【驚愕】姉貴の彼氏に激しく嫉妬し、涙で枕を濡らす毎日。すると心配してやってきた姉が衝撃の一言を…

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【告白】姉が彼氏を作ったのは、弟への恋愛感情を断ち切るためだったと聞かされたとき、嬉しくて涙が止まらなかった…

 

僕たち姉弟はめちゃくちゃ仲が良かった。姉が高校生までは…。

 

でも、姉が大学生になると、毎日のサークルに毎週のように行われる飲み会に参加して、姉と一緒に過ごす時間が激減してしまったんだ。

 

姉はそれまで、彼氏がいる雰囲気を一切出さなかった。家に男を連れ込んだこともなければ、とびっきりオシャレをして出かける、そんなこともなかったんだ。

 

仲が良かった姉に彼氏ができて、喪失感と強烈な嫉妬心に襲われる僕

 

でも大学に行くようになって半年くらい経ったとき、彼氏できたらしい。

 

毎週の土日は、オシャレして自宅の前に来た車に嬉しそうに乗り込んで出かけていく。

 

そして帰りはいつも遅い。

 

姉が高校生のときは、毎日姉と夕食後にテレビを見たり、ゲームしたりしていたし、休日は一緒に買い物に出かけたりしてたのに…。なんだか姉を失ったような喪失感は半端じゃなかった。

 

というか、姉がほかの男と一緒にいることを想像しただけで腹が煮えくり返る思いだった。

 

これが正常の弟の反応だと思っていた。でも当時の友達に相談した時に、それは恋心だって気づかされたんだ。

 

僕「あのさー、最近姉ちゃんに彼氏ができたみたいでさ。姉ちゃんが彼氏と一緒にいるところ見るとめちゃくちゃ腹が立つんだよ。」

 

友達「あっ?マジ!?それヤバくね?おれも姉ちゃん居るけど、早く彼氏と結婚して家出てってくれねぇかなって思ってるくらいだぜ。お前、姉ちゃんのことが好きなんじゃね?」

 

僕「まあ今までずっと一緒だったし、好きっていうのはあるよ。だって姉弟だし。」

 

友達「ちげーよ。お前のはどっちかっていうと恋愛感情に近いぜ?早く姉ちゃんから卒業したほうがいいぞw」

 

僕は姉を姉ちゃんとして好きじゃなく、異性として好きだったんだ…と気づいた。

 

なんでこうなったのかは、なんとなく想像がつく。

 

姉は僕が小さいころから面倒見が良くて、膝をスリ剥いて大泣きしていれば絆創膏を貼って慰めてくれたり、足が痛くて歩けなくなった時はおんぶして家まで連れて帰ってくれた。

 

そんな姉に僕は懐いてしまい、姉の存在は母親以上になっていた。いつも姉と一緒だから、友達からは「お前って重度のシスコンだな!」とからかわれたりしたけど、全然気にも留めなかった。

 

僕と姉は2歳離れているだけだから、姉が高校生の時にどこかいに遊びに行ったときは、恋人同士のように見られた。

 

友達に会えば、「あれ?彼女できたん?」と聞かれるくらい、周りから見ればベタベタしていたらしい。

 

思い返せば、姉は僕とあるっているときは、いつも腕を組んできたし、恋人同士がよくやる、「あーん」もやっていた。

 

もちろん、人前でやられるのは恥ずかしかったけど、姉はAV女優で言えば、森村あすか似で可愛いから正直嬉しさの方が大きかった。

 

思い返すと、こんな楽しい想い出ばっかりだったから、姉を失った喪失感は半端じゃなかったし、胸が締め付けられるような思いでとにかく苦しかった。

 

なんだろう…恋人と別れた後に顔を合わせるよそよそしさっていうのか、家で姉と顔を合わせたときもそんな感じだった。

 

素直になればいいのになれなかった…。どんどん姉が僕から離れていく現実を受け止められなかったんだ。

 

だから姉が僕に話しかけてきても、どことなく冷たい返事をしてしまい、そのたびに姉は悲しそうな顔した。

 

前みたいにいっぱい話をしたり、一緒にテレビを見たり、買い物にも行きたい…そんな思いがあったのに、それを口にすることはできない自分が悔しかった。

 

すれ違いが多くなってきたある日の日曜日。姉はいつものようにオシャレをして出かけて行った。

 

家の前に横付けされてる車にいる彼氏に笑顔で手を振りながら乗り込む姿を見るだけで、胸がエグられる思いだった。

 

その日は、僕も友達と遊ぶ約束をしてたから、憂鬱な気分だけど出かけることにした。

 

友達とは繁華街に行ったんだけど、死にそうなくらいショックなことが起きた。

 

友達と遊んでいると、姉が彼氏とホテルから出てくるところを目撃してしまう

 

色々食べ歩きながら、バカ話をして歩いていると、姉がホテルから彼氏と出てきたところを目撃したんだ。

 

姉は僕の存在を気づかないふりして、横を通り過ぎた。

 

友達「あれっ?お前の姉ちゃんじゃね?」

 

