泥酔して帰宅した姉の口にチンポを差し込んで、口内射精した結果…
【体験談】介抱してるうちに興奮してきたので、姉の口に射精してみると…
僕は大学3年生で、姉は大学4年生。姉は3年生までに単位を全部取り終えて、今はまったく大学に行っていない。就職も決まっているから、毎日バイトと遊びに夢中になっている。
毎週金曜日になると姉は、泥酔して帰ってくるため、優しい母がいつも介抱して部屋まで連れてってくれる。
「母さん大変だなー、おれは絶対にそうならねーぞ」と思っていた。
だが、先週の金曜日は状況が違った。
母と父は遠い親戚の法事に出かけていて、金曜日の夜に帰ってこなかった。
案の定、姉は両親がいないことをいいことに、飲み歩いて深夜の3時くらいに帰ってきた。
僕は当然グーグー寝ていたが、姉が玄関に入ってきて大声で叫んだ。
姉「ヤストー!ヤストーーー!!」
飲み歩いて、深夜に帰ってきた姉に起こされ、出迎えると…
姉の大声で無理やり起こされて、玄関に向かった。
姉は心配になるくらい泥酔していて、「姉ちゃん大丈夫かよ?」と聞いた。
姉「だいじょうぶよ~。ちゃんと歩いて帰ってきたんだからぁ。家だって間違えてないでしょ~?」
と言って、意識は大丈夫そうな感じ。
部屋に連れて行こうとすると、姉が突然嘔吐し、玄関がゲロの海になった
とりあえず、姉の腕を僕の首に回し、部屋に連れて行こうとすると…。
姉「うっ、気持ち悪い…吐きそ…ヴォエ!オロロロ…」
玄関に盛大に嘔吐した姉…。
最悪だ…。確か今日は13日の金曜日。
深夜に無理やり起こされて、姉の介抱して、さらにゲロまで処理しろってか…。こんな姉の弟になったことを心底恨んだ。
僕「姉ちゃん、大丈夫かよ?飲み過ぎだって…」
トイレに連れていき、介抱するがゲロの匂いでモラいそうになる僕…
姉「ウッ・・・ウヘェ・・・ごめん、ヤスト。でもまだ気持ち悪い…」
またゲロの上塗りをされてはたまらんと思って、僕は姉を急いでトイレに連れて行った。
姉は便器に顔を突っ込み、「おぇー!」と言いながら、激しくゲロる…。
僕は背中をさすってあげたけど、ゲロの匂いで、モラいそうになるのを必死にこらえてた。
少し落ち着いたようだから、水を取りにリビングに行き、姉に飲ませた。
姉「はぁ・・・ちょっとスッキリした・・・ありがとう。」
僕「もう大丈夫?部屋に行くよ?」
姉「うん・・・」
とりあえず、玄関のゲロはそのままにして、姉を2階の部屋に連れて行った。
部屋に着くと、「暑い、脱がせて」というので、マッパにすると…
姉をベッドに横にすると、「暑い・・・暑い・・・」というので、上着を脱がせてあげた。
姉は「こんなんじゃまだ暑いよ。全部脱がして…」と僕に言った。
姉の全裸をこれから見られると思うと、ちょっと興奮する…。
僕「わ・・・わかったよ。」
と言って、ブラとパンツを脱がし、全裸にした。
柔らかそうなおっぱいと、真っ黒い陰毛が卑猥な姉のアソコ…。
僕の股間は、一人の女として認識したらしく、血液が集中してしまった。
姉「ありがと・・・はぁ、涼しくてきもちいい、おやすみぃ」
とスースー寝息を立てて寝てしまった。
素っ裸で寝てしまった姉に興奮してしまった僕は、姉をイタズラを始めた
この勃起したチンポをどうにかしてやろうと思って、手始めにおっぱいに吸い付いた。
乳首が大きくて抜群の吸いごたえだ。舌で乳首を転がすと、どんどんコリコリと硬くなっていく…。
僕は姉のアソコも触りたくなり、恥毛までそっと手を這わす。
ザリザリッという感触を通り抜け、柔らかい陰唇に到達…。
汗なのか、おしっこなのか、少しだけ湿っている姉のアソコ。
僕はヨダレを付けて、姉のクリトリスを指の腹で撫でる。
姉は「う~ん、むにゃむにゃ・・・」と若干目を覚ましたものの、またすぐに寝始めた。
寝たのを確認して今度は、指全体にヨダレを付けて、姉の膣穴に挿入して、出し入れしてみる…
姉の絡み付く気持ちよさそうなマンコに、思わず挿入してしまった
指1本なのに、絡み付いてくるような締まり…。「姉ちゃんは名器かもしれん」と思った僕は、急いで僕の部屋にあったコンドームを取ってきて、姉のアソコを突き貫いた。
やばい…数回動かしたら、射精してしまうくらい気持ちいい・・・
僕はこんなチャンス二度とないと思ったから、必死に我慢して腰をゆっくりと振った。
でもだんだん射精感が襲ってくる…。
我慢できず、イク寸前に姉の口を無理やり開けて、精液を流し込むと…
僕は激しく腰を振って、イク寸前に姉の口をこじ開けて、そのまま口内射精してしまった。
口に大量の精液が流し込まれたことで、姉がむせ返る。
姉「ゴホッ、ゴホッ!!」
口に入ってた精子がベッドに飛び散った。
姉「ちょっとイヤだ・・・あたしまた吐いちゃった?」
酔いと寝ぼけで、自分のゲロだと勘違いしている姉。
僕の下半身が裸だと気づいていないから、姉に「大丈夫だよ。おれが綺麗にしておくから、姉ちゃんは寝てて」と言って、急いでズボンを履いた。
間一髪…姉にバレずに済んだ。酔っぱらってて、マジでよかった。近親相姦なんて近所で噂になったら住めなくなるよ。
スッキリした僕は、ベッドに撒き散らされた精液をティッシュで拭いて、部屋を出た。
さっきの気持ちいいセックスの余韻に浸ったのも束の間、思い出した…。
まだ玄関に盛大に放たれたゲロの処理が待っていたんだ。
もうそのまま、放っておいて、母に処理させようと思ったけど、姉に良い思いをさせてもらったから、途中モラいそうになりながらも、キレイに掃除した。
掃除が終わったときには、もう日が昇り始めていて、朝になっていた…。
お昼ごろに姉が起きてくると、
姉「ヤスト、昨日はごめんね。2階まで連れてってくれて。」
僕「ホントだよ!大変だったんだからな。玄関でゲロは吐くし、部屋まで連れて行けば、暑いから脱がせろとか言ってさ。」
姉「ごめーん。でもそれ以上にいい想いが出来たでしょ?」
と意味深な言葉を言って、姉はまた2階に戻っていった…
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