【変態】妹の使用済み下着をオカズにしていた俺⇒母にバレる⇒妹の神対応に感激!

【体験談】「お年玉半分くれたら毎日パンツあげる」と提案され、最終的にお年玉の7割を渡して、汚れたパンツでオナニーできるようになった俺。今は妹から使用済みパンティを1万円で買っている。

 

俺が中学3年で、妹が中学2年だったときだ。人並みに性欲があった俺は、エロ本では飽き足らず、妹の1日中履いたパンツをオカズにするようになっていた。

 

そんなある日、妹が部活から帰って風呂に入っているうちに、洗濯機に放り込まれたパンツを拝借して部屋のベッドに横たわってオナニーを始めた。

 

「今日はちゃんと尻を拭いてなかったんだな。うっすら茶色になってるぜ」なんてニヤニヤしながら、スースー嗅ぐ俺。

 

そこに突然母親が乗り込んできた。俺の部屋には鍵がないため密室じゃオナニーはできない。

 

母「やっぱりタカシ(俺)だったんだね!この変態息子!」

 

母はすごい剣幕で俺に怒った。

 

なんでも俺がこっそりパンツを拝借してるところを妹が目撃して、母に相談していたらしい。

 

俺「あっ!いや、これ違うんだって。」

 

母「もう母さんは情けなくて涙も出ないよ。」

 


母は俺がこんなバカ息子に育ってしまい、心底幻滅してるようだった。

 

母「次こんなことしてたら、お父さんに言うからね!わかった!?」

 

俺「う・・・うん。も、もうしないよ。」

 

そう言って母は俺から妹のパンツを奪い取り、部屋を出て行った。

 

シーンとする部屋…どうしよう、もう妹や母に合わす顔がない…頭の中には悪いことしか浮かばず、それらがグルグル回っていた。

 

それから1時間くらい経ったころ、母から「ご飯よー!」と呼ばれ、リビングに降りて行った。

 

食事中、俺はずっと下を向きっぱなしで会話もせず、いや、顔を見ることもできず、黙々と食べていた。

 

俺「ごちそうさま…」

 

そう言って下を向きながら、また自分の部屋に戻る。

 

その後、妹が俺の部屋に来た。

 

妹「お兄ちゃん?入るよ。」

 

俺は妹から何を言われるのか、ビクビクしていた。

 

妹「あのさ、お母さんから聞いたよ。ごめんね、あたしが黙ってればよかったよね…」

 

俺「ご・・・ごめんな。こんな兄貴で…」

 

妹「思春期だし、しょうがないよね。まああたしのパンツの匂いを嗅がれるのは恥ずかしいけど、お兄ちゃんが下着ドロとこかになっちゃったら困るし…。今度からお風呂に入る前にお兄ちゃんにパンツ渡してから入るようにするね。」

 

俺「えっ…?」

 

妹「だって、このままじゃお兄ちゃんだってツラいでしょ?その代わり、お年玉の半分あたしにちょうだい。」

 

俺「う・・・うん。全然いいよ。」

 

妹の願ってもない提案に俺は返事をした。お年玉が半分になったって妹公認でパンツをオカズにできるなら、安いもんだ。

 

妹「じゃ決まり。じゃ明日から渡すね。」

 

俺「お…おう。」

 

翌日から妹のお風呂前に俺の部屋によって「お兄ちゃん。ハイッ」と小さく畳んだ使用済みパンツをポイッと俺に放り投げるのが日課になった。

 

もし万が一母が部屋に入ってきても大丈夫なように、俺はドアの前に座布団を敷いて、ドアに寄りかかりながらオナニーをするようにした。

 

まだ妹の一件があったためか、母はたまに俺の部屋をノックもせずに開けて確認してきたけど、俺がドアの前に座ってることもあって決定的瞬間を見られずに済んだ。

 

妹の手助けもあって、すっかり母からは疑われなくなり、快適なオナニーライフを送っていた。

 

妹は俺のお年玉の半分がもらえ、俺は毎日湧きおこる性欲を発散できる、最高の関係。

 

でも妹は俺にパンツを渡さなきゃいけないから、気を遣っているのか、恥ずかしいのか、以前よりも汚れたパンツを見なくなった。

 

たまに、

妹「お兄ちゃん、今日ちょっと拭き残しがあったみたいで、汚れちゃって臭いと思うけどごめんねw」

と顔を真っ赤にして俺にポイッと放り投げる姿が可愛かった。

 

妹のパンツが汚れていると、より興奮度が増して射精量も増えた俺は、妹に提案をしてみた。

 

俺「あのさ、引かないで聞いてほしいんだけど…これからパンツを汚して俺に渡してくれたらお年玉の7割上げるけど、乗る?」

 

妹「え"っ!?マジ?乗った!」

 

現金すぎる妹w

 

俺「じゃ交渉成立だな。これからはあえて拭かなかったり、適当に拭いてパンツに付くようにするんだぞ。」

 

妹「お兄ちゃんってホント変態w」

 

この日以来、妹のパンツは最初の頃よりも遥かに汚れたパンツを俺に渡してくれるようになった。

 

恥垢とおしっこがついて黄ばんでいたり、アナル周辺部分は茶色に染まっていることも多々あった。

 

匂いも相当濃くって俺は変態街道まっしぐらだった。

 

妹のおかげで俺は志望校に見事合格!お年玉は7割減ったけど…

 

この関係は妹が高校3年になるまで続き、パンツの匂いは徐々に大人の芳香に変わっていった。

 

妹が大学生になると、俺にも彼女ができて、妹の手助けは必要なくなったんだけど、妹は良からぬ方向に行ってしまった。

 

なんと、妹は隠れて自分の使用済みのパンツを売るようになっていたんだ。

 

大学生のくせにあまりに金回りがいいから、妹に聞いてみたところ…

 

妹「お兄ちゃんのおかげだよ。パンツあげればお年玉っていうところにヒントをもらってさ。あたしのエッチな匂いが付いたパンツを売るようにしたんだよね~それがめっちゃ売れてるってわけ」

 

この日、俺は妹に「オナニーしてマン汁ベットベドとウン汁が付いたパンツなら1万で買う!」と注文した。

 

今は結婚して妻子持ちな俺だけど、未だに妹からはちょくちょく買っている。