【狂気】Fカップの姉に友達と「おっぱい見せて」と懇願した結果→3Pに発展

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【体験談】姉の下着でオナニーしたことが見つかったのを引き金に、すべてが始まった…

 

僕が高校1年生の時、それはもう女に飢えていて、彼女が欲しくてたまらなかった。

 

正確には、ただヤリたかっただけなんだが…

 

胸がやたらデカい姉に発情し、姉の下着を漁るようになった…

 

そんな僕には2つ上の姉がいて、顔はまあまあだけど、胸がやたらデカかった。

 

無類の胸好きの僕は、姉を意識するようになっていた。

 

姉は大学に進学するらしく、推薦入試のため面接の練習やらで、遅くまで学校に残って帰りはいつも夜7時過ぎだった。

 

一方僕はというと、頭の中は女の子とで一杯で、オナニーのオカズを常に探していた。

 

両親は仕事でいつも、夜8時過ぎに帰ってくるから、家には僕ひとりしかいない。

 

ある日、無性に姉の下着が見たくなったから、姉の部屋に忍び込んで下着が入ってる引き出しを開けてみた。

 

ブラやパンツがキレイに整頓してあって、僕にとってはもう宝の山…。

 

ピンク、白、水色など普通の下着の中に、赤や黒、そしてTバックまであった…。

 

「姉ちゃんて、こんなのも穿いてるんだ」と思った。

 

もう鼻息フンフンで興奮しまくりの僕は、姉のパンツを頭にかぶったり、アソコに当たる部分に鼻を当ててスーッと深呼吸してみたり、そりゃもう幸せな時間だった。

 

夢中になっていると、姉が帰ってきてしまい、急いでパンツとブラを引き出しに戻して、部屋を出た。

 

それから、毎日のように帰宅後は、姉の部屋に忍び込んで、下着の物色が日課になった。

 

でもある日、姉が僕の部屋に入ってきて、

 

ある日、僕が下着を漁っていることが姉にバレて詰んだ…

 

姉「あのさ、言いづらいんだけど。最近あたしの下着が入ってる引き出しが荒らされてるんだよね…シズヤ(僕)、なんか知らない?」

 

僕は全てが終わったと思って、下を向いて黙ってしまった…。

 

姉「やっぱりあんただったのね…まあ思春期だし、興味があるのはわかるけど…今回は見なかったことにするから、もうしないでね」

 

良かった…。父さんや母さんに言われたら、家庭崩壊の危機になると思ったから、マジで助かったと思った。

 

翌日、学校で仲のいい友達のエイトにこの事件の一部始終を話した。

 

エイト「マジかよー!おまえ度胸あるな。俺にも姉ちゃん居るけど、さすがにそれはできないわ…」

 

僕「いやー。あのときは、どうかしたよ…。エイトの姉ちゃんは何カップくらいあるん?」

 

エイト「わかんないけど、Cカップくらいはあるんじゃないか。シズヤの姉ちゃんはどれくらい?」

 

僕「たしかFカップって見たな。」

 

エイト「うわー。めっちゃ巨乳じゃん。そりゃ漁りたくなるわ(笑)っていうか、一度見てみたいね」

 

友達と協力し、姉におっぱいを見せてもらうことにした

 

僕「じゃあ2人でおれの姉貴に頼み込んでみるか。二人で頭下げればイケるかも」

 

エイト「チャレンジャーだな。でも見せてくれたらラッキーだしな」

 

姉は推薦入試が近づいていて、ピリピリしてるから、無事に試験が終わって、合否が出てから頼み込もうって話になった。

 

その年の夏、姉の推薦入試が終わり、合格発表の日がやってきた。

 

結果は、合格。姉は行きたかった大学に受かって大喜びだった。

 

機嫌がいいうちなら、勢いで見せてくれるかもと思って、受かった日の次の土曜日にエイトと二人で姉の部屋にいくことにした。

 

