【変態】酔った姉(20)がトイレに入り、「おしっこ拭いて~」と大声で叫ぶ。拭いてあげた結果…

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【体験談】姉のおしっこを拭かされて、勃起したチンコをしゃぶらせ、バックで突いてみた

 

僕の姉は、風呂上りにパンツ1枚で歩き回る癖がある。よく母から「ちょっとちゃんと服着なさいよ、まったくっ。女の子なんだから!」と怒られてた。

 

姉は昔からスタイルが良くて、足も細い。しかもおっぱいもだいぶ成長してきて、乳輪がデカくて、見るからにいやらしい乳房をしていた。

 

僕は高校2年生で毎日オナニーに狂っていたから、姉の裸が目に入るたびに勃起してしまい、敗北感を感じていた。

 

自分の姉に勃ってしまう、強烈な敗北感…。姉がいる人ならきっとわかってくれるはず。

 

ある日、父と母が結婚記念日で旅行に行っているときのこと。

 

両親がいない夜に、姉がワインを飲んでいて、僕を誘ってきたから、ジュースで付き合うことにした

 

姉が誕生日に友達からもらって、大事に飾っておいたワインを開けて、飲んでいた。

 

姉「あっ、テツオ~!あんたも飲む~?」

 

だいぶご機嫌な様子で、僕に一杯付き合えと言ってくる姉。

 

僕「無理だよ。おれまだ未成年だし。」

 

姉「なあに優等生ぶっちゃってんのよ~!お姉さまの酒が飲めないっていうの!?」

 

僕「出たーー!決めゼリフ!おれに酒飲ましたら母さんに怒られるよ。」

 

姉「連れないヤツっ!もういいわ。一人で飲むからっ」

 

と言って、チーズを食べながら、グイグイワインを飲んだ。

 

まあ飲めないけど、一緒に居てやるかって思って、「ワインは飲めないけど、ジュースでいいなら付き合うよ。」と言ってみた。

 

姉「さっすが、テツオ。女を一人させない心意気がすばらしぃねぇ~」

 

僕は冷蔵庫から、アップルジュースを取り出して、姉の向かい側に座った。

 

姉が酔っぱらって色っぽくなっている姿をジロジロ見てしまった…

 

少し顔が赤くなってる姉、洋服からはら谷間が見えていて、たまらない色気を放っていた。

 

すると姉が、「なあにあたしのおっぱいジロジロ見てんのよ~」と僕をからかう。

 

僕「ちっ、違うって!たまたま目が行っただけだし!」

 

おっぱい見たい?と言われ、首を横に振ると、姉が自分でブラをたくし上げて見せつけてきた…

 

姉「あれれ~照れちゃってー!正直に言えば、全部見せてあげるのにぃ。お姉ちゃんのおっぱい見たい?」

 

完全に酔っぱらってヤバいことになってる姉。こりゃ、ほかの男と飲んでたら、ソッコーでヤラれて終わりだなって思った。

 

僕「いいよ、見たくない。」

 

姉「遠慮しなくていいのに~。はいっ!」

 

姉はブラをめくりあげて、僕にFカップはあろうおっぱいを見せつけてきた。

 

真っ白で柔らかそうなおっぱい…。乳輪が相変わらずデカくて吸い付きたくなるほどだ。

 

姉「はいっ、もうおしまいー。これ以上は有料でーす!」

 

と言って、ブラを元に戻した。

 

僕は痛いくらいに勃起していて、姉に気づかれないかビクビクだった。

 

すると、「あたしちょっとトイレ行ってくるねん♪」とトイレに向かった姉。

 

うちにあるトイレは、リビングを出てすぐにある。

 

トイレのドアを開けっぱなしで用を足す姉

 

どうやら姉は、トイレのドアを開けっぱなしで用を足しているらしく、ジョボボボボーとおしっこ音が耳に入ってくる…。

 

僕「姉ちゃん!ドア閉めてからしろよー!ったく。」

 

と言ってたものの、「あたしは、この狭い空間が嫌いなの!」と駄々をこねてまったく閉めようとしない。

 

おしっこの音が鳴りやんだと思ったら、今度は、

 

