【兄失格】泊まりに来た妹の友達と妹の使用済み下着をクンクン嗅ぎ比べて一番臭かったのは…

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【体験談】妹の友達二人が泊まりにやってきたので、翌日アウトレットまで連れて行ったあと、一人っきりになった俺は、その子たちのパンツと、妹のパンツの匂いを嗅ぎ比べて、その後の展開が最高すぎた。

俺は、大学3年生。高校卒業と同時に免許を取って、乗りたかったクラウン(もちろん中古)を日々転がしてる。

 

妹は高校3年生、受験も終わり、毎日のように友達と遊びまくってる。

 

ある日、俺が大学から夜8時ごろに帰宅すると、何やら風呂場が富士急ハイランド並みに賑やかだった。

 

「いやだ~!ちょっとおっぱい触らないでよ。恥ずかしいしぃ♪」

 

「ミエのおっぱい、おっきくていいな~。触っちゃおっかな!きゃはは!!」

 

そんな会話がチラッと聞こえ、すでに俺の股間には血液が集まり始める。

 

今に居た母に「なに?誰か来てんの?」と聞くと、「うん。サキの友達が2人泊まりに来てるのよ。」とのこと。

 

俺は「ふ~ん。」と答えながらも、母さえいなければもっと風呂場の近くで生々しい会話が聞けたのになぁと少しだけ母の存在が邪魔に思えた。

 

すぐに風呂に入りたかったけど、今突入したらお縄もんだから風呂が空くまで部屋でくつろぐことにした。

 

すると、俺の部屋のドアがカチャッと開いた。

 

妹「お兄ちゃん、ちょっと頼みがあるんだけど」

 

俺「ん~?」

 

妹「明日さ。アウトレットに連れてってくんない?」

 

俺「えぇー!母さんに頼めばいいじゃん。」

 

妹「だってお母さん仕事でいないし、明日お兄ちゃん休みなんでしょ?」

 

俺「そりゃそうだけどさー。」

 

素直に首を縦に振らない俺。

 

妹「お兄ちゃんの車綺麗でカッコいいし、それにさ。あたしの友達結構可愛いんだよねー。」

 

俺の耳がピクンと反応する。

 

カワイイJK二人を乗せられるだと?せっかくクラウン買ったのに、今まで女を助手席はおろか、車自体に乗せたことがない(妹・母除く)俺には願ってもないことだった。

 

俺は気の乗らないフリして。

 

俺「しょーがーねーなー。明日何時なんだ?」

 

妹「とりあえず、10時でいいと思う。」

 

俺「りょーかい」

 

翌日、俺は朝早く起きて洗車場に行って車をピッカピカにして、JKを乗せる準備完了!

 

俺が10時前に家に帰ると妹が出てきて、

 

妹「あれっ?お兄ちゃんどっか行ってたの?」

 

俺「ガソリン入ってなかったから入れてきたんだよ。」

 

妹「さっすが~♪」

 

「さすがじゃねーよ。ガソリン代出せ(゚Д゚)ゴルァ!!」とはさすがに言えなかった。

 

まあ張り切ってることを妹に悟られずに済んで良かったのが救い。

 

俺が車で待ってると、妹とと友達二人が家から出てきてこっちに向かってくる。

 

妹が友達二人に後部座席に乗るように言った後、妹は助手席のドアを開け乗り込んできた。

 

妹「ごめんね。お待たせ。」

 

友達二人「おはよーございまーす。今日はお願いしまーすっ。うわ~良い車っ。シートふっかふかじゃん。」

 

車内が若い女の芳香に染まる。シャンプーの香りなのか香水の香りなのかはわからないが、とにかくいい匂いだった。

 

バックミラー越しに女友達の顔を見ると、ひとりはサヤという子で、もう一人はミエという子だった。

 

サヤちゃんは黒髪でロング、真面目そうな雰囲気だけど目立ちがハッキリしていて先生受けしそうな優等生タイプ。

 

