【近親相姦】結婚した妹から呼び出され、ラブホに直行⇒アナルセックスに発展

【体験談】中学生のころから近親相姦をしていた俺たち兄妹。数年ぶりに妹からの連絡が入り、ラブホでセックスすることになったのだが…淫欲モンスターになった妹に1滴残らず精子を搾り取られてしまう。

俺は今27歳で妹は1つ下の26歳。妹は24のときに結婚して3年目になる。旦那の稼ぎが少ないため、子供は作らないらしい。

 

そんな俺たちは中学生から大学生まで近親相姦の関係を持ち続けた仲だ。

 

発端は、俺が女の体に興味を持って中1になりたての妹を説得してアソコをイジらせてもらったことだ。

 

無理矢理じゃなく、ゆっくりと時間をかけて説得したのが奏功したのか、妹の処女を貰って、その後もお互いに彼氏彼女が出来ても、近親相姦セックスは続いた。

 

妹が結婚してからは「さすがにもうできないだろうな…」と思っていた矢先のこと。

 

妹から「旦那とケンカしたから、どこか遊びに行かない?」とLINEが来た。

 

LINEでやり取りしてると、結婚してから数か月後にはレスになって、旦那はキャバクラや風俗で性欲を解消してるらしく、欲求不満が溜まってるらしい。

 

「こりゃ一発、いや3発くらいイケるな」と思い、来週末に会うことにした。

 

待ち合わせ場所は、ラブホの駐車場。

 


俺が駐車場に付くと、妹はすでに来ていて、車の中から俺に手を振った。

 

駐車して車を降りると、妹も俺の方に近寄ってきて、

 

妹「久しぶり~。急にごめんね。」

 

最後に会ったときよりも色っぽくてめっちゃイイ女になってる。いや、俺の性欲が溜まってるせいか…。この日の為に1週間溜めたからな。

 

早速二人でホテルに入り、チェックイン。妹が一番高そうな部屋のパネルをポチッ。

 

妹「今日はあたしが出すから大丈夫だよ」

 

と嬉しいお言葉。金欠の俺にはマジで助かった。

 

俺「いいのか?高そうだけど。」

 

妹「いいの。ちょっと今株で稼いじゃってるからねー。」

 

今流行りのデイトレードで稼げるようになったらしい。

 

部屋に入ると、早速俺の首に手を回し、濃密なキスを浴びせてくる妹。

 

懐かしい妹の味…。俺も夢中で舌を絡めると、すぐに痛いくらいに勃起した。

 

妹が口を離すと、

 

妹「ちょっとトイレ入るね。」

 

とバッグを持ってトイレに入った。

 

俺は「生理かな?じゃあ挿入は無理か…」と若干ブルーになった。

 

しーんと静まり返った室内に、「ブビビビ・・・」と卑猥な音が響く。

 

俺は「腹でも壊してるんかな~」と思いながら、音が聞こえないように音楽を付けた。

 

妹がトイレから出てくると、

 

妹「ごめん。音聞こえちゃった?」

 

俺「あっ。まぁ。腹壊したのか?」

 

妹「うん。ちょっとね~」

 

腹壊してるのに、全然苦しそうにしてない妹を不思議に思ったが、とりあえず二人でシャワーを浴びて、ベッドに入った。

 

妹「へへ。なんか久しぶりで恥ずかしいね。」

 

俺「そうか?結婚してからイイ女になったよなー。」

 

妹「そうかな~?でも嬉しい。旦那なんて褒めてもくれないし。」

 

俺「相手間違えたかもなwまあ子供がいないだけ救いだよ。すぐ別れられるし。」

 

妹「たしかに。作らなくてホント良かったと思ってる。稼ぎも悪し、一緒にいる意味ないかも。あたし、お兄ちゃんと一緒に暮らそうかな~(笑)」

 

俺「まあ別れたら、考えるよ。」

 

そう言って、俺は妹を押し倒し、唇にキスを浴びせる。

 

妹は舌を出し入れしながら、俺の股間をまさぐる。

 

妹「うわっ。もうこんなになってるよ?」

 

俺「この日の為に禁欲したからなw」

 

妹「うれしいっ。じゃいっぱいエッチできるね。」

 

おっぱいに吸い付く来ながら、マンコを触るとすでにトロトロ状態。愛液で指を濡らし、クリトリスを円を描くようにマッサージ。

 

妹「あぅ~ん。やばっ。めっちゃ気持ちいい!」

 

と絶叫。

 

そのまま膣口に指を挿入し、入り口付近を掻き回す。

 

妹「あっだめっ。お兄ちゃん、そんなに激しくしたらおしっこ出ちゃうよっ」

 

俺はさらに激しく掻き回すと、プシューシャーッと潮を吹いた。

 

手はおろか、腕までびっちゃびちゃになった。

 

俺「これ見てみろ。ビッチャビチャだ。ユキ(妹)…相当溜まってるんだろ?」

 

妹「そうだよぉ。お兄ちゃん以上に溜まってるんだから。年々性欲が強くなるけど、相手にしてくれないし…」

 

ちょっと寂しそうな顔をする妹。

 

興奮した俺は、妹の手足をタオルで縛りつけ、目隠し。そしてかつて妹に使っていたローターをマンコに突っ込んでやった。

 

妹「あぁんっ。ローター持ってたの?」

 

俺「あぁ、前に使ってたヤツな。」

 

俺はローターの振動を最強レベルにしたあと、妹の口元に勃起したチンコを持っていく。

 

すぐにチンポにしゃぶりつく。たまに歯が当たってそんなに上手いフェラじゃなかったが、実の妹を目隠しして犯してると思うと、ゾクゾクが止まらなかった。

 

健気にしゃぶってる姿を見ると、愛おしくなってしまい、頭をつかんで口内ピストン。

 