僕「あっ、そうだな…」

 

大好きな彼女がほかの男とホテルから出てくるところを目撃したくらいにショックだった…。

 

悔しくて悔しくて…姉がベッドでその男とヤッてるところをしたくなくても想像してまた胸がエグられそうに痛む。

 

僕「悪い…おれちょっと用事思い出したから帰るわ…」

 

と友達に謝って家に帰った。

 

ショックな僕は夕食も食べず、ただ部屋でボロボロと泣いていた

 

母には「夕飯いらない…」と伝え、部屋のカーテンを閉め切って、枕に顔をうずめて泣いた。

 

「姉ちゃん、好きだよ・・・」

 

何度もそう言いながら、涙がボロボロこぼれてくる。

 

そのうち泣きつかれて眠ってしまい、起きときは夜10時頃だった。

 

姉はまだ帰ってきていない。

 

とりあえず風呂に入り、また部屋に戻った。

 

また姉と彼氏がホテルから出てきたことを思い出してしまい、悔しくてまた涙がポロポロこぼれてきた。

 

そのうち姉が帰ってきた。

 

姉がお風呂に入った後、母が僕の様子がおかしいと伝えたようで、すぐに僕の部屋まで上がってきた。

 

姉が心配して部屋に入ってきたものの…

 

姉「コウキ(僕)?入るよ。」

 

僕「な・・・何だよ姉ちゃん。」

 

僕は涙を見られないよう、くるっと背中を向けて言った。

 

姉の声も聞くのもつらかった僕は部屋から追い出そうとするが、できなかった…。

 

姉「あのさ、今日ごめんね。変なところ見られちゃった…それに気づかないフリまでしちゃって」

 

僕は背中を向けたまま何も答えない。いや、また泣きだしそうで言葉が出なかった。

 

姉は僕に近づいてきて、

 

姉「ねぇ、なんでさっきから黙ってるの?なにか言ってよ。」

 

僕「別に…」

 

この言葉を出すのが精いっぱいだった。

 

姉「なんでそんなにむくれちゃってるわけ?」

 

僕はそっと顔を上げ姉を見ると、悲しそうな顔をしていて、また胸が締め付けられそうだった。

 

僕「いや、おれはいいと思うよ。姉ちゃんが誰としたっておれは文句言えないから。」

 

必死に声を振り絞ったせいで、声は震えるし、本当に自分でも情けなかった…。

 

姉「もしかしてお姉ちゃんにヤキモチ?」

 

僕「うるさいなっ!もう出てってくれよ!」

 

全部言えないうちに鼻水と涙がこぼれだし、僕の顔面は崩壊した。

 

姉「ど・・どうしたの?」

 

姉と話しているうちに涙が溢れ出し、「姉ちゃんのことが好きなんだ」と涙ながらに伝えた

 

僕「おれ、姉ちゃんのことが好きなんだ。姉ちゃんに彼氏がいると思うともう辛くて辛くて…」

 

涙が素直にさせてくれたのかはわからないが、僕は思ったことがスッと口に出た。

 

姉は優しく僕を抱きしめてくれた。フワッと香る姉の懐かしい匂い。その瞬間にまた涙がボロボロとこぼれてきた。

 

僕「姉ちゃんごめん、こんな弟で。でもこのまま姉ちゃんがどんどん離れていくのが怖くて・・・」

 

姉は僕にソッと口づけし、次第に激しくなっていった…

 

姉は僕の言葉を遮るように、感じたことのない柔らかい感触が唇に触れた。

 

僕がボロボロ泣いているので、それを慰めるためにとっさに取った行動だと思ったけど、次第に姉の口づけが激しくなっていくのがわかった。

 

まるで恋人同士のように唇を激しく重ねながら、姉の舌が僕の口の中に侵入してくる…。

 

初めて感じる姉の粘膜。ヌルヌルとした姉の舌が脳天を突き刺すくらい気持ちよかった。

 

姉はチュパッと唇を離すと僕に言った。

 

唇を離すと、姉が「ずっとコウキ(僕)のことが好きだった」と言ってくれ、嬉しさがこみあげる

 

姉「ありがとう。あたしも素直にならなくっちゃね。実はさ、あたしもずっとコウキのことが好きだった…でも姉弟だし許されないって思ったから必死に忘れようとした。今の彼氏はコウキを忘れるため…。」

 

姉は涙声で僕に言った。

 

姉も僕のことが好きだったと聞いて、さっきまで悲しくて心に何かがつっかえていたのが、一気に取れた気がした。

 

僕「ほ・・・ホント?姉ちゃん。」

 

姉「うん、本当だよ。この気持ちを抑えられなくなるのが怖くて必死だったんだ。辛い思いさせてごめんね。」

 

そう言って姉から涙が頬を伝った。

 

涙ながらに言う姉にもらい泣きした僕は、姉と一緒にベッドに倒れ込んだ。すると母がやってきて…

 

僕も泣きながら姉に抱き付いて、キスをし、ベッドに倒れ込んだ。

 

僕「姉ちゃん、好きだ…」

 

姉「お姉ちゃんも好きよ、コウキ」

 

