【大量ぶっかけ】”いんきん”になった僕に、母がオロナインを塗った結末…

【体験談】金玉がかゆくてしょうがなかったとき、母が強引に薬を塗ってきて…

中学1年生の時に、"いんきん"になったようで、玉袋が死ぬほどかゆい。掻いてるときはとっても気持ちいいけど、掻くのをやめると、またジワジワとかゆみが襲ってくる。

 

そのたびに掻いてるうちに、どんどん金玉は赤くただれて、かゆいけど痛くて掻けない・・・という最悪な状態になってしまった。

 

いよいよヤバくなって来た僕は、こっそりネットで調べてみると、どうやら「オロナイン」がいいことがわかった。

 

学校から帰宅後、母に「オロナインってある?」と聞いてみた。

 

母「あるけど、どうしたの?」

 

僕「あっ、い・・・いや、ちょっと傷が出来ちゃって…」

 

母「どこ?見せてみなさい。」

 

母は昔から過保護で、心配してくれるのはありがたいけど、今回はマジでやめてほしかった。

 

でも母は一度言ったことは曲げない意地っ張り…。もし僕が拒否しようものなら、きっと怒りだしてご飯も作ってくれないだろう。

 


だから、できるだけ母を刺激しないように断ることにした。

 

僕「うっ・・・大したことないから大丈夫だよ。ちょっと自分で塗りたいんだ」

 

母「んもー。こっちは心配してるのに。はいっ。」

 

母は若干機嫌が悪くなったものの、なんとかオロナインをゲットできた。

 

いそいそとオロナインを持って部屋に行って、早速塗ってみた。

 

ベトベトしていて、余計に蒸れそうだったし、本当に効くのかな…と思いながらも、玉全体をマッサージするように塗った。

 

すると、部屋のドアがガチャッと開いて、母が覗き込んできた。

 

母「クニト(僕)?大丈夫??」

 

思春期の男子が母の前にチンコを無造作に晒してしまった瞬間だ。

 

僕は急いでチンコをパンツの中にしまって、「あっ、うん・・・なんでもないよ」とそっぽを向いて答えた。

 

母「なんでもないわけないでしょ?どうしたのおチンチン?痛いの?」

 

僕「だ・・・大丈夫だって」

 

母「そのまま放っておくと、病気になって将来赤ちゃん作れなくなるかもしれないのよ?」

 

たかがいんきんでそんなことはないだろう…と思ったものの、母の真剣な目を見ると、不安になってきた…。

 

母「早く、母さんに見せて」

 

母は強引にパンツを引きずり下ろし、皮の被った情けないチンコが露わになった。

 

母はジッと見て、「もうこんなに赤くなっちゃって…」と玉袋を腫れ物に触るように手を添えた。

 

初めて人の手で触られる感触が気持ちよくて、僕のチンコはみるみる元気になってしまった。

 

母「ちゃんと薬塗れたの?塗りこまないと効かないわよ。」

 

母はそう言って、もう1度オロナインを塗り込むように何度も玉袋をいじくりまわした。

 

母の柔らかい手に包まれる金玉…かゆさよりも気持ちよさの方が強まっていき、僕のチンコは天井を向いた。

 

母「あらっ、ここも赤くなってるじゃない…ここも塗るわよ。」

 

そう言って、勃起した竿の付け根部分にも薬を塗ってくれた。

 

片手で固定しながら、もう片方の手で塗り込んでくれる母。母の両手で包まれてめちゃくちゃ気持ちいい。

 

イキそうになるのを堪えるのに必死だった…。亀頭の先からは透明の液体がにじみ出ていてキラキラ光っている。

 

母「はい、これで大丈夫。お風呂のときはよーく洗って清潔にしておかないとダメだからね。」

 

母はそう言って、机の上からティッシュをパッパッと数枚とって、僕のチンコに覆いかぶせるように濡れた亀頭を拭いてくれた。

 

半分皮を被っているチンコを見て、

 

母「クニト、おチンチンちゃんと剥いて洗ってる?垢が溜まると、病気になっちゃうわよ。」

 

と言って、ズルッとチンコを剥いてしまった。

 

母「あらまあ、やっぱりね…。こんなに垢が溜まっちゃってるわ。」

 

皮の内側にも白い垢の塊が付着していて、見るからに汚い…そして臭い。

 

離れてる僕の鼻にもツンと来るようなキツイ臭いだ。

 

母も相当臭いはずなのに、嫌な顔ひとつせず、ティッシュで丁寧に掃除してくれた。

 

たまには母が上下にシゴくので、快感と恥ずかしさの葛藤の中、唇を噛んだり、足に力を入れて気を散らしながら、早く終わってほしいと願った。

 

母「はい、これで大丈夫だわね。これからは石鹸を付けながらこうやって洗うのよ。」

 

母は洗い方を僕のチンコで実演して、チンコを根元から先っぽまで何度かシゴいた瞬間、僕の尿道から突き上げるような真っ白い液体がロケットのように噴射。

 

案の定、母の顔、髪、体に全弾命中…。

 

母は「キャッ…」とびっくりしたような顔をしたが、怒ってはいなかった。

 

母「もう…おチンチンが痛くてできなかったのね。また言うのよ。」

 

母はそう言い残し、顔に付いた精液をティッシュで拭いながら部屋を出て行った。

 

僕は腰が抜けそうなくらい気持ちよくて、しばらく動けず呆然としていた…。

 

その夜、母が言った「また言うのよ。」という意味深な発言が気になって、母に聞いたところ、「また溜まったら出してあげるってことよ」と後ろを向いて言われた。

 

たしかに痒くて大変な思いしたけど、"いんきん"になって良かった…と思った瞬間だった。