そして妹の口の中に一発目の精液を注ぎ込んだ。

 

妹「んぐーっ!おえっ…」

 

口からチンコを離すと、えずいて口から精液をドロドロと垂らした。

 

妹「すんごい濃いよ。飲もうと思ったけど、ドロドロすぎて飲めなかった」

 

そう言ってティッシュに出した。

 

俺は妹の手と足を自由にしてやり、M字開脚してアソコに吸い付いた。

 

チンポをしゃぶっていたからなのか、アソコはトロトロで愛液がアナルの方まで滴っていた。

 

俺はアナルの方からズズッと吸い上げ、クリトリスを丹念に舐めていく。

 

片手を胸まで伸ばし、乳首を責めながら、クリを舐め、もう片手は膣内を掻き回す。

 

妹「うっ…お兄ちゃん、それめっちゃ気持ちいいっ」

 

その調子で妹を3点責めしてると、

 

妹「あぁ!イッちゃう!イクッイグぅ~!」

 

とイキ声を上げて、潮を撒き散らし俺の顔面にぶっかかった。

 

しょっぱい液体を手で拭うと、今度は四つん這いにして後ろからクンニ。

 

妹「いやぁ、こんな格好恥ずかしいってば…」

 

目の前にはピンク色した菊門があってヒクヒクしていた。

 

俺は「(さっきう○こしてたんだよな…)」と妹が腹を下していたのを思い出したが、上手そうだったから舌でベロベロと舐めまわしてやった。

 

周りだけじゃ物足りず、舌を固くして腸内に突っ込んでみた。さっきここの穴から汚いものが出て今それを舐めている…と思うと変な気持ちになり、チンコが熱くなった。

 

妹「あーっ!お尻の穴気持ちいよぉ。もっと舐めてっ。」

 

俺は妹のアナルをこじ開けるように腸内を舐めまわし、ズボズボと舌を出し入れしていると、妹の体がブルブル震えてきて…

 

妹「だめだめだめぇ…お尻の穴でイッちゃうよー!イックー!」

 

と絶叫。

 

アナル舐めされてイク女なんてAV女優だけかと思ったけど、今目の前にそんな変態女がいると思うと興奮を抑えきれなかった。

 

妹はしばらくビクビクと痙攣していたが、また四つん這いになり、アナルを両手でグイッと拡げて言った。

 

妹「お兄ちゃん、あたしのお尻に入れてっ。さっきキレイにしたから」

 

俺はなるほどと思った。ホテルに入ってすぐにトイレで「ブビブビ」やってたのは、アナルセックスをするための浣腸だったのかって。

 

俺「おまえ…だいぶ変態だな。アナルまで感じるなんてヤバいぞ。」

 

妹「そ・・・そんなことないって。このお尻はお兄ちゃん専用だもん。」

 

可愛いことを言う妹がたまらなくなり、「病気になってもいいや。妹のだし」と思って、風呂場にあったローションをたっぷり塗ってそのまま生でアナルに挿入した。

 

入口はキツくてなかなか入りづらかったけど、一度入ってしまうと、膣とは締め付け感と吸い付きが段違いだった。

 

俺は猿のように腰をガンガン振って、妹のアナルの感触を存分に味わった。

 

突かれてる妹は、「またイキそう!」と何度も絶叫して、ベッドに潮を撒き散らした。

 

妹がイクと言うたびに膣口からシャーッという音が聞こえるのがたまらなくて、妹のイク瞬間にアナル中出しした。

 

俺は「(う○こが付いてたらどうしよう…)」と思いながら恐る恐るチンコを抜いた。

 

全然綺麗なまま。ウン汁ひとつ付いてなかった。

 

妹はアナルに力を入れて精液を絞り出そうとする。

 

「ブピュピュ…」と卑猥な音がすると、精液が流れ出てきて、マンコに垂れるのがめちゃくちゃエロ過ぎた。

 

妹はくるっと振り返り、

 

妹「キレイにしてあげるっ」

 

俺「だ・・・大丈夫か?今アナルに入れたやつだぞ?」

 

一度アナルに入って汚れたチンコをお掃除フェラしてくれることほど嬉しいことはない。

 

妹の変態っぷりに俺はうれしくて、フェラの感触もあってすぐに復活した。

 

妹「フフ。もう固くなった♪まだ1回くらいできそうだね。今度はおマンコに入れて。今日は大丈夫な日だから生でいいよ。」

 

俺は妹を仰向けにして正常位で生挿入した。一度アナルに入ったチンコを洗わずに、膣内に挿入する禁断の行為に興奮しまくりだった。

 

俺は妹に覆いかぶさり、腰をピストンしながら舌を絡めたり、唾液を交換し合った。

 

アナルも気持ちいいけど、妹の膣内もさらに気持ちいい。妹の舌の感触も相まって俺はすぐに上り詰めてしまった。

 

俺「そろそろ出すぞ…」

 

妹「いいよっ。いいよっ。いっぱい出して!」

 

ドピュドピュという脈動が何度も続き、玉の精液を一滴残らず妹の子宮にぶっかけた。

 

チンコを抜くと脈動の割には量が少なく、薄い精液がちょろっと流れ出た。

 

俺は妹に倒れ込み、キスをしたあと、そのまま横たわった。

 

俺「ハァハァ…どうだ?満足できたか?」

 

妹「うんっ。すっごくよかったよ。今日会えてよかった!」

 

妹は子供みたいな笑顔で俺に言った。

 

この日以来、月1回は二人で禁断の逢瀬を楽しむようになった。

 

最近、妹が「旦那と本気で別れようと思ってるんだ」と言ってきたから、妹が俺の家に転がり込む日もそう遠くはないかもしれない。