お風呂に一緒に入った姉と弟。お互いの性器を触りっこすることになった姉弟の末路…

たしか、中学3年生の夏の日だった。

 

39度を超える猛暑の中、学校にはクーラーなんてなかったから、蒸し風呂状態…。

 

座ってるだけでも汗がダクダク流れてくる。

 

当然勉強どころじゃないし、早く学校終わってくれーってずっと時計ばっかり見てた。

 

シャワーを浴びようとすると、姉が一緒に入ろうと言ってくる。それを断る弟だが…

 

やっと学校が終わって、シャワーを浴びようと、浴室で脱いでいると、姉が「ただいまー」と言って帰ってきた。

 

姉はすぐにお風呂場にやってきて、僕に一言。

 

姉「えっ!もうお風呂入るの?あたしが入りたかったのにぃ」

 

僕「今日めっちゃ暑くて、汗かいたから早く入りたくてさ~」

 

姉「じゃあ今日はお姉さまが一緒に入ってあげる!」

 

僕「はっ?いいよ、順番で、おれが先に入るから!」

 

と言って、僕は素っ裸になってすぐに風呂に入った。

 

シャワーを浴びてると、ドア越しに姉の姿がまだ見える。

 

待ってるのかーと思って、なるべく早く出ようとすると、ドアが開いて、姉が入ってきてしまった…。

 

まさかの姉がお風呂に入ってきてしまった…狭い風呂に二人はキツイ、徐々に弟のチンコが反応していく…

 

僕「ちょっと、姉ちゃん、入ってくるなよー!!狭いんだからさ」

 

姉「いいじゃん。背中洗ってあげるよ。」

 

と言いながら、ズカズカ入ってくる。

 

うちの風呂はマジで狭い。2人なんて入ったら、めっちゃ窮屈、体がいちいち当たるくらいに狭い。

 

だから、僕はとりあえず、湯船に入ることにした。

 

風呂はなぜか父のこだわりがあって、24時間風呂だから、いつでも温かい。

 

もちろん、湯船につかっても、僕は壁の方を向いて姉の体が視界に入らないようにした。

 

まだ毛はボーボーじゃなかったけど、それなりに生えてるし、下手に反応してしまったら大変だ。

 

しばらく、姉はシャワーを浴びているようだったけど、そのうちシャワーの音が消えたので、もう出るのかな~なんて思っていたら、湯船に入ってきた…。

 

僕「おいおい、狭いんだから入ってくるなって」

 

もう姉の体の一部が当たっていて、すでに反応しそうだった。

 

姉「まあいいじゃん、まだお母さんも帰ってきてないことだし。」

 

姉は僕の方に足を伸ばしてきた。

 

姉の足の感触を受けて、思わず勃起してしまう弟

 

ソフトやってるせいか、ちょっと筋肉質な足。でもムダ毛は処理されていて、綺麗な脚だ。

 

足の付け根には、ワカメのような黒い陰毛がお湯でユラユラ揺れている。

 

僕は、姉の足の感触と、目の刺激で、勃起してしまった…。

 

とりあえず、僕は知らんぷりして、なるべく体を見ないようにしてた。

 

でも視界には、姉の少し発達したおっぱいだが入ってくる…。

 

この間にも僕のチンコにはどんどん血液が送り込まれる。

 

姉は、湯船の中で勃起してるチンポを見て、「あぁ~勃ってる~!!!」となぜか嬉しそうに言ってきた。

 

僕「しょ・・・しょーがないだろ。生理現象だよ。」

 

姉「まったくしょうがない弟なんだから。お姉さまの美貌で勃ったんでしょ~?」

 

と僕をからかう。

 

「昔みたいに触りっこしようか?」と迫る姉

 

僕は黙ってると、姉が「ねえ、昔みたいに触りっこしようか?」と言って、僕に抱き着いてきた姉。

 

姉は「ほらぁ、早くおっぱい触ってみて…」と耳元でささやき、僕の手を取っておっぱいに当てた。

 

そんなに大きくはなかったけど、柔らかい乳房の感覚がとっても心地よかった。

 

僕はたまらず、両手でモミモミ…。姉の吐息がお風呂場に響く。

 

すると姉は、僕の股間に手を伸ばし、ギンギンになったチンコを触ってきた。

 

AVのような手コキとは、ほど遠く、ただ触ったり、握ったりするだけだったけど、姉が僕のチンコをイジってくれる行為にすごく興奮してしまった。

 

僕も姉の性器に手を伸ばし、手のひらで包むようにして触ってみた。

 

姉「はあ・・・うぅん・・・はぁ、はぁ」

 

姉は目をつむって、感じているようだ。

 

しばらく触りっこをしていたけど、そのうちにのぼせそうになったから湯船から出ることにした。

 

もちろん狭いから、姉は洗い場に僕は湯船に腰かける。

 

姉の激しい手コキ攻撃に発射しそうになる弟

 

姉は座り込んで、僕の勃起したチンコを見て、さっきの触りっことは明らかに違う、手つきでシゴいてきた。

 

