出会い系でニューハーフと知り合い、その日に会った夏の日の想い出

約1年前の夏のある日こと。

 

その当時、僕は、無料の出会い系アプリにはまっていて、近所でエッチできる子がいないか探していた。

 

出会い系で出会った、ニューハーフから「今日ウチくる?」と言われ、即日エッチの予感!

 

ルックスに自信はなかった僕は、手当たり次第、メッセージを送りまくっていると、ニューハーフから返信が!

 

僕は、ニューハーフAVにハマッていて、本物のニューハーフに会いたかったから、テンションが上がった。

 

何通かやり取りするうちに、エッチな話になり、いつ会えるか聞いてみると、

 

「今日うちに来る?」と願ってもない返事。

 

ついにニューハーフAVと同じことができるんだー!とうれしくなった僕は、教えてもらった住所にバイクを飛ばした。

 

20分ほど走ったところで、その住所に到着。小綺麗なアパートがそこにあった。

 

20分ほどでニューハーフの家に到着、部屋は女の子!いい匂いがした

 

「着いたよ」とその子にメールすると、1階の一番奥のドアが開き、彼女が出てきた。

 

彼女の名前は、アカリ。

 

アカリの部屋は、男臭ゼロ。いい匂いのする女子の部屋だった。

 

見た目は、清楚っぽい感じで、髪の色はちょっと明るめの茶色。おっぱいはCカップくらいはあるだろうか。

 

ちょっとポチャっとしていて、可愛いらしいアカリ。

 

ニューハーフの家なんて、行ったことないから、どう過ごしていいのかもじもじする僕。

 

ニューハーフから誘われ、いちゃいちゃ開始

 

すると、アカリが「ねぇ?エッチしに来たんでしょ?はやくしよ…」と誘ってきた。

 

軽くキスをして、徐々に熱いディープキスをして舌を絡めていく。胸を揉みしだくと、あん・・・というエロ声が漏れる。

 

アカリは、手を伸ばし、僕の股間をまさぐってくる。もう僕の肉棒はギンギンだ。

 

30分くらいイチャイチャしたあと、アカリはシャワーを浴びると言って、お風呂に行った。

 

「先にベッドに行ってて」とアカリに言われたので、ベッドに移動。

 

ベッドの部屋には、服が散らかっていて、その中には、パンツとブラもあった。

 

ニューハーフの下着の匂いをクンクン、パンコキで大興奮、それがバレて言葉責めを受ける

 

おもむろに、パンツを拾い、匂いをクンクンしたり、パンコキしたり、と興奮度を高めていく。

 

そのとき、アカリがシャワーを浴びて戻ってきた。

 

僕は慌てて、パンツを床にほっぽりなげた。

 

アカリ「なにしてたの?」

 

僕「えっ?何もしてないよ・・・」

 

アカリ「あたしのパンツいじってたでしょ?」

 

僕「い・・・イジってないよ」

 

アカリ「じゃあなんで、おちんちん勃ってるの?」

 

とアカリの言葉責めに、すっかりヤラれてしまった。

 

アカリは僕の横に座り、激しくキス。

 

「あたし、このパンツで、匂い嗅いだり、パンコキしてたの知ってるんだからね。こんなにおちんちんおっきくして、ほんとエッチ…」

 

と、耳元でささやかれたときは、もうおかしくなりそうだった。

 

からだ中、舐めまわされ、アカリはもう獣状態。

 

ふと、アカリの股間を見ると、カッチカチに勃起したペニクリがいた。

 

ニューハーフの激しい愛撫、ペニクリにはカウパーがトロトロ…

 

手を伸ばして、ペニクリを触ってみると、先っちょはカウパーでもうヌルヌル。ゆっくりとシゴいてあげると、「あん・・・もっとやって」と甘い声を上げるアカリ。

 

今度は、アカリも僕の肉棒をシコシコしてきたので、二人でシコシコプレイ。アカリに仰向けにさせ、正常位姿になり、アカリのペニクリと僕の肉棒を合体させ、アカリが二本まとめてシゴいてくれた。

 

なんだろう、この感じ…。ものすごくエロい光景だった。アカリのカウパーがローション代わりになって、これがまた気持ちいい。

 

カウパー汁を舐めたい僕は、おっきくなったペニクリをパックンチョ

 

このカウパーごと舐めてみたい!という衝動に駆られ、僕はペニクリに顔を近づけ、パックンチョ。

 

ちょっとしょっぱい感じがまた興奮させる味。もっと、このカウパーを味わいたくて喉奥までゴボボボ。

 

アカリは、隣の部屋に聞こえるんじゃないかって思うくらい、

 

「き・・・きもちいいぃ!!もっと吸ってー!!!」とよがりまくるアカリ。

 

「あ、あたしも舐めさせて」というので、シックスナインになり、お互いのペニスをジュポジュポ。

15分ほど、しゃぶりあっただろうか。

 

前戯がおわって、遂にニューハーフのお尻に挿入…その前にアナル舐めでお尻をほぐす

 

アカリが「ねぇ、あたしの中に挿れてみよっか?」といい、ベッドの下からアナル用のローションを出してきた。

 

僕の肉棒にローションをたっぷり垂らし、なじませてくれた。

 

「これでOK。ねぇ、入れる前にちょっとだけあたしのアナルを舐めて柔らかくして・・・」

 

僕は、そう言われると、アカリを四つん這いにして、アナルにむしゃぶりついた。

 

「そう!そこ、もっと舐めて!舌ねじ込んで、舐め舐めして!」というアカリの淫語にもう肉棒は暴発寸前。

 

このキレイな菊門に挿れたくなり、バックスタイルで挿入。

 

柔らかくなった菊門はすんなり、肉棒を受け入れた

 

慣れているのか、すんなり入っていく僕の肉棒。

 

それと同時に、アカリの甘い喘ぎ声が漏れる。

 

アカリの中は、もうマンコには戻れないくらい、めちゃくちゃすごい締まり…。

 

あまりの締まりに我慢できず暴発・・・【1発目】

 

我慢できず、スローピストンで不意にもドクドク射精してしまった。

 

アカリは、まだイッてないから、手コキしてあげると、アカリも僕の肉棒をシコシコしてきた。

 

僕はアカリのペニクリを握ってるためか、アカリの手コキがうまいせいかわからないが、射精したのに、どんどん元気になっていく。

 

ニューハーフの手コキで口内射精⇒ごっくん【2発目】

 

そして、僕は3分ほど手コキされたあと、アカリの口の口内射精した。アカリはうれしそうにごっくんまでしくれた。本当に男が悦ぶことを熟知してる。

 

アカリはちょっと遅漏気味なため、ゆっくり時間をかけて手コキしてあげた。2発もイカせてもらったんだから、当たり前だ。アナルもいじって、前立腺をゴリゴリ刺激しつつ、30分ほど手コキ。

 

遅漏ニューハーフの大量射精でフィニッシュ(ごっくんまではできず)

 

「あっ、なんかイキそう!」というので、僕の口で受け止めてあげた。

 

よっぽど気持ちよかったのか、精子の量が半端ない(笑)

 

精液が口中にいっぱいに広がった・・・。僕は2発も出した後だったので、興奮も落ち着き、さすがにごっくんまではしてあげられなかった。

 

「アカリ、ごめん。ごっくんできなかった」

 

というと、「ううん。いいの。たくさん気持ちよくしてくれたから」と女神のように優しかった。

 

そのまま抱き合って寝てしまい、早朝バイクに乗って、アカリの家を出たのもいい思い出。

 

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