでくれっと願い続けて、1か月。

 

妹から生理が来たことを知らされてホッとした。

 

生理が終わると、

 

妹「お兄ちゃん、またしようね。」

 

俺「へっ?」

 

妹「いやだってさ、お兄ちゃんのデカいし、めっちゃ気持ちよかったんだもん。」

 

これ以来、妹は俺とのセックスに夢中になり、不良グループからも抜けたらしい。

 

髪の色は黒になり、顔も優しくなった。もし俺が妹とのセックスを断るようになれば、また不良になるだろう…。