中学1年生のひとり息子が35歳のカワイイ母を襲った結末…

僕が小学5年生の時、母は父と離婚し、2DKのアパートで2人で暮らしていた。

 

6年生になると僕はオナニーを憶え、拾ったエロ雑誌をおかずにしながら、オナニーに耽る。

中学になると、オカズが足らなくなり、母の下着でオナニーするようになった。

 

お風呂の脱衣所をこっそり覗いたりして、母の体を目を焼き付けて、想像してヌくこともあった。

 

母はそのとき、35歳。身長は155cmくらい、息子の僕が見ても結構可愛かったと思う。

 

中学1年の冬休みのときだった。

 

あのときは、猛烈な寒波でめちゃくちゃ寒くて、僕はブルブルと布団で震えていた。

 

ある寒い冬の夜、母に一緒に寝よと言われ、襲ってしまう息子

 

すると、「カズちゃん、今日は冷えるから一緒に寝ましょ」と母がやってきて、僕の布団に入ってきた。

 

中学1年生、思春期真っ盛りの僕は、母が隣に横になっていて、ドキドキして眠れない。

 

母の体温を感じる…。母のシャンプーの香りがフワッとしてきて、とってもいい香り…。

 

しばらく、じっとしていると、興奮してきてペニスが硬くなり始める。母は背中を向けて寝ている。

 

僕はパンツを脱いで、母に「母さん、寒いよ…」と言って抱きついて、生乳をモミモミ…

 

母「ちょ、ちょっと。カズちゃん。母さんのおっぱい、もみもみしたらダメよ」

 

僕の手をどかそうとする母。僕は母のお尻の部分に勃起したペニスを擦りつける…。

 

母は、それに気づき、確めるようにソッと僕のペニスを触ってきた。

 

母「あっ、いやだ・・・パンツ穿いてないの?」

 

母に軽く触られただけなのに、僕は射精寸前…

 

僕から離れようとする母。

 

母のパンツに手を入れ、母の陰毛をかき分け、秘部に指を這わせた。

 

母「ねぇ、カズちゃん。やめてっ。ダメよっ。そんなことしたら…」

 

僕「母さん、僕…ずっと母さんとこうしたかったんだよ」

 

そういうと、母は抵抗を緩めた。

 

僕は、布団に潜り込んで、母のズボンとパンツをおろす。

 

おっぱいを吸いながら母の陰唇を触ると、奥の方からヌルッとした液体が溢れてきた。

 

母の太ももにペニスを挟み、腰を振って射精するイケナイ息子

 

僕はたまらず、母の太ももにペニスを挟み、腰を振った。

 

やわらかい感触と、徐々に母のアソコに生える陰毛がペニスを絶妙に刺激し、そのまま射精してしまった僕。

 

母は「カズちゃん、気がすんだ?」と言い、枕元にあったティッシュで精液でドロドロになった太ももと僕のペニスを丁寧に拭いてくれた。

 

僕のペニスはムクムクと復活し、元通りになった。

 

1回では満足できず、「母さんのマンコに入れたい」と迫る息子

 

僕「母さん、僕、母さんの中に入れたいんだ。お願いだよ。」

 

母は、今まで見たことのない困った表情をしていた。

 

僕は続ける。

 

僕「ねぇ、1回だけでいいから。ねっ?お願い。母さん、大好きだよ。」

 

大好きという言葉が殺し文句になったのか、母は「わかったわ…今日1回だけよ。」と言い、僕たちは布団の中で合体した。

 

外はすごく寒かったけど、布団の中は熱気で、あったかかった

 

僕は初めてだから、腰を振るのがすっごく下手で、ぎこちない。

 

それでも母は「あぁ、カズちゃん、上手よ…」と喘ぎながら、感じていた。

 

母の膣壁が僕のペニスに絡みついて、僕は再び射精したくなる。

 

