【驚愕】真正包茎を出しに姉ちゃんとの関係を持とうと企んでみた結果…

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【体験談】姉に包茎のことを話したら手伝ってくれるというので、チンコを見せて剥いてもらい、男になった僕は姉に迫ってみたところ…

 

僕は高校2年までずっと包茎だった。仮性包茎なんかじゃない、剥こうとして剥けない完全な真正包茎ってヤツだ。

 

友達に相談すると、「もう中学に入ったころには剥けてたぜ」という意見がほとんどで、「風呂場で石鹸を付けながら剥くんだよ」とアドバイスされ、やってみようとしたが怖くてできなかった。

 

でも剥けてないと菌が入ったりして、良くないと何かで読んだことがあったから、どうしようか本気で悩んでいた。

 

あるとき、包茎の手術があることを知り、値段を見ると10万以上するみたいで驚いた。

 

「そんな大金ないよな・・・」と思っていたが、2つ上の姉がバイトをしているため、姉にお金を借りようと考えた。

 

包茎手術を受けようと、姉にお金を借りようとお願いしてみると…

 

僕「姉ちゃん、ちょっとほしいものがあるからお金貸してくれない?」

 

姉「欲しいもの?何買うの?」

 

僕「あっ、いやちょっと・・・それは秘密…」

 

姉「なにそれー?で、いくら??」

 

僕「10万円くらい…」

 

姉「はぁ?10万も!?そんなに持ってないよ。」

 

僕「だよね…。ごめん、今のは忘れて」

 

姉「ちょっと待って。何にそんな大金必要なわけ?まさかイジめられてるんじゃ…」

 

姉はすごく不安そうな目で僕を覗き込んだ。

 

包茎手術を受けるためと正直に姉に話すと、「あたしが手伝ってあげる」と言うので…。

 

僕「いや、そうじゃないんだ。ちょっと悩みがあって…」

 

姉「なあに?悩みって?あんたが悩みなんて珍しいね。」

 

これ以上隠すと、余計な詮索されそうだから正直に話すことにした。

 

僕「実はさ、おれまだ剥けてないんだよね。自分でやろうとしたら痛くてできなくてさ。だから手術で直そうかと思って。」

 

姉「あらぁ…もう高2なのに剥けてないなんて。普通中学くらいで剥けるって言うよね。」

 

僕「姉ちゃん、そんなのわかってるよ!だから真剣に悩んでるんじゃん!言うんじゃなかったよ…。」

 

姉「ごめんごめん。っていうか自分じゃ無理なら人にやってもらえばいいんじゃないかな。あたしが手伝ってあげようか?」

 

僕「えっ!?いや、いいよ。恥ずかしいし。」

 

姉「じゃあそのままでずっと居るの?彼女ができたとき恥ずかしくなっちゃうよ?」

 

僕「う・・・うーん。たしかにそれはあるよね。それが原因でフラれたらイヤだし…」

 

姉「んまあ、剥けてないくらいでフラれはしないけど、男としてはちょっとね…」

 

僕「わかった…。姉ちゃんお願いしますっ。」

 

姉「おっけー。じゃあ脱いで見せて。」

 

僕「えっ?ここで!?」

 

姉「うん、そうだよ。ほら、早く。」

 

「脱いで見せて」と言われたので、ズボンを下ろし、真正包茎のチンポを姉の前に晒してみると…

 

僕はTシャツだけ残し、後は全部脱いで、ポロッと真正包茎のチンポを姉の前に晒した。

 

姉「うわぁ。ホントだ!超皮かぶってんじゃんw」

 

僕「姉ちゃんてば、茶化すなよ。おれ今めっちゃ恥ずかしいんだからさ。」

 

姉「あっ、ごめんごめん。つい・・・・ね。」

 

そう言って姉は僕のチンコをマジマジと見つめてくる。

 

姉の吐息がかかった瞬間、僕のチンコはみるみる勃起…。

 

姉の吐息がチンコにかかった瞬間、勃起してしまった僕

 

姉「ちょっとぉ。なに勃たせてんのよーw」

 

と言いながら、姉は僕の竿を握ってくる。

 

