両腕を骨折した弟をサポートしてくれる姉。手コキ・フェラチオで性欲処理までしてくれるようになった…

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チャリでコケて、両腕を骨折した弟が姉にフェラチオで性欲処理されるまで…

 

僕が18歳のとき、学校の帰宅中に自転車で派手にコケて、両腕を骨折した。

 

両腕はギプスで固定されているから、両手が全く使えない。

 

もう老人の介護状態だった。トイレも自分じゃできないし、飯も一人で食えない…。

 

僕は3人姉弟で、姉が二人いる。そんな僕を見かねて母親よりも献身的にサポートしてくれたのが長女だった。

 

弟の世話を母よりもしてくれる姉、トイレ・ご飯・身の回りの世話を全部してくれた

 

トイレも一緒についてきてくれて、飯も食べさせてくれる姉に僕は申し訳ない気持ちでいっぱいだった。

 

ただ、ケガする前は毎日のようにオナニーしていたから、両手が使えない今は、まったく射精できず、キンタマはパンパンになっていた。

 

なんとか、指を使って、布団の中からチンコを出して、オナニーしようとしたんだけど、腕の痛みですぐに萎えてしまう僕のチンコ…。

 

出すのはケガが治ってからか…と諦めかけていたころだった。

 

ある日、不自由な手を使って、オナニーしているところを姉に見つけってしまった…

 

姉が部屋に入ってきて、僕が両手を布団の中に入れて、まさぐってる状態を見て、「ケント?どうしたの?おしっこ?」と聞いてきた。

 

姉が僕を起こして、トイレに連れて行こうとした。

 

僕「ち・・ちがうよ。おしっこじゃないんだ。」

 

姉「じゃあなに?」

 

と掛け布団をはがした。

 

腕が痛くて、布団をはがすのを止めることもできず、ズボンにテントを張った状態を姉に見られてしまった。

 

姉はジーッと見て、「・・・そ、そういうことね!」と僕に言った。

 

僕「ご・・・ごめん。すぐに小さくなるから見ないで。」

 

姉「だ、大丈夫だって。でもさ、腕が痛くて自分でできないでしょ?」

 

僕「できないけど、もう溜まってるから我慢できないんだ。ちょっとだけ一人にしてくれないかな?」

 

姉が弟のズボンとパンツを下ろし、手コキで射精させてくれた

 

姉「んもう、しょうがないわね。」

 

と言って、姉は僕のズボンを脱がし、半立ち状態のチンコが露わになった。

 

拭いてはいるけど、お風呂に入ってるわけじゃないから、絶対に臭いチンコなのに、嫌な顔一つせず、姉は手コキしてくれた。

 

僕は恥ずかしさと情けなさが相まって、「姉ちゃん、本当に大丈夫だから。自分で何とかするよ!」と言った。

 

姉「自分じゃできないでしょ。大丈夫よ。あたしだってわかってるから。でもみんなには絶対に内緒だからね…」

 

と言いながら、慣れた手つきでシゴいてくれ、ソッコーで射精!

 

姉の顔に飛び散るくらいの勢いで、ドピュドピュ飛んでいった。

 

姉「うわっ!すっごい量…こんなに溜まってたんだね~」

 

僕「ハァ、姉ちゃんごめん。でも助かったよ。ありがとう!治ったらなにか姉ちゃんにお礼しないと。」

 

姉「フフ、その気持ちだけで十分だよ。」

 

姉はニコッと笑って言った。ティッシュで飛び散った精子を拭いてくれて、パンツとズボンを穿かせてくれた。

 

それ以来、姉は3日おきに、手コキで溜まった精子を出してくれるようになった。

 

あるとき、姉が濡れたタオルを持ってきて、チンコを丁寧に拭いてくれた。

 

姉が手コキからフェラチオ射精に変えてくれたとき…

 

毎日拭いているけど、今日はいつもより念入りに拭いてくれる。皮を剥いて、中に溜まったチンカスも綺麗にふき取ってくれた。

 

すると姉が「よし!これできれいになったわ。匂いもないし、バッチリ!」と言ったけど、僕は何がバッチリなのかわからなかった。

 

姉は続けた。

 

姉「ねぇ、これからのことも絶対に言わないって約束できる?」

 

僕はなにかエロいことをしてくれるのかと思ったから、すぐに「うん!」と答えた。

 

姉が僕のチンコを見つめた後、口にパクッと咥え、フェラチオをしてきた。

 

僕「姉ちゃん、いくらなんでもこれってマズいんじゃ?」

 

姉「誰にも言わなければ大丈夫。」

 

亀頭を舐められ、今度は根元まで咥えられ、ジュポジュポと音を立てて、舐める姉。

 

姉からフェラチオをされていることに興奮し、脳天を突き抜けるような快感に声が出てしまった。

 