当日、事前に買っておいた合格祝い(おしゃれな入浴剤)を持って、エイトと二人で姉の部屋に押し掛けた。

 

エイト(友達)とふたりで、姉の部屋に合格祝いを持って行って、肝心なお願いをしてみると…

 

エイト「お姉さん、合格おめでとーございまーす!これ僕たちからの合格祝いです。」

 

僕「姉ちゃんおめでとう。」

 

姉は突然のサプライズにびっくりした様子だったが、

 

姉「あ・・・ありがとう!うれしい!」

 

と笑顔で答えた。

 

それから、ちょっとだけ他愛もない話をして、いよいよ本題に入った。

 

エイト「お姉さん、折り入って頼みがあるんですけど…」

 

姉「ん?なあに?あたしにできることならいいよ。」

 

エイト「お姉さんの、その・・・お・・・おっぱいを見せてください!」

 

僕「姉ちゃん、おれからも頼むよ」

 

姉「えっ?胸?」

 

姉は少しだまり、部屋には微妙な空気が流れた…。

 

エイト「お願いします!僕、どうしても本物が見たいんです…」

 

姉「でも、どうしてあたしなの?」

 

エイト「お姉さんが巨乳だからです。」

 

姉はサッと両手でおっぱいを隠して、恥ずかしそうにしていた。

 

しばらく考え込んだ末、

 

姉「ごめん…。さすがに無理だよ。」

 

拒否る姉に僕とエイトは必死に食らいついた。

 

頼み込むこと10分。遂に姉が観念して、

 

「おっぱいを見せてほしい」と懇願し続けること10分、遂にOKが出た。

 

姉「しょーがないな…1回だけだからね」

 

と巨乳を見せてくれることになった。

 

ちなみに、この日は両親は二人で買い物に出かけていて、夕方まで帰ってこない。

 

姉は恥ずかしそうに服とブラをたくし上げ、プルンとした真っ白いおっぱいとピンク色の乳首が現れた。

 

僕とエイトは、ゴクリと息を呑んで姉のおっぱいをジッと見つめた。

 

姉「ちょ・・・ちょっとそんなマジマジと見ないでよ。恥ずかしいじゃん…」

 

ここでエイトが暴走する…

 

姉のおっぱいを測らせてとお願いするエイトに姉は…

 

エイト「お姉さんのおっぱいめっちゃキレイですっ。ちょっと測らせてもらえませんか?」

 

姉「えっ?測るのはちょっと…」

 

エイト「いいじゃないですか。お願いです。測らせてください。」

 

さっき頼み込んだから、だいぶ板に付いていて、お願いするのが格段にうまくなっているエイト。

 

姉「んまあ。測るくらいならいいけど…」

 

姉はしぶしぶ了承した。

 

エイト「シズヤ。あのさ、この前、家庭科の授業でメジャー使ったよな。あれある?」

 

僕「おぉ!あるよ。」

 

僕は自分の部屋からメジャーを持ってきてエイトに渡した。

 

エイト「はいっ、じゃあお姉さん、測らせてもらいますよー。」

 

エイトが姉の体に手をまわし、おっぱいにメジャーを回して測り始めた。

 

測るふりをして、エイトは姉のおっぱいをベタベタ触ってる。

 

姉「きゃっ、ちょっと・・・測るだけだってば…」

 

エイト「いいじゃないですか、おれもう我慢できないんです…。ちょっとだけでいいんで」

 

エイトは顔の前に両手をスリスリさせて、またもや懇願ポーズ。

 

そして姉もまたエイトの懇願を拒めずに、受け入れた。

 

今度はおっぱいを触らせてほしいと懇願すると…

 

エイトは両手で下からおっぱいを揉み上げながら、指先で乳首を触った。

 

姉「んっ・・・ちょ、そんなに揉んだらダメだって…」

 

姉は顔を紅くして恥ずかしそうにしているものの、感じているのが童貞の僕から見てもわかった。

 

エイト「シズヤもどう?」

 