ミエちゃんは、茶髪でセミロング、化粧バッチリでイマドキのギャルって感じだった。

 

どちらか選べと言われたら、ミエちゃん派。バックミラーからでも十分に色気を放っていたからだ。

 

車を走らせてると、まあよくしゃべるしゃべる。全然会話が途切れない。

 

クラスメイトの男がカッコいいだの、○○ちゃんはすでに5人食ってるだの、恋愛関係の話で盛り上がっていた。

 

どうやら妹含め3人とも今はフリーらしい。

 

するとミエちゃんが唐突に俺に話しかける。

 

ミエ「お兄さんて優しいんですねっ。あたしのお兄ちゃんとは大違い。こんなお兄ちゃんが欲しかったなー。」

 

俺「いやーっ、嬉しいっ、ありがとう!」

 

と若干ニタ顔で言うと、妹がすかさず、

 

妹「プッ!何デレデレしてんの?気持ち悪いんだけどぉ~」

 

とヤジる。

 

ミエ「あたし、お兄さんが彼女いないんだったら立候補しちゃおっかなー。」

 

妹「マジっ?やめた方がいいよ。お兄ちゃん今まで彼女居たことないんだからw」

 

最近のJKは、こういうキャバ嬢みたいな発言を普通にしてくるのか…免疫がない俺には刺激が強すぎた。

 

ミエ「そうなの?でもカッコいい車持ってるしぃ。優しいしぃ、学校とか送り迎えしてくれたら、なんか鼻が高いじゃん。」

 

妹「それって昔のアッシーじゃんw」

 

車内が笑いに包まれる。

 

まあこんなカワイイ子を彼女にして学校まで毎日送迎できるなんて嬉しいですよそりゃ。そういや俺が高校生の時、ヤンキー男が送り迎えしてたこともあったな…。

 

若干そうになれば嬉しいなと思いつつも、アウトレットに到着。

 

妹「ありがとう!じゃあ夜8時にまた迎え来てね。」

 

夜8時!?てっきり2~3時間で終わるかと思ったけど、そこまで待つのはダルいからいったん家に帰ることにした。

 

家に帰ると、さっきまで昨日の賑やかな我が家がウソみたいに静まり返っている。

 

そんなとき悪魔のささやきが聞こえてきた。

 

「こりゃ3人の下着の匂いを嗅げるチャンスだぞ」

 

もしこれがバレたら俺の人生が詰む。

 

でも最近のJKがどんなパンツを穿いてるのか、生態を知りたい…。

 

理性よりも性欲が勝ち、俺は妹の部屋に忍び込み、二人のボストンバックの前に座った。

 

サヤちゃんのバックは、しっかりと整理整頓されていたものの、ミエちゃんのほうはぐっちゃぐちゃ、「入ってりゃいいでしょ」的なノリで無造作にぶち込まれていた。

 

まずはサヤちゃんの方からチェック。

 

使用済みの下着はポーチに入っていたんだけど、俺は一瞬ミエちゃんの下着だと勘違いしてしまった。

 

なんでかっていうと、真面目そうな雰囲気からは想像もできない真っ赤なTバックだったから。

 

「ああいう真面目そうな子ほどビッチなんだなー、っていうか、こんなん穿いてたらハミ毛出まくりじゃね?パイパンか?」なんて思いながらも、心臓をバクバクさせて、匂いをクンクン。

 

JKの禁断の匂い。脳みそがトロけそうなくらい興奮する匂いだった。

 

お次は、ミエちゃんの。

 

サヤちゃんと違って、ポーチや袋みたいなものはない。漁っていると、Tシャツにくるんであった下着を発見。

 

手に取ってみると、まさかの綿パンだった。あの見るからに色っぽいミエちゃんが綿パンを穿いてるなんて…The予想外。クロッチには、黄ばんだオリモノ?おしっこがベットリ付いていた。

 

恐る恐る匂いを嗅いでみると、キョーレツな匂い。でもクセになる匂いというか、何度もクンクンしてしまった。

 

