社会人の姉と晩酌を付き合った結果、酔った姉を裸にして、セルフパイズリ、口内射精までしてしまう弟

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大学3年生のとき、社会人1年目になる姉と一緒に晩酌をしていた。

 

こんなことは初めてだ。

 

普段は飲めない姉。でも今日は違った。仕事でイヤなことがあったらしく、忘れるために飲みたいらしい。

 

缶チューハイをグラスに注いで飲みながら、出るわ出るわ・・・仕事の愚痴が…。

 

普段飲めない姉が、大学生の弟と晩酌をしたときに事は起きた…

 

姉「だいたいねぇ、なんでこのあたしがお茶汲みなんてしなきゃいけないのよ。」

 

僕「まあ1年目だし、しょーがないんじゃない。みんなやってるよ」

 

姉「あんたは何も知らないからそんなことが言えるのよ。うちの上司は普通にお尻とか触ってきてキモいし。」

 

僕「あーセクハラはよくないよね。」

 

姉「しかもさ~、今夜時間ある?とか聞いてくるし、マジでやめてほしい。」

 

僕「姉ちゃん、そのうちヤラれるね、きっと」

 

姉「もしそんなことになったら、絶対に訴えてやるんだからぁあ」

 

普段飲めない女が酒を飲むと、みるみる酔っぱらっていくのがわかる。

 

2時間くらい経ったくらいだろうか、姉は缶チューハイを3本くらい飲んで、ソファーで寝てしまった。

 

僕「姉ちゃん、こんなとこで寝ちゃだめだよ。風邪ひくよー!」

 

姉「ん~むにゃむにゃ。大丈夫起きてるわよ・・・クゥー」

 

僕は姉を部屋に連れていくことにした。

 

酔いつぶれた姉をお姫様抱っこして、部屋に連れていく弟、姉はふざけてキスするそぶりを見せる…

 

毎日筋トレしているおかげもあって、姉を余裕でお姫様抱っこできた。

 

部屋に連れて行こうとすると、姉が急に僕の首をガシッとつかんだ。

 

姉は「コウタぁ、チューッ・・・」と目をつぶってふざける。

 

酔っぱらってだらしなくなった姉。おっぱいに目をやると、服がちょっと乱れていて、白くて大きい胸がチラッと見えた。このおっぱいでパイズリされたら気持ちいいだろうな~なんて思いながら、姉の部屋のベッドに寝かせた。

 

姉を寝かすと、姉とはいえ、すごく色っぽく見える…。おっぱいも大きいし、抱っこした時の太ももの感触も最高だった。

 

しばらく眺めていると、スヤスヤと寝息を立て、深い眠りに入ったようだった。

 

そのまま僕は布団をかけて、部屋を出ようと思ったが、魔が差した。

 

不覚にも姉に興奮してしまった弟…姉が寝てるのをいいことに上半身を裸にして…

 

僕はさっきのお姫様抱っこと、姉のチューッという仕草で、完全にエロスイッチが入ってしまった。

 

姉の上着のボタンを外し、ブラを外して、セルフパイズリを開始。

 

柔らかくてマシュマロのようなおっぱいに包まれるチンコ…。

 

僕は姉の乳首に涎を垂らして、チンポを擦りつけた。

 

ヌルヌルして気持ちいい…。姉のアソコにも手を伸ばし、触りながら、裏筋が乳首に擦れる快感に酔いしれた。

 

セルフパイズリをして射精したくなった弟、イク瞬間に、姉の口に精液を注ぐと…

 

だんだん射精したくなったから、姉の口に持っていくと、何かと間違えたのかパクッとしてくれ、そのまま口内射精した。

 

姉は、口の横から精液を垂らしたものの、自分の涎と思ったのか、そのままゴクンと音を鳴らせて飲み込んでしまった。

 

姉が弟の精液のゴックンする瞬間…この禁断の行為にものすごく興奮した。

 

射精して、興奮が徐々に収まってきた僕は、姉の口元をティッシュで拭いてあげて、布団をかけて、サーッと部屋から出て行った。

 

翌日、姉が部屋に入ってきて、僕に言った。

 

昨日の禁断の行為が姉にバレていて、問い詰められる弟

 

姉「ちょっと、昨日のこと覚えてる?」

 

僕はヤベッ・・・バレたかと思ったが白を切る。

 

僕「あぁ、あれね。おれが部屋に抱っこして連れて行こうとしたとき、姉ちゃんがチューッとか言ってきたやつでしょ?」

 

姉「ち・・・ちがうわよ!ベッドに行ってからのことよ。」

 

僕「ベッドに姉ちゃんを寝かせて、布団かけてそのまま出て行っただけだけど?」

 

姉「出ていく前に、あたしのブラを外して、おっぱいにおチンチンを挟んだり、乳首に擦りつけたりしたでしょ?」

 

僕「姉ちゃん、酔ってて、そういう夢でも見たんじゃない?おれが姉ちゃんにそんなことするわけないじゃん」

 

姉「ウソばっかり!あたし酔ってたけど、起きてたんだからね。しかもイク瞬間にあたしの口におチンチン入れて、射精するし!」

 

僕「マジッ?姉ちゃん知ってたの?ご・・・ごめん・・・。姉ちゃんがあまりにも色っぽくてさ。つい魔が差しちゃったんだよ…」

 

姉「・・・ま、まあ正直に言ったから許してあげるわ。」

 

僕「でもさ、まさか姉ちゃんが精子までごっくんしちゃうとは思わなかったよ。いつも彼氏の精液も飲んであげるの?」

 

姉「うるさいっ!あれは唾液と間違えて飲んじゃっただけよ。あんなん普通だったら臭くて飲めたもんじゃないわ。」

 

僕「そぉ?おれにはなんかおいしいジュースを飲んでるように見えたけど?」

 

姉「いーい?コウタ、今回のことは絶対に内緒だからね!」

 

僕「内緒にするから、今度姉ちゃんと一発ヤリたい」

 

姉「か・・・考えておくわ」

 

そう言って姉は、部屋から出て行った。

 

姉はとっても淫乱で精飲好きな女だと、姉との交わりで理解した弟

 

その後、僕が姉を誘って、近親相姦することになるのだが…。

 

「もっとぉもっとぉ!コウタのくっさい精子ほしい!飲ませてぇ」と言ってくる、変態姉だということが分かった。

 

それから、毎日のようにセックスを繰り返し、姉は、僕の精液をおいしそうに飲んでいる。


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