僕「あっ!!姉ちゃん、すっげーきもちいい!」

 

姉はときどき、僕の目をチラッと見ながら、チンコをしゃぶってくれる。そのたびに心臓がドキドキした。

 

5分くらい、フェラチオされていると、射精したくなってきた。

 

姉のフェラチオが気持ちよすぎて、何も言わずに、口内にぶちまけてしまった弟…

 

手でシゴかれ、尿道を舌で刺激されて一気に暴発!姉の口の中にぶちまけてしまった。

 

姉は「んっ!んああ!」と口で受け止めながら、声を出した。

 

僕「姉ちゃん、ごめん。気持ちよくて言う間に出ちゃった…」

 

姉はチンコから口を離し、ティッシュに大量射精された精液を吐き出した。

 

姉「もう、ちゃんとイクときは言わないとね。こっちだって受け止める準備があるんだから」

 

と軽く怒られた。

 

でも、姉を見ると、女神のように思えてきた。両腕の使えない弟の性欲処理までしてくれる姉。

 

もう感謝しかなかった。

 

姉「また溜まったら、いつでもしてあげるねっ」

 

と笑顔で言った。

 

僕「いや、悪いからいいって。ホント、おれたち姉弟だから」

 

姉「とか言いながら、無許可であたしの口に出したくせにぃ。気持ちよかったでしょ?」

 

僕「うん、超爽快!手コキも気持ちいいけど、姉ちゃんのフェラも最高だよ。」

 

姉「ふふ。いつでも言うのよ。」

 

と言って、姉は部屋を出て行った。

 

腕が自由になるまで、姉のフェラ看護が続き、ずっと折れたままでもいいかなって思った。

 

ギプスが取れて、久しぶりのお風呂に姉が付き合ってくれ、体を丁寧に洗ってくれた。そしてお決まりのフェラチオも…

 

1か月くらいして、ギプスが取れると、姉はお風呂に一緒に付き合ってくれた。

 

頭を洗って、体を洗い、お尻を洗い、チンコも念入りに洗ってくれた。

 

姉「ふぅー!綺麗になったね。流すよ~」

 

と、お湯を頭からぶっかけた。

 

すると、姉がおもむろに座りだし、僕のチンコを咥えてフェラチオをしてくれた。

 

僕「姉ちゃん、お風呂場じゃマズいって、みんなにバレるよ。」

 

風呂は今の奥だから、急に静かになると、怪しまれると思った。

 

姉「大丈夫よ、すぐに終わるから。ほら、早くあたしの口に出しちゃいなさい」

 

姉のフェラは毎日してくれるもんだから、どんどんフェラテクが上達して、1分も持たずに射精してしまった。

 

姉「今日もいっぱい出たねー。てか、毎日よくこんなに出るね(笑)」

 

僕「姉ちゃんのフェラが気持ちいいからだよ。いつもありがとう!」

 

それから半月くらいして、もう完全に腕が動くようになった。

 

姉「おめでとう、これでもう大丈夫だね。」

 

僕「うん、姉ちゃん。本当にありがとう。感謝してもしきれないよ。」

 

完治した弟を見て、「ちょっと寂しい」と言ってくる姉

 

姉「ううん。でもちょっと寂しいかな」

 

僕「えっ?なんで?」

 

姉「だって、もうケントの処理してあげられないって思うとさ。」

 

僕「そ、そんな…。おれも姉ちゃんにしてもらえなくなるのは寂しいけどさ。じゃあ、姉ちゃん。ケガが治ったお祝いにもう1度シテくれる?」

 

姉「うん。いいよ!」

 

姉は超笑顔で僕のズボンを脱がし、いつもよりネットリしたフェラをしてくれた。

 

射精しそうになるとやめる、寸止めを何度もされて、キンタマはもうパンパン。

 

僕「姉ちゃん、そろそろ出さしてほしい…」

 

姉「うん、いいよ。いっぱい溜まっただろうから、あたしの口にたくさん出して。」

 

姉は、根元までズォッと咥えて、激しく上下にストロークした。

 

姉からの最後のフェラは、寸止めの連続で、我慢した精液を大量に姉の口に流し込んだ。姉は弟の精液を飲み込む…

 

僕「ウッ・・・姉ちゃん、イクッ!!」

 

と叫び、姉の口の中に大量に精液を注いだ。

 

姉は、搾り取るようにチンポをしごき、精液を口の中でころがす仕草をした。

 

すると、「ゴクッ」と喉を鳴らして、飲み込んでくれた。

 

姉「へへ、最後だからケントの飲んじゃった。」

 

僕「姉ちゃん、飲んでくれて、すげぇうれしいよ。ありがとう!」

 

これで最後だって言ったけど、姉のフェラが忘れられず、僕は今でも姉にお願いして抜いてもらっている。


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