もうすでに俺の肉棒ははち切れそうになるくらいギンギンに勃起していたが、ついでだ!ってことで、妹の使用済みパンティも洗濯機から取り出して、パンツを3枚並べてクンクンしまくった。

 

妹のパンティは、ツルツルした生地で青色だった。クロッチの部分を見ても何にもついてない。だから匂いもない。めっちゃつまらんパンツだった。そういや、妹が脱衣所に居ること知らなくて、入ったときに、パンツに何かシートみたいなのをくっつけてたことを思い出した。

 

ということで、妹のパンティは匂い嗅ぐ価値ナシってことで、俺はサヤちゃんとミエちゃんのパンティを片手に持ち、匂いをスーッと思いっきり嗅ぎながら、オナニーを開始。もちろん、このパンツの中で第1位はミエちゃんのだ。

 

3分もシコれずにイキそうになったとき、二つのパンツをクロッチの部分を広げ、そこ目がけて発射した。

 

昨日も出したっていうのに、驚くほどの精液が出た。

 

乾かないうちにティッシュで拭いてドライヤーで乾かした後、それぞれのバックに戻して証拠隠滅完了。

 

俺は射精後の心地よい睡魔に襲われて、ちょっと昼寝。

 

迎えに行く時間になったから、クラウンに乗り込みアウトレットに向かった。

 

帰りも妹が助手席に乗ってくるかと思ったら、なぜか俺に興味をほのめかしていたミエちゃんが乗ってきた。

 

妹とサヤちゃんは後部座席。しばらく車を走らせ、後ろが静かになったと思ってバックミラーを見ると、二人ともスヤスヤと寝てしまっていた。

 

俺「あれ・・・寝ちゃってるわ。ミエちゃんも眠かったら寝ていいからね。」

 

ミエ「あっ、ホントだー。結構歩いたし、疲れたんだと思います。」

 

俺「そっか。今日楽しかった?」

 

ミエ「はい。とっても。今日はありがとうございました。送り迎えまでしてもらっちゃって…」

 

俺「大丈夫大丈夫。」

 

まさかサヤちゃんとミエちゃんの下着でオナニーしました、なんて口が裂けても言えないわな。

 

ミエ「あ…あの、もしよければ、LINE教えてもらえませんか?」

 

俺「(キター!)俺の?いいよ。はいっ。」

 

俺はミエちゃんにスマホを渡して登録させた。

 

ミエ「うれしいっ。ありがとうございます。」

 

俺「(いえいえ、こちらこそ、パンティの匂いをかがせてもらってありがとうございます)」

 

と心の中で言った(笑)

 

そんなことしてるうちに、家に到着。

 

そして荷物を持ってふたりは帰っていった。

 

俺は「(いや~今日は最高の日だったなー)」と思いながら、ソファーに座ってくつろいでると、妹がやってきてひと言。

 

妹「あのさ、さっき車の中で二人の会話聞いてたんだけど、ミエに手出さないでよね?」

 

俺「なっ。何だよお前、聞いてたのかよ。」

 

妹「うん、寝てたんだけど、なんか耳に入ってきちゃったんだよね~」

 

俺「まあどうなるかは、ミエちゃん次第だけどな。」

 

妹「大丈夫、あたしミエに言っておくから。やめた方がいいってw」

 

俺「せっかく今日連れて行ってやったのに、お前ってやつは疫病神だなぁ。」

 

その日の夜9時ごろ、普段はならない俺のスマホが鳴った。

 

ミエちゃんからだった。

 

ミエ「今日は本当にありがとうございました。LINEが聞けて良かったです。またちょくちょくLINEしてもいいですか?」

 

この1か月後、俺はミエちゃんと付き合うことになった。人生初の彼女が妹の友達だなんて。

 

今では俺の性癖を暴露し、ミエの使用済みの下着を公認で匂いを嗅げるようになった。

 

相変わらず、おりもの?おしっこがベットリでこのキョーレツな匂いがクセになる…。


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