【恐怖】寝てる姉のおっぱいを揉んで、吸い、射精した時の写真を激写した結末…

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【体験談】念願だった姉のナマ乳を吸いながらオナニー。そのときの写真を撮ってあとで見たら、誰かがじっとこっちを凝視して、顔が真っ青になった…。

 

僕が中学1年だった時の話。

 

中学に上がると、友達と話していて、性の話になることが多くなる時期。

 

「深夜に声を出しながらセックスしてるのを目撃しちゃった」とか、「家に帰ったら、お父さんがお母さんのお尻を舐めまわしていた」なんて話が飛び交うようになって、こういう話がどんな話題よりも楽しくてしょうがなかった。

 

あるとき、「今さ、夜の11時ごろにエロいドラマやってるよね。」という話題になり、僕はその話題に食いついた。

 

「あぁ!知ってる!"昔の男"ってドラマだよね。」

 

「そうそう。うちのお母さんが見ててさ、裸で抱き合ったり、キスしててエロかった」

 

エロドラマで盛り上がる友達。そのドラマが見たくなって録画して見るていると…

 

僕は、早速ビデオで録画してみることにした。

 

いつも夜9時には寝ないと母親から文句を言われるから、リアルタイムで見ることはできない。

 

早速、録画された番組を見るために、大急ぎで学校から帰宅。

 

リビングにあるビデオデッキで、ビデオを挿入し、再生ボタンをぽちっ。

 

どんなエロ映像が出てくるのかと思うと、心臓がドキドキだった。

 

遂に男女のふたりがベッドインして、キスをしながら抱き合うシーンが…

 

今じゃ何ともない映像だけど、中学1年の僕にとっては大興奮のドラマだった。

 

すでにチンコはフル勃起していて、小学6年のときに精通してたから、このままオナニーしようと思って、シコりだしたときだ。

 

「ただいまー!あぁ疲れた!!」と姉が帰ってきた。

 

僕には、6つ上の姉がいる。姉は今、高校3年生だ。

 

僕は急いでチンコをしまって、リモコンで停止しようと思ったが…。こんな時に限って、リモコンがどっかに行ってないっ!

 

やべーっ!と思った僕は、サッと手を伸ばしてテレビの電源を消した。

 

エロドラマ見ながらシコりだしたときに、姉が帰ってきて慌てた僕の異変に気付いた姉が…

 

僕「おっ・・・おぉ、おかえりっ」

 

様子がおかしい僕に気づき、質問攻めしてくる姉。

 

姉「何慌ててんの?」

 

僕「ん?慌ててないよ。」

 

姉「額に汗かいてるけど?(笑)」

 

僕「あっ、いや…ちょっと部屋が暑かったから。」

 

姉「ふ~ん。さっき何かしてたの?」

 

録画したビデオはまだ再生中だ、テレビ見てたなんて言えない。

 

僕「ちょっと横になってた」

 

「手の匂い嗅がせて」とオナニーチェックしてくる姉

 

姉「ほぉ。横になってただけ・・・ね。手の匂い嗅かがして」

 

僕「えっ?手?どうして…?」

 

姉「いいから!早く出しなよ。」

 

僕「あっ、うん。」

 

姉「くさっ…イカくさいんだけどー!」

 

僕「あっ、学校帰りにイカ焼き屋に寄って、食べたからかな。」

 

姉「ホントかな~?あやしいっ。まあいいや。テレビ見よ~っと」

 

姉がテレビのスイッチに手を伸ばそうとする。

 

僕「姉ちゃん、ちょっとまずいかも…。」

 

姉「はぁ?何がまずいのよ?」

 

姉はポチッとテレビのスイッチを押してしまった。

 

もやもや~っとした映像がはっきりしだした時、まさに激しく絡み合ってるところが映し出された。

 

姉にエロシーン見ながらオナニーしてるところがバレてしまい、1000年早い!と

 

姉「えっ?なにこれ?ビデオ??」

 

僕「あっ・・・あぁ・・・」

 

姉にバレてしまって完全に撃沈した僕は情けない言葉しか出なかった。

 

姉「これあんたが撮ったビデオ?こんなエッチぃやつ見るなんて1000年早い!と姉が啖呵を切った」

 

僕「いや、友達が勧めてきたからどんなドラマかと思って撮っただけだよ。話題についていけないと仲間外れにされるからね。」

 

姉はビデオを取り出すと、

 

姉「どうてもいいけど、これあたしのビデオじゃん!勝手に人のビデオで録画するとか、ホントっサイテー!この変態!」

 

もう姉にオナニーしてたこともバレるわ、勝手に姉のビデオを使って録画したこともバレるわで、泣きっ面に蜂だった…。

 