紙がないというので、トイレットペーパーを持っていくと…おしっこ拭いてと頼まれた

 

姉「ねー!テツオ?紙がなーい。早く持ってきてー!」

 

僕はしぶしぶトイレットパーペーパーを姉の元に届けた。

 

姉「ありがと!もう一つお願いがあるんだけど。」

 

僕「今度は何だよ?」

 

姉「おしっこ拭いて・・・」

 

と完全に悪ふざけする姉。

 

僕「はぁ?なんでよ?自分で拭けるだろ?」

 

姉「つべこべ言わずに拭きなさいよ。お姉ちゃんの言うことが聞けないっていうの?」

 

もういい加減、勃起が収まらないっていうのに、姉のアソコなんか拭いたら、抑えられなくなる…

 

姉は、股を広げて、「早く拭いて~」と言ってくる。僕はヤケクソになって、トイレットペーパーを手に巻き付けて、アソコを拭いた。

 

顔に似合わず、剛毛で、ビラビラまで毛がたっぷり生えてて、グロいけど、だいぶエロい。手に当たるかすかな姉のアソコの感覚を感じて、シゴいてなくても出そうだった。

 

どうしようもなく興奮した僕は、おしっこまで弟に拭かせるくらいだから、大丈夫だろう、と高をくくり、僕は思い切った行動に出た。

 

姉のおしっこを拭かされ、興奮した僕は、姉の目の前に勃起チンコを繰り出してみた

 

姉の前にいきり立ったチンコを見せつけたのだ。

 

姉は酔いがさめたような顔をして、ニラみつけるように僕を見た。

 

姉「ちょっと!なにこれ!あたしに何しようっていうのよ?」

 

僕「おれだって男なんだから、姉ちゃんのこんな姿見せられたら、デカくなるよ!おしっこ拭いてやったお礼に、しゃぶってよ、姉ちゃん!」

 

と言って、僕は強引に姉の口の中にチンコを差し込んだ。

 

姉の口に無理やりチンコを押し込む…

 

姉「ん"~!!!」

 

と悲鳴のような声を上げたが、僕が頭を持って腰を動かすと、抵抗をやめて、ジュルジュルと自分でしゃぶってくるようになった。

 

もうこんなチャンス二度とない!と思って、姉の口からチンコを抜き、姉を後ろ向きにさせて、バックで挿入してやった。

 

もちろん生挿入。姉のアソコはチンコをしゃぶっていたせいか、濡れていてヌルッと入ってしまった。

 

パンパンパンッとトイレの中にエロい音が響き、僕はあっという間にこみあげてきた。

 

バックで生挿入し、姉に無許可中出ししてしまった結末がヒドすぎた…

 

僕「姉ちゃん、出すよ!このままでいい?」

 

姉「ダメっ、中は絶対にダメぇ!お願いだから外に出して!」

 

僕は姉のお願いをシカトして、思いっきり膣内に射精してやった。

 

僕のピストンが終わると、「えっ?中に出しちゃったの?」と今にも泣き出しそうな顔で言う姉。

 

僕「ごめん。中に出しちゃった…」

 

姉はくるっと僕の方を向いて、思いっきりビンタしてきた。

 

姉「このバカッ!外に出してって言ったのに!最低だわ、あんた。」

 

僕「痛ってぇ・・・ウォシュレットで精子洗い流せば大丈夫だって」

 

姉「そんなわけないでしょ!?妊娠しちゃったらどうすんのよ?責任取れるわけ?」

 

僕「大丈夫だよ。一回くらいじゃ妊娠しないって。」

 

姉「はぁ、もう最悪…どうしよう…」

 

その後、姉とは一切口を利いてもらえず、姉は生理が来ないと喚き散らし、検査したら、妊娠が発覚…。

 

母には泣かれ、父にはぶん殴られ、姉とは二度と口を利いてもらえなくなった。もちろん、子供は下ろしたみたいだけど、僕は家に居ずらくなった。

 

僕は高校卒業後、逃げるように、すぐに就職して家を出た。

 

中出しさえしてなかったら、もっと違う方向に進んでいたと思う。

 

中出しは結婚を約束した人にしかしちゃいけないことだってわかった。


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