彼女ができない25歳の童貞息子が50歳の母に筆おろしされる…そして、無許可中出しに母は…

僕が母とセックスするようになったのは、僕が25歳の時だった。母は、50歳で生理はまだ来ている。

 

当時、彼女ができず、ずっと職場と自宅を往復する毎日、休日は引きこもって、ゲーム。唯一の楽しみと言えば、金曜日にする晩酌だった。

 

ある金曜日、いつも通り晩酌をしていると、母さんをからかうつもりで聞いてみた。

 

酔っぱらって、母に父さんとエッチしないの?と聞く息子

 

僕「母さんさ、父さんとエッチしないの?」

 

母「えっ?何よ急に・・・」

 

僕「だって、父さんって、あんまり家に帰ってこないし。母さん抱かれてないんかなって思って。」

 

母「大きなお世話よ。だいたいね。親にそう言うこと普通は聞かないわよ?」

 

ちょっといつもより飲み過ぎたせいか、母を少し怒らせてしまったようだ。

 

母は続ける。

 

母「だいたい、ケンはどうなのよ?彼女もいないみたいだし、まだ童貞なんでしょ?」

 

僕「まあね。まだ全然経験ないよ。」

 

母「偉そうに言うセリフ?その歳で童貞って恥ずかしいわよ。」

 

母の怒涛の返しが、ボディブローのように効いていく僕…。

 

童貞息子が母に迫ると、意外な答えが…

 

僕「じゃあ母さんが、僕の最初の相手になってよ」

 

母「はぁ?何言ってるの?親子なのに。まったく変な子だわ…」

 

と、母は呆れて、台所の洗い物を始めた。

 

25歳で童貞、現在彼女なし、楽しみと言ったら金曜日の晩酌くらい…しかも、母親にまで愛想を尽かされる息子…。

 

僕は、もうどうにでもなれっていう感じだった。

 

だから、僕は台所で洗い物をする母に後ろから抱きついて、おっぱいを揉みしだいた。

 

母「ちょ、ちょっと。何するのよ?」

 

僕「いいじゃん、僕の最初の相手になってほしいんだよ、母さん。」

 

酔いも手伝って、母の唇を奪った。

 

母が人生初のキス相手。母は次第に舌を入れ返し、恋人同士のような濃密キスをしていると、妹が…

 

「はん・・・んっ…」とかすかに声を出し、僕が舌を入れると、母も舌を入れ返してくれた。

 

母との初キッスの味は、甘酸っぱいイチゴ味かな。

 

母は、僕から唇を離すと、水道水を止めて、また僕の方を見た。

 

僕はさらに激しく母の唇を愛撫し、唾液を交え合う。

 

もうすでに、僕の股間はパンパンに膨れ上がって、超痛い…

 

しばらく、キスとおっぱいをまさぐっていると、妹が帰ってきた。

 

妹「ただいまぁ」

 

母「おかえりぃ」

 

僕はバッと、母から離れ、自分の部屋に戻った。「チキショー、いいとこだったのに…」と僕はムスッとした。

 

僕は母と続きがしたくてしょうがなく、チャンスをうかがっていた。

 

妹も僕と同じで休みの日はほとんど家から出ない。だけど、ちょうど妹が友達と買い物に出かける日があった。

 

母と二人っきりの休日。こないだの続きをしようと母に迫ると…

 

妹が買い物に行っている当日、リビングでくつろいでる母に「ねぇ、母さん。こないだの続きしようよ。今日は誰にも邪魔されないよ」と言った。

 

母「んもう、しょーがないわねぇ。絶対に内緒よ」

 

母もまんざらではない様子。やっぱり父とセックスしてないからか、こないだのキスがよかったのかは、わからないが、その気の母に僕は半立ち状態になった。

 

僕たちは母の寝室に行き、母をベッドに押し倒した。

 

唇を重ね、お互いの舌を吸ったり、吸われたりして、唾液を絡め合う。

 

すると、母は明るさがイヤなのか、立ち上がりカーテンを閉めた。

 

イイ感じの暗さで、ムードが出る母の寝室。

 

母は僕に「あっち向いててね。」と恥ずかしそうに言うので、僕は窓の方を向いた。

 

“ぱさっ"と、シャツとスカートを脱いだ音がした。

 

母がベッドの中に入ってくると、「ケンも早く脱ぎなさいよ」と僕の服を脱がそうとする。

 

服を脱ごうとする僕の乳首を、いきなり吸ってくる淫乱母・・・

 

シャツを脱ごうとすると、露出した僕の乳首を母がいきなり吸ってきた。

 

僕「母さん、いきなりはダメだよ…」

 

母「いいじゃない、ケンの乳首おいしいわよ。」

 

全身に気持ちよさが回る強い刺激に、僕のチンコはすぐに勃起。

 