僕「わ・・・悪かったよ。今度買ってくるから…」

 

僕は変態と言われて、心にグサッと刺さり、トボトボと部屋に戻って気分をごまかすために、一発抜いた。

 

それからはちょくちょく誰もいないときに、エロドラマを見ながら抜くのが日課になった。

 

その日以来、エロドラマで抜くようになった。でもそのうち生のおっぱいが見たくなるようになってきて…

 

あるとき、ふとナマのおっぱいがじっくり見たくなる衝動に駆られた。

 

たまに母と姉の風呂上り姿で、ポロッと出たおっぱいを見たことがあるけど、もっと間近で、できれば触ったり、吸ってみたいと思った。

 

母もだいぶ巨乳で、Fカップはあるらしい。以前、母と姉の会話を盗み聞きしたときに、

 

姉「お母さんっておっぱい大きいよね。」

 

母「まあね。幸せ太りでおっぱいにもお肉が付いちゃったってやつね。」

 

姉「どれくらいあるの?」

 

母「一応Fはあるわよ。あなたもおっきいじゃない。」

 

姉「あたしはまだDくらいかな。」

 

たしかこんな会話をしていた。

 

まあさすがに、45になるオバさんの乳なんて見ても興奮しないだろうから、姉のおっぱいを見るために色々と考えた。

 

イマイチ決定打が見つからず、姉の風呂上りをこっそり覗くくらいしか、思いつかなかった。

 

そんなとき、僕が中学1年の夏休みにチャンスが訪れた。

 

中学1年の夏休み、USJに行くことになり、チャンスが現れた

 

朝食を食べてるときに母が僕たちに言った。

 

母「せっかく夏休みなんだから、USJに行きましょ?1泊で!」

 

姉「おぉ!いいじゃん。あたし賛成ー!」

 

僕「父さんは?」

 

母「お父さんは行かないって。あの人行列に並ぶの嫌いだから。」

 

ということで、僕たち3人でUSJに行くことになった。

 

家から500km以上もあるので、飛行機で行くことにした。

 

USJに着くや否や、母と姉は大はしゃぎ。僕は父と同じで人混みが苦手なタイプだから、テンションダウン…。

 

そんなとき、姉は僕と写真に写るとき、いつも体を密着させてくることを思い出した。

 

これはチャンスだと思ってると、母が「ほらレン(僕)も入りな。お母さんが撮ってあげるから」と言ってきた。

 

写真でポーズを取るフリをして、姉のおっぱいを肘や手で触りまくることに成功!

 

僕は姉に近づくと、イイ感じに体を密着させてくる。

 

ちょっと大げさにポーズを取るフリをして、肘で姉のおっぱいを触ってみた。

 

ブラのワイヤーが邪魔だったけど、その中にある柔らかいおっぱいの感触を肘から感じることができて、テンションが上がった。

 

それから写真を撮るたびに、悪ノリして姉におんぶする形で、手を前に回しておっぱいに触れてみたり、姉の前で手を広げてポーズを取ったときに姉の胸を手のひらで触ってみたりと、存分に姉の乳を堪能させてもらった。

 

姉も夢中なせいか、僕がおっぱいに触れても気づかないようだった。

 

そんな楽しくて大興奮な1日目が終わり、ホテルに帰ってみんなすぐに爆睡。

 

夜中の2時ごろに、トイレに行きたくなって目を覚まし、用を足してベッドに戻ってくると、なぜか姉が僕のベッドで寝ている。

 

ベッドはシングルとセミダブルの2つしかなく、姉と母はセミダブルに寝ていた。

 

母は寝相が悪く、イビキもウルサイ…。だから僕のベッドに来たんだなと直感でわかった。

 

夜中に目が覚めると、なぜか母のベッドで寝ている姉が僕のベッドで寝ていた⇒第2のチャンス到来!

 

姉はTシャツ1枚と短パンだけ、仰向けで寝てて、乳首の形がよくわかった。

 

どうやら、寝るときはブラをしていないらしい。

 

僕はニヤリと笑い、姉が起きないようにどうやって揉むかを考えた。

 

作戦はこうだ。

 

姉は僕のベッドで寝てるから、母のベッドに戻って寝てくれよ。という口実にして、姉が万が一起きても、言い訳できるような体制を整えた。

 

1.まずは姉の顔をジッと見て、起きないかどうかを確認。

2.姉を起こすフリをしてそっとおっぱいを掴んで体を揺する

3.起きる様子がないなら、そのまま揉みしだいて、乳首を摘まんでみる

4.それでも起きなければ、Tシャツをまくって生乳を吸ってみる

 

こんな作戦。

 