さらに硬度が増してしまい、フル勃起状態に…。

 

姉「こんな硬くしちゃったら、剥けないよw」

 

僕「しょうがないって…。女の人に触られたのなんて初めてなんだから。」

 

姉は「こうされたら気持ちいい?」と上下にシゴきだし、我慢できずに姉に射精すると…

 

姉「そっかぁ。じゃあこうやられると気持ちかったりする?」

 

姉は上下に竿をシゴき始めた。

 

柔らかい姉の手でシゴかれる感触が気持ちよくて、不覚にもそのまま姉の体に射精してしまった。

 

姉「えっ!?ちょっと!何出してんのよ!?服汚れちゃったじゃん。」

 

僕「ご・・・ごめん。気持ちよすぎちゃって…」

 

姉はティッシュで服を拭きながら言った。

 

フニャチンになったところで、ローションを付けて、再度手コキしながら皮剥きしてくれて遂に…

 

姉「まあしょうがないか。童貞くんだから許してあげるよ。1回出せばふにゃちんになるだろうから、これを使って剥いてあげるっ」

 

そう言って姉は、机の引き出しから何か透明のドロッとした液体が入ったボトルを取り出した。

 

姉「これ、ローションって言うんだけど、ヌルヌルするから石鹸よりもスムーズに剥けると思うんだよね。」

 

僕「なんでそんなの持ってるの?」

 

姉「秘密~♪」

 

姉は手にローションを垂らし、僕のチンコになじませた。すると、姉はゆっくりと根元まで剥こうとしたが、全然向ける様子がない。

 

姉「剥けないね。これならどうかな?」

 

と言って、手コキをしながら徐々に根元まで剥いていく作戦に出た。

 

手コキが気持ちよくて、また再勃起していく僕のチンコ。

 

勃起も手伝って、徐々に皮が剥けていき、亀頭が顔を出した。

 

姉「あとちょっとね。痛くない?平気?」

 

僕「うん、ちょっとヒリヒリする感じがするけど、大丈夫。」

 

姉のローション手コキのおかげで、ズル剥けデビュー!

 

姉はそのまま手コキを続け、遂に全部剥き切ってくれた。

 

姉「おっけー!これで全部剥けたね。謝礼は10万円でいいよw」

 

僕「それじゃ手術と変わんないじゃん(笑)でもありがとう。ホント良かった。」

 

皮は剥けるし、姉の手コキで射精できるしで、本当に最高の1日だった。

 

数日後、姉の方から、

 

姉「あれから大丈夫?痛くなったりしてない?」

 

僕「うん。大丈夫なんだけど、剥けてる状態を維持できないんだよね。だから今も被ってるよ」

 

姉「毎日自分で剥かないとダメっぽいよ。」

 

そんな会話をしているうちに、僕の股間にはテントが張ってしまった。

 

姉が僕の股間を見てひと言。

 

姉「ちょっと、なんで今勃ってんのw?」

 

と笑われたが、姉にもう1度手コキしてほしいと頼んでみた。

 

数日後、姉に様子を聞かれたので、「もう1回、手コキしてほしい」とお願いしてみることにした

 

僕「姉ちゃん、こないだのもう1回やってよ。」

 

姉にこんなことを口走ってしまい僕の心臓はもうバクバク。

 

姉「何バカなこと言ってんのよ?あたしには彼氏がいるんだから無理に決まってるでしょ。」

 

僕「そんなこと言わないでよ。姉ちゃんの手コキが気持ちくて、忘れられないんだよ。」

 

僕が必死に頭を下げていると、姉は根負けしたようで、

 

姉「ったく。しょーがないなぁ。これで最後だからね。」

 

僕たちは姉の部屋に行って、姉はベッドのスタンドの明りを付けて、ティッシュの箱を自分の横に置いた。

 

姉に頭を下げ続けると、OKがでたので、姉の部屋で2度目の手コキをしてもらうことに成功!