エイトが僕を誘う。

 

僕「姉ちゃん、いいの?」

 

姉「んもう、好きにすれば…」

 

姉は両手で顔を覆いながら言った。

 

僕が姉に近づくと、エイトは横によけくれ、僕も両手を使って揉みしだいてみた。

 

マシュマロのような柔らかさ、乳首はコリコリしていて、この感触がたまらなく性欲を刺激してくる…。

 

もう僕のチンコは血液が全集中。ズボンにテントを張っていた。

 

姉のおっぱいを揉んでいると、今度は僕が暴走してしまい、乳首に吸い付いてしまった…

 

今度は僕が暴走しだして、姉の乳首に吸い付いてしまった。

 

姉「あんっ…ちょっとシズヤ、触るだけって言ったのに…」

 

エイト「あっ、シズヤ!ずるいぞ!お姉さん、おれも吸っていいですか?」

 

姉の返事を待たずに、乳首に吸い付くエイト。

 

男二人に両乳首を吸われた経験なんてまずないだろう…。

 

姉「いぃや~・・・やめてぇ…」

 

かすれたような声で、拒否しているものの、抵抗してる感は全くなかった。

 

ふたりで夢中で吸っていると、今度はエイトがさらなる要求しだした。

 

今度は、「下も見せてほしい」と要求するエイト

 

エイト「お姉さん、もうここまで来たんです。下も見せてくれませんか?」

 

「(エイトのヤツ、絶対にヤル気だ)」と僕は思った。

 

姉「下も見たいの…?」

 

エイト「僕もシズヤも見たがってます!お願いしますっ。」

 

営業部顔負けのお願いに、さすがに僕も引いてしまった。

 

姉「ん・・・じゃあ・・・」

 

なぜか姉は素直にズボンとパンツを脱ぎだした。

 

おそらく、ヤケになっているんだろう…。

 

パンツを脱ぐ瞬間、透明な糸が引くほど、姉のアソコは濡れていた…

 

姉がパンツに手をかけて、ゆっくりと下ろした瞬間…。姉のアソコから透明の糸が引くのが見えた。

 

これを見て、なぜ姉が素直にアソコを見せてくれたのかがわかった。

 

二人におっぱいを吸われ、感じていたんだなと…。

 

エイト「うぉー!お姉さん、めっちゃ色っぽいですね。最高ですっ」

 

姉「は・・・恥ずかしいから、もういいかな?」

 

エイト「いやいやいや、さっき脱いだばっかりじゃないですか?もうちょっとだけ。ちょっとベッドの上で寝てみてくださいよ。」

 

姉はベッドの上に横たわった。

 

姉をベッドに横にして、襲い始めるエイト、僕も混じって姉の体を愛撫していると…

 

エイト「じゃあさっきの続きしますね」

 

と言って、姉のおっぱいにむしゃぶりつくエイト。

 

目の前で実の姉が自分の友達に犯されている光景…。ヤバ過ぎる行為に、興奮はどんどん高まっていった。

 

エイトが後ろに手をやって、クイックイッと僕を手招いている。

 

僕が姉の近くに行くと、エイトはそのままへそ、太もも、足先を舐め、上半身は僕に譲ってくれた。

 

僕は姉の首筋、脇、おっぱいをひたすら舐め続けた。

 

ふたりで30分くらい舐め続けただろうか…。

 

そしてついにエイトが、

 

エイト「さて、本日のメインディッシュです。お姉さんいいですか?」

 

もう姉は恥ずかしすぎて、両手でずっと顔を覆っているから、姉が拒んでいるのかまったくわからない。

 

エイトが姉の両足をゆっくり開き、アソコに口を付けて、ジュルジュルと吸い始めた。

 

エイト「お姉さん、エッチなお汁がいっぱい出てますよ。」

 

姉「い・・・いやぁ・・・もうやめて・・・」

 

足をもじもじさせるが、全然抵抗になっていない。めちゃくちゃ感じているようだった。

 