お互い告白し合いながら、僕は姉の体をまさぐった。

 

すると、心配していた母が部屋をノックした。

 

母「ちょっと入るわよ。大丈夫?」

 

僕たちは急いで離れて、姉が僕に話を聞いているような雰囲気をとっさに作ってくれた。

 

姉「うん、お母さん。もう大丈夫っぽいよ。学校でいろいろあったみたい」

 

母「あらそう…お姉ちゃんがいて助かったわ。」

 

姉「もうちょっとコウキの話を聞いてから、寝るね。おやすみ。」

 

母「そうしてもらえる?ありがとう。おやすみね。」

 

母が去った瞬間、姉がまた僕の唇に激しく吸い付いてきた

 

そう言って母が部屋から出た瞬間、姉はさっきの続きと言わんばかりの勢いで、僕の唇に激しく吸い付いてきた。

 

僕も舌を絡め、姉の舌をたっぷり吸いまくった。

 

姉の乳房をパジャマの上から揉みしだきながら、両足の間に膝を差し込んだ。

 

姉「いいの?もう後戻りできないよ。」

 

僕「いいよ。今なら死んだっていいって思えるし。」

 

姉「死んじゃだめ。ん・・・アンッ…」

 

姉は喘ぎ声を漏らし始めた。

 

姉のパジャマのボタンを外していくと徐々にあらわになっていく、やらかそうな乳房。

 

乳首はピンク色をしていて、とっても綺麗だった。

 

声を殺しながら、愛のあるセックスを始めた姉弟…

 

おっぱいを下から上に揉み上げながら、乳首に吸い付くと、「あんっ。だめぇ・・・」と可愛い声で喘ぐ姉。

 

僕が「声出すと母さんに聞こえちゃうよ。」というと、姉は両手で口を覆った。

 

ゆっくりと姉の股に手を滑らせ、アソコを手のひらで包むようにマッサージ。

 

声を必死にこらえているものの、表情はだいぶ感じているようで目が憎らしいほどエロかった。

 

ズボンとパンツを脱がし、秘部を直に触ってみると、すでにビッチョリになっていた。

 

僕「すっごく濡れてるよ、姉ちゃん。」

 

姉「コウキとこんな関係になっちゃったから余計だね…」

 

顔を赤らめて恥ずかしそうに言った。

 

ビッチョリな姉のアソコを1時間以上もクンニし続け、弟の舌で絶頂を迎えた

 

もう姉のことが愛しくてしょうがなくなり、両足をソッと開き、アソコから流れ出る愛液をズズッと吸い上げた。

 

そしてクリトリスから膣口、そしてお尻の穴までベロベロと舐めた。

 

姉「あぁん・・・そ、そんなところまで、き・・・汚いよぉ」

 

僕「姉ちゃんのだから全然汚くないよ。いっぱい舐めてあげる。」

 

1時間以上もジュルジュルと舐めて、姉は必死に声をこらえながら快感に耐えているようだった。

 

そのうち全身がビクビクし始め、姉は初の絶頂を迎えた。

 

彼氏とはエッチしてもイケなかったが、初めて僕のクンニでイケたと聞いたとき、嬉しさがこみあげてきた。

 

そのあと、姉が僕のチンコを優しく舐めてくれ、遂に結合する瞬間がやってきた。

 

姉が持っていたコンドームを付けて、騎乗位で挿入してみる。

 

姉のアソコはグッチョリだから、ヌププッと入っていく。

 

僕「姉ちゃん、すっごく気持ちいいよ。」

 

騎乗位で挿入すると、ボロボロ涙をこぼして「ずっとこうしたかった」と言った

 

姉「お姉ちゃんも気持ちいいっ。ずっとこうしたかった…」

 

姉は騎乗位姿で涙をポロポロこぼしながら言った。

 

愛しさがこみ上げた僕は姉を抱きかかえ、座位の体勢になりキスをしながらお互いに腰を振った。

 

徐々に射精感が来てしまい、

 

僕「姉ちゃん、そろそろ出そうだよ…」

 

姉「出る?いいよ。このままいっぱい出して」

 

座位の体勢で姉と舌を絡めながら射精

 

僕は姉に舌を絡めながら、射精した。

 

オナニーでは味わえない、究極の快感。

 

しばらく抱き合った後、ゆっくりとチンコを抜くと、ゴムの溜まりには精液が大量に詰まっていた。

 

僕「姉ちゃんが気持ちよくて、こんなに出ちゃった。」

 

姉「すっごーい。お姉ちゃんも気持ちよかったよ」

 

と言って僕に軽くキスをした。

 

しばらくして姉は彼氏と別れ、僕たち姉弟はまた恋人同士のような関係に戻れた

 

それからしばらくして、姉は付き合ってた彼氏と別れた。

 

別れた後は、前の同じように一緒にテレビを見たり、ゲームしたり、買い物に行くようになった。

 

僕は以前にように明るさを取り戻し、毎日が幸せだ。でもいつかはこの関係を終わりにしないといけない日がくると思うと、かなりツライ…


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