 

姉「ほらっ。早く脱いで」

 

と僕の太ももをパンパンと叩いた。

 

ズボンとパンツを下ろし、半剥けのチンコを姉の前に繰り出した。

 

姉「ちょっと剥けてるね。もう痛くない?」

 

僕「ちょっと痛いけど、大丈夫」

 

姉「そっか。ちょっと刺激に慣れさせた方がいいのかな…」

 

そう言って姉は僕のチンコを握って、前回の時のようにシコシコし始めた。

 

姉が手コキだけじゃなく、フェラチオまでしてくれて、脳天に電流が走った…

 

次の瞬間、僕のチンコから電流が走った。

 

姉が半剥けのチンコを唇で剥き、唾液とたっぷり口に含みながら亀頭を飲み込んできた。

 

初フェラの感覚だったし、少しだけ亀頭が痛かったこともあり、すぐには射精できなかった。

 

姉は舌を出して、チンコを裏側を舐めたり、尿道をチロチロしたり、キンタマを吸い上げてくれた。

 

AVで見たことが今、目の前で行われてる。しかも姉にっ!という興奮から、一気に射精感がこみあげてきた。

 

僕「うっ、気持ちいいよっ…」

 

と声を漏らすと姉は僕の目をチラッと見てから、口で亀頭を吸い続けながら高速手コキを始めた。

 

姉のフェラチオを高速手コキで射精

 

僕「あっ、姉ちゃん。イキそう・・・イクッ!」

 

姉はすぐに口を離して、亀頭をティッシュで押さえた。

 

姉「はいっ、もう終わり。これで満足でしょ?」

 

僕「うん。すっごい満足。」

 

姉「ちゃんと毎日自分で剥かないとまた戻っちゃうからね。」

 

その日以来、姉にお願いすることはできなくなり、僕一人で慰める日々が続いた。

 

もう姉にはお願いできないと思って、一人でAV見ながら慰めているところを姉に目撃されてしまって…

 

毎日夜10時くらいになると、ポータブルDVDプレーヤーでAV見ながら、オナニーをし始めるのだが、タイミング悪く姉がいきなり部屋に入ってきてしまった。

 

僕は急いでチンコをしまったが、バッチリに姉に見られてしまったようで…。

 

姉「あっ、ごめん。ハサミ貸してもらおうと思ったんだけど。」

 

僕「あっ、いいよ。はいっ。」

 

姉「ありがと。ってかさ、さっき何してたの?」

 

僕「いや、何も…」

 

姉「とぼけなくてもいいのに~w」

 

僕「だって、もう姉ちゃんには頼めないしさ。一人でやるしかないじゃん。」

 

姉「彼女はまだできないの?」

 

「彼女はまだできないの?」と言われ、「姉ちゃんがイイ」と心の声が出てしまった…「いっ、一回ならいいよ…」と言うので…

 

僕「無理だよー。っていうか姉ちゃんがいい。」

 

言ってしまった…。心に思ったことがポロッと出てしまった。

 

姉は、困ったような顔をしてしばらく沈黙が続いた。

 

姉「いっ、一回ならいいよ…。」

 

姉は顔を赤らめて言った。

 

僕は微笑んで姉に抱き付き、そのままベッドに姉を誘導した。

 

1階には親が寝ているから、そっとセックスを始めた。

 

AVのやり方を見よう見まねで姉の全身を舐めていく…

 

姉の唇に軽くキスをし、パジャマを脱がしていく。ブラを外し、首筋、鎖骨、胸、乳首に舌を這わせる。

 

童貞だから、テクもないし、AVで見たことをまんま姉にやってみた。

 

姉「ちょっとあんた上手くない?童貞なんでしょ?」

 

僕「えっ?AV見たまんまやってるだけだけど(笑)」

 

上手いと言われると男はうれしいんだなって思った。

 

僕はそのまま愛撫を続け、下のパジャマとパンツを脱がしていく。

 

お腹、太もも、内もも、足首にキスをしていき、足の指を1本ずつ舐める。

 

姉「いやぁん。そんなとこ舐めないでよ…。」

 

今度はまた内ももから舌を這わせながら、遂に姉のアソコに到着。

 

両足をゆっくりと開いて、陰毛にフッと息を吹きかける。

 

姉はビクッと体を反応させる。

 