一気にシャツとパンツを脱ぎ、僕は全裸になった。

 

母は乳首を責め、同時にチンコもシゴいてくるので、すでに昇天寸前。

 

僕は母さんのおっぱいを揉みしだき、乳首を吸った。

 

母「あぁん、ケン。すごく気持ちいいわー。もっと強く吸ってぇ!」

 

乳首を人差し指と中指でコリコリ摘まみながら、乳頭を強く吸う。

 

母のアソコも触りたくなり、下の方に手を伸ばすと、すでにパンツは脱いであった。

 

モサモサの陰毛を手のひらで転がし、ゆっくりと割れ目の方へ指を這わす。

 

息子の愛撫にアソコがヌルヌルになる母

 

中指で割れ目をなぞると、分泌液が出ていて、すでにヌルヌル状態。

 

僕「母さんのアソコ、ヌルヌルしてるよ。久しぶりだから興奮してるんでしょ?」

 

母「そ…そうよ。久しぶりだから、母さん濡れちゃってるの…」

 

いつもなら否定する母だが、今は素直で従順な女になっているのが可愛かった。

 

母「ケン、ここをたくさん触ってみて…」

 

母は、アソコ付近にある、少しコリっとした突起に僕の手をやった。

 

母「ここがクリトリスよ。女性が一番感じるところよ。男でいうオチンチンみたいなところね」

 

僕は唾液を付けて、クリトリスを円を描いて重点的に責めていく。

 

母「あぁん!ケン、上手よ。上手ぅ…」

 

普段は聞かないようなエッチな声で喘ぐ母に興奮を抑えられなかった。

 

母のアソコからは糸を引く透明な液体がたっぷり溢れ出ている。

 

母「あぁ、ケン。あなたの熱くなったオチンチンを母さんに入れて…」

 

四つん這いになり、息子の肉棒を欲しがる母。黒ずんだアナルがエロ過ぎて、アナル舐めしてあげると…

 

母は四つん這いになり、デカいお尻を振りながら僕を誘う。

 

アナルは黒ずんでいて、めっちゃ卑猥。思わず、アナルを舐めまわした僕。

 

母「いやあん、そんなとこ舐めたらダメよ。汚いわ…」

 

言葉とは裏腹に、身体をよじらせて、感じている母。

 

僕はフル勃起したチンコを母のアソコに突っ込んだ。

 

アナル舐めして、ギンギンになったチンコを母に挿入する息子。中出しはダメよ…と母から言われる…

 

母「母さん、まだ生理が来るから、中に出したらダメよ…」

 

僕「大丈夫だよ。僕、母さんの中で思いっきり射精したいんだ」

 

母「ダメよッ。膣以外だったら、どこにでも出していいから。」

 

僕は猿のように腰を振り、母はアンアンと大きな声で喘ぐ・・・

 

すると、母は「あっ。ダメ。いっ、いいぃ!!」と叫び、身体をビクンと痙攣させて、僕のチンコをキュッキュッと締め上げた。

 

母「見た?今のが女のイク瞬間よ。頭が真っ白になって、フワッとした気分になれるの。」

 

母はうっとりした目で僕を見つめ、「さあ、今度はあなたの番よ。好きなようにいっぱい突いて!」と言い、僕はガンガン腰を振る。

 

絶頂が近づく息子、我慢できず、そのまま母の膣内に大量射精。母は妊娠しちゃうわと言っていたが…

 

そのうち絶頂感が近づいてきて、

 

僕「ぁあ!母さん、そろそろ出ちゃうよ。このまま母さんの中に出すよ!」

 

母「ダメよ。外に…お願いぃ!」

 

ビュルッびゅるっ!!と僕は母の中で果てた。

 

母「んもう、中はダメって言ったのにぃ…母さん、妊娠しちゃうわ。」

 

僕「大丈夫だよ。もし妊娠したら、僕も一緒に育てるから。ママとの子供なら作りたい」

 

僕は母さんのことをママと呼んでしまうほど、快感に浸り、甘えていた。

 

母「うふっ、うれしいこと言うわね。母さん、幸せよ」

 

しばらく母と抱き合っていて、萎んできたチンコを抜くと、母のアソコから、ドロリと精子がこぼれた。

 

母はそれ以来、ド淫乱になり、自分からスカートの中の派手なTバックをチラっと見せ、息子をベッドに誘うようになる

 

それからは、母も性欲を抑えることなく、僕をベッドに誘うようになった。

 

「ねぇ、今日する?」

 

これが母がベッドに誘う合図。

 

これにプラスして、スカートをめくり、穿いているデカ尻Tバックを見せつけて、僕を誘ってくる…。

 

ちなみに、妹は、そろそろ一人暮らしをすると言い出した。さあ、これから毎夜毎夜、母とのセックスで忙しくなりそうだ…。