自分でやられるより数倍気持ちいい手コキ、しかもそれが実の姉だというのだから、禁断の行為に100倍くらいに興奮度が増していたと思う。

 

みるみる射精が近づいてきて、ぶちまけそうになったから、僕は姉に「ちょっと姉ちゃん。だめだよ。出ちゃうから!」と言って手コキをやめさせた。

 

姉を立たせ、おっぱいを吸いながら手マンする弟、どんどん濡れるスケベな姉

 

僕「じゃあ今度は、おれが姉ちゃんを気持ちよくさせてあげるよ。立って」

 

姉を洗い場に立たせ、僕は湯船の中に立った。

 

僕は姉のおっぱいを舐めまわしながら、アソコに手をやり、ワレメを指で這わせた。

 

すでに姉のアソコはヌルヌル…。手コキしていて濡れちゃったんだろうか。どっちにしてもエロい姉。

 

僕「姉ちゃんのアソコ、濡れちゃってるよ」

 

姉「へへっ、おチンチン触ってたら濡れちゃった…」

 

と惜しげもなく言う姉がかわいく見えた。

 

僕は姉の濡れている膣穴に指をゆっくりと挿入した。

 

姉「あぁん、ゆ・・・指が入っちゃった」

 

指をズボズボと出し入れしたり、膣内を掻き回したりしていると、どんどん奥の方からヌルヌルが流れ出てくる…。

 

姉は気持ちよさに耐えられなくなったのか、さらに興奮してきたのか、「もっと気持ちよくしてあげる!」と言って、ボディソープを手に取った。

 

それを僕のチンコに塗って、ヌルヌル手コキ…。

 

僕は姉のアソコを、姉は僕のチンコを同時に触り合いしている状態。

 

なんともエロい光景と気持ちよさに、僕は昇りつめてしまった。

 

僕は必死に耐えながら、姉に挿れた指を激しく動かしていく。

 

姉の手コキ、弟の手マンに同時イキする変態姉弟…

 

姉「あぁん。そろそろあたし、イキそうだよ・・・一緒にイケる?」

 

僕「うん、もうおれも出そうだよ。一緒にイコ!」

 

姉は僕のチンコを強く握って、激しくしごき、僕は姉の太ももに大量に出してしまった。姉に精液を撒き散らしているときに、体をガクンとさせて、絶頂を迎えたみたいだった。

 

姉「はぁはぁ、こんなにいっぱい出てる…」

 

姉は自分の体に飛び散った精子を手で触りながら、余韻に浸ってる。

 

僕は姉の体をシャワーで流してやり、ボディソープをつけて、体を綺麗に洗ってあげた。

 

さっき出したばっかりなのに、姉の体を洗っているうちに、どんどん復活してくる僕のチンコ。

 

洗っている最中に、姉の体にコツンコツンと僕のチンコが当たる。

 

すぐに復活した弟は、ご褒美に姉のアソコに挿れさせてもらうことになった

 

姉「もう元気になっちゃったの?すごーい!じゃあご褒美にお姉さまがもっと気持ちいことしてあげる」

 

姉は僕を湯船に座らせて、姉は後ろ向きでお尻を僕のチンコの方に近づけてきた。

 

姉が僕のチンコを軽く握り、自分のアソコにチョンと当てる。

 

ゆっくりと腰を下ろすと、ヌププとアソコに飲み込まれた・・・。

 

姉「どう?あたしのマンコ、気持ちいいでしょ?」

 

僕「うん、ヌルヌルですごっく気持ちいよ。」

 

姉は、徐々に上下運動を激しくしていく。お尻の感覚が僕の太ももに伝わり、脳を突き刺す…。

 

ピタンピタンというエッチな音が風呂場に響くと、また射精感がこみあげてきた。

 

姉のお尻を見ながらの座位に、すぐに射精感がこみあげる…

 

僕「姉ちゃん、またイッちゃうよ。」

 

姉「な・・・中はダメだよ。イキそうになったら、お尻にたくさんかけて」

 

我慢できず、姉のお尻に大量ぶっかけしてしまった弟

 

僕は姉のお尻を持ち、激しく上下に振り、姉のお尻めがけてぶっかけた。

 

姉「あっ・・・熱い…」

 

ドピュドピュと2回目なのに、すごい量の精液が出た。

 

姉のプリッとしたお尻から垂れる白い液体が妙にエロい。

 

姉はそっとお尻に手を伸ばして、精液を触った。

 

姉「2回目なのに、まだこんなに出るんだぁ。気持ちよかった?」

 

僕「うん、姉ちゃんのアソコ、最高だったよ」

 

姉「よかった!もうお母さん帰ってくるから出よっか?」

 

僕と姉は身体をサッとシャワーで流して、風呂から出た。

 

いつもより早く風呂に入ったおかげで、いい思いができた。

 

それ以来、僕と姉は親密な仲になり、父と母の目を盗んで、お風呂場や寝室でセックスするようになった。