僕は両方乳首を弄ったり吸ったりして、エイトはアソコに吸い付く…。おそらく強烈な快感だったんだと思う。

 

エイトが姉をクンニ、僕は両乳首を吸ったり、弄ったりしていると…姉が腰を上げて絶頂した

 

姉はすぐに腰を上げて、「あぁっ!イイィッ!!」と喘ぎ、全身を激しく痙攣させてた。

 

エイト「お姉さん、イッちゃいましたね。気持ちよかったですか?」

 

姉はハァハァ言いながら、コクリとうなずいた。

 

エイト「もうこの際、3人で最後までやっちゃいませんか?」

 

姉は何も言わず、もうどうにでもしてっていう雰囲気が全身から伝わってきた。

 

「3人で最後までやっちゃいませんか?」と言って、エイトが姉の膣内に挿入してしまった…

 

エイトはポケットからコンドームを取り出すと、姉の膣内に挿入した。

 

エイト「おほっ!ヌレヌレだから余裕で入っていきますね。お姉さん。」

 

エイトが腰を振るたびに、姉の口の端から「ああん、い・・・いぃ・・・」というエロい声が漏れる。

 

ハメられてる姉の顔の前にチンコを差し出し、「舐めてよ」と言うと…

 

僕はパンツを脱いで姉の口の前にチンコを差し出し、「姉ちゃん、舐めてよ。」と言ってみた。

 

すると姉は、何も言わずに、僕のチンコをパクッと咥え、眉間にしわを寄せながら舐めてくれた。

 

エイト「おっ、シズヤ!いいな!お姉さんのフェラなんて…。くっ、おれはもうイキそうだ。」

 

エイトのピストンがさらに激しくなり、姉の中で果てた。

 

エイト「あぁ、お姉さんのおマンコ。最高でした…。ほいっ、次はシズヤ」

 

と言って、僕に新しいコンドームをくれた。

 

エイト「じゃあおれはお姉さんに綺麗にしてもらってっと…」

 

エイトは姉の口元に射精後のチンコを持っていき、咥えさせた。

 

エイトからもらったゴムで、今度は弟の僕が姉の膣内に挿入(姉弟相姦開始)

 

その間、慣れない手つきで、ゴムを付け、姉の中に挿入した。

 

姉の膣肉が僕のチンコを優しく締め付けて、オナニーの数千倍気持ちいい。

 

数回腰を振っただけで、イキそうになりそうだった。

 

エイトはお掃除フェラをしてもらったあと、姉にキスを始めた。

 

姉も舌を絡めて、濃密なキスを交わす二人…。

 

AVを生で見ている気分になり、僕は気づいたら射精していた。

 

エイト「おっ、シズヤ。もうイッたのか?」

 

僕「あぁ・・・。」

 

射精した後、姉にお掃除フェラしてもらい…

 

エイト「じゃあシズヤも綺麗にしてもらえよ。」

 

僕はゴムを取り外し、姉の元に精液まみれのチンポを持って行った。

 

姉は美味しそうにチンコを頬張り、綺麗にしてくれた。

 

そんなことをしてるうちに、両親が帰ってきてしまい、急いで3人は服を着て、エイトはそそくさと帰ってしまった。

 

寝る前に姉の部屋に行って、今日のことを謝った。

 

今日のことを謝りに姉の部屋に行くと、意外な答えが…

 

僕「姉ちゃん、今日はマジでごめん。」

 

姉「ん?なんのこと?」

 

僕「なんのことって、今日姉ちゃんとしちゃったじゃん。」

 

姉「まさか、3Pしちゃうだなんてね。あたしもどうかしてたわ。でも・・・シズヤのほうが気持ちよかったかな。」

 

僕「姉ちゃん…ホントに?」

 

姉「うん。やっぱり姉弟だから相性が合うのかな?なんてね。」

 

この日以来、姉と毎日のように求め合うようになったけど、エイトにはとても言えない。


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