目隠しもの当てクイズ!食材と称してチンポを姉に咥えさせた弟

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姉「あのさ、ちょっと頼みがあるんだけど。いい?」

 

今年社会人になった5歳年上の姉からあること頼まれた。

 

大手の鉄道会社に勤務しているピッチピチのOLだ。

 

目がクリッとした顔つきと、スレンダーボディが社内でも評判だそう。

 

今年の夏に社内旅行があり、湘南の海で面白いことをやるらしい。

 

姉「今年の夏に社内行事でさぁ、目隠しもの当てゲームやるんだよね。だから、カイにも協力してもらいたいんだ」

 

僕「なんでおれがそんな面倒なことやらなきゃなんないんだよ~」

 

賞品をやるから、協力してくれと言ってくる姉

 

姉「でも、優勝すると賞金が3万円で好きなゲーム機が新品でもらえるんだよ。優勝したら、ゲームあげるからさ。協力してよ。」

 

僕「うぉー!マジ!?おっしゃ!やろう!」

 

姉「めっちゃ単純~!じゃあお願いね。」

 

僕「任せろい!まずは形から入らないとだから、姉ちゃんは水着になってね」

 

姉「えぇ!水着いらないでしょ?っていうか、あんたが見たいんでしょ?」

 