唾液をたっぷり溜めて、クリトリスを口に含んで転がしてみる

 

僕は口の中にツバを溜めて、小突起を口に含んで転がしてみた。

 

姉「あっ!あんっ!」

 

姉はおっきめの声を上げてしまい、すぐに手で口を覆った。

 

すぐ下に舌を這わせると、ローションのようなヌルヌルの液体が膣口から溢れていた。

 

AVでは美味しそうに愛液をジュルジュル吸っていたが、お世辞にも美味しいものとは言えなかった。

 

しょっぱくて生臭いトコロテンを口に含んでるような感じだった。

 

でも姉が指をくわえて気持ちよさそうにしてるため、夢中で舐め続けた。皮を剥いてくれたお礼も込めて。

 

だんだんアソコの味にも慣れてきて舐めやすくなり、コリコリの小突起をチューッと吸ったり、膣口に舌を出し入れしたり、お尻の穴も舐めてみたり、愛撫しまくっていると…。

 

姉の下半身を愛撫し続けていると、姉がシーツを掴み、体に力を入れ始めて…

 

姉の体がガクガク言い始めて、姉はベッドのシーツをギュッと掴んでいる。

 

下半身に力を入れているようで、だいぶ硬直していた。

 

そのまま愛撫を続けていると姉は、腰を一気に上げて、「イクゥ~ッ!」と必死に声のボリュームを抑えながら言った。

 

姉は満足そうな表情をして、「今度はあたしが舐めてあげるっ」と言い、僕のチンコを咥え始めた。

 

毎日のように剥いてオナニーしていた甲斐もあり、以前のような痛さはまったくなかった。

 

姉も興奮しているのか、前回よりもしゃぶり方が激しくなっていて、すぐにイキそうになってしまった。

 

僕「姉ちゃん、それ以上やったら出ちゃうよ。」

 

姉「まだ我慢してっ。」

 

【初姉弟相姦】姉が絶頂した後、フェラを受け、ゴムを付けてもらって騎乗位で挿入

 

すると姉は僕を仰向けにして、机からゴムを取り出して、手際よく付けてくれた。

 

姉は僕に跨ってゆっくりと腰を下ろす。

 

姉「ほら見てて、おマンコに入っていくでしょ?」

 

姉のアソコに飲み込まれる瞬間がすっごくイヤらしい。

 

根元まで入ると、「ん~っ、入ったぁ。」と声を漏らす姉。

 

騎乗位の乳首舐めで耐えきれず、姉の膣内に果ててしまった…

 

前かがみになってお尻を振り始めると同時に、僕の乳首を舐めてきた。

 

姉のアソコに優しく締め付けられるチンコの快感と、乳首舐めの気持ちよさをダブルで味わい、我慢の限界だった。

 

僕「姉ちゃん、ダメだって。出ちゃうよ。」

 

姉「いいよぉ。このままいっぱい出して。」

 

そう言って姉の上下運動がさらに激しくなり、僕は姉の膣内で果てた。

 

姉は僕に抱き付いてきて、「チュッ」と軽くキスをした。

 

姉は彼氏ではイッたことがないというので、「イキたくなったらいいなよ。」と言うと…

 

姉「あたし、自分の手以外でイッたの初めてだよ。」

 

僕「か・・・彼氏じゃイケないの?」

 

姉「うん、だってあたしが舐めるばっかりで、向こうは舐めてもくれないしさ。」

 

僕「そぉなんだ。じゃ姉ちゃんも結構溜まってたんだね。」

 

姉「かもね。」

 

僕「それじゃあさ、またイキたくなったらおれに言いなよ。いっぱいシテあげるからさ。」

 

姉「この生意気~!」

 

それから1週間もしないうちに、姉から彼氏と別れたと聞かされた。

 

姉が生理の日は、タンポン入れて、クリ舐めしてイカせてあげて、それ以外は膣穴とクリを愛撫してイカせてあげ、ご褒美に挿入をさせてもらうという禁断の関係が自然と出来上がった。

 

今も姉とは仲が良く、姉は35歳で2児の母だけど、たまに実家に帰ってきたときは、親の目を盗んでセックスを楽しんでいる。


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