母さん妊娠しちゃうから、と中出しを拒む母。息子は、母の口に発射し飲精する…

 

腰使いが速くなったのを母が察知すると「カズちゃん、お腹はダメよ。ねっ?母さん妊娠しちゃうから。」と膣内からペニスを抜き、口で咥えてくれた。

 

母の舌と唇で舐めまわされたとき、僕は一気に母の口へ射精した。

 

母は両手を使い、尿道に残った精子も、上手に搾り取り、息子の精液を飲み干した。

 

次の夜も、相変わらずの寒波で、今度は僕が母の布団に入る。

 

母「カズちゃん、一緒に寝るのはいいけど、昨日みたいなことはナシよ。」

 

僕「そ、そんなこと言わないでよ。母さんだって、気持ちよさそうにしてたじゃん。」

 

母は何も言わず、うつむいている。

 

僕は、昨日のように母を布団の中で脱がし、今日は上半身も裸にした。

 

母を四つん這いにして、バター犬のようにおマンコを舐めまわす息子

 

外は激寒だから、布団の中で母を四つん這いにさせて、バター犬のように母のアソコを舐めまくる。

 

布団に母の「あぁ!いいっ!!」というエロい声が響き、僕のペニスを勃起させる。

 

母のアソコからは、僕の唾液じゃない、ちょっと塩っぽいヌルっとした汁が出てくるのがわかった。

 

僕はそのままギンギンになったペニスをアソコに当て、ゆっくりと挿入した。

 

布団の中で「あぁん!カズちゃん、気持ちいい…」と喘ぎまくる母…。

 

僕の腰の動きに合わせて、母はお尻を振る。

 

バックで挿入し、息子は母の言いつけを守って、お尻に射精

 

パンパンパンといい音が布団の中に響く。僕は我慢できなくなり、母の言いつけを守って、今日はお尻に射精した。

 

すぐに精液をティッシュで拭いてあげ、母と抱き合った。

 

母は抱き合っている最中に、ペニスを触ってくるので、5分もしないうちに復活。

 

2回戦目をすることにした。

 

さっき自分のペニスが入っていたところを、クンニしてあげると、母は僕のペニスを咥えきた。

 

お互いに準備オッケーというところで、再度母を四つん這いで貫く。

 

2回目だから、10分以上ずっとパンパンできた。母は相変わらず布団の中で喘ぎまくり、身体をビクンビクンさせて、グッタリするときもあった。

 

2回目の射精は、母から中出しを懇願され、膣内にドクドク射精

 

僕が徐々に射精に近づくと、「カズちゃん…。今日は母さんのおなかの中に出していいわよ。中にいっぱい出してちょうだい。」と母が中出しを懇願してきた。

 

限界まで腰を振って、母のお腹の中に射精。2日目で、母に中出しできた喜びと興奮感がこみあげてくる。

 

アソコから流れ出る精液をティッシュで拭いてあげ、母に抱き着いてキスをした。

 

ここまでできたんだから、また次もシテくれるだろうと思っていたが、拒否される不安は若干あった。

 

翌日、夕飯を食べて、寝るときになったとき、母が「カズちゃん、今日も寒いから、お母さんの布団で寝ましょ?」と言ってきてくれて、僕はホッとした。

 

この日以来、母から誘ってくるようになり、安全日は中出し、危険日はコンドームを付けて毎晩のようにセックスするようになった

 

母から誘ってきた日は、自らノーブラノーパンで僕を迎え入れてくれ、いつも以上に激しく喘ぎ、絶叫する。

 

安全日は、母に中出しして、それ以外の日は母が買ってきたコンドームを付けて、毎晩のようにセックスした。

 

今僕は結婚しているが、マイホームを建てて、母と一緒に暮らしている。嫁と母は仲がよくて助かった。

 

嫁がいない日は、母と朝から晩までセックスしている。嫁を説得して母と逆3Pをしたいと最近目論んでいる。