もし万が一、Tシャツをめくった後に姉が起きたとしても、揺すっても起きないから、移動させようとしたときにめくれただけという言い訳も考えておいた。

 

そして作戦結構。

 

まずは姉の顔をじっと見つめる僕。

 

スヤスヤと眠っていて、僕の視線にまったく気づかない。

 

姉を起こすフリをしておっぱいを触ってみる…

 

姉を起こすフリをしておっぱいに手をかけ、少し揺すってみる。

 

や・・・柔らかい・・・。昼間、ブラ越しで触ったおっぱいと全然違う。水風船のような柔らかさで、もう僕のチンコはギンギン状態。

 

姉は「ん・・・」と若干起きそうだったけど、また眠ってしまった。

 

今度は両手で揉みしだいて乳首をコリコリしてみた。

 

姉は「ん~」と言いつつも、ムニャムニャしてるだけで起きる感じはない。

 

僕「ったく、全然起きねーよ…」

 

と独り言のようにボソッと言って、姉の体をどけるフリをしてTシャツをめくってみた。

 

まったく起きる様子がない姉のTシャツを脱がして、生チチを露出させてみた

 

真っ白な生乳が現れたとき、僕は頭がクラッとした。心臓はバクバクでやってはいけない行為に、むしろ逆興奮してしまった。

 

しかもラッキーなことに、枕元の間接照明が1つだけ付いていたから、姉のおっぱいの形がよくわかった。

 

鷲掴みできそうなDカップのおっぱいに大きい乳輪の真ん中にチョンと乗っている乳首。

 

僕はまたしてもおっぱいに触れた。

 

服越しとはまた違う感触。やっぱり生いい…と思わず目を閉じて姉の体温を手のひらで感じた。

 

徐々に興奮度が高まってきてしまい、姉の寝てるかどうかはもうどうでもよくなってきた。

 

乳首を摘まんだり、指先をリズミカルに動かしながら揉んでみたりと、やりたい放題。

 

直に触られても起きない姉なので、乳首に吸い付いてみる…

 

何やっても起きないので、僕はついにおっぱいに吸い付いてみることにした。

 

口に含んでペロペロと乳首を舐めたり、チューゥ!と吸ってみたり、両方の乳首を交互に舐めてみたりした。

 

姉はもう完全に僕のダッチワイフ状態だった。

 

姉の服をめくる前からシコっていたから、そろそろ限界が近づいてきた…。

 

姉の乳首を吸いながら、姉のおっぱいめがけて大量射精。いつもの2倍出たことに驚き、デジカメで記念に収めた…。

 

あとで拭いておけば大丈夫だろ…と思って、僕はキンタマにパンパンに詰まった精液を姉のおっぱい目がけて大量射精…。

 

2次元のモノをオカズにするより、リアルをオカズにすると精液量が倍になることに驚いた。

 

もうこんなチャンスは二度とないと思ったから、この記念すべき日を写真に残すことにした。

 

デジカメを取り出し、パシャパシャとフラッシュを焚いて、上・斜めなどあらゆる角度から撮りまくった。

 

そして姉の体をティッシュで拭いて、元通りにして再度眠りについた。

 

翌朝、僕は誰よりも早く目を覚まし、昨夜の余韻に浸りながら外を眺めていた。

 

すると姉が起きだして…。

 

姉「おはよー。」

 

僕「おはよ。ってか、姉ちゃんなんでおれのベッドで寝てたの?めっちゃ狭くて起こそうとしたんだけど全然起きなくてさ。おかげで寝不足だー。」

 

姉「ごめんごめん。お母さんの寝相が悪すぎてさ。いびきもうるさいし寝れなくて。」

 

僕「まあそれならしょーがないか。」

 

と軽く流し、その日は午前中は大阪観光をして、夜の飛行機で帰宅。

 

帰宅するとすぐに姉と母はお風呂に入って、寝てしまった。

 

家に帰宅して、みんなが寝静まった深夜、デジカメからカギ付きのフォルダに例の写真を移動した

 

僕はこっそりとパソコンを付けて、デジカメとつないで写真を鍵付きフォルダに移動した。

 

そのときは、デジカメは元に戻して寝た。

 

翌日、例の写真でオナニーをしようと、眺めていると…

 

その翌日、夜中にコッソリと起きだして姉の禁断写真を見てオナニーすることにした。

 

10枚くらい撮った写真の一枚に、姉以外の誰かが映っていた。

 

すごい形相で僕を見る母の姿…。もう終わったと思った瞬間だった…。

 

その後、僕の家庭では大惨事になってことは言うまでもない。家庭崩壊寸前まで追い込まれた大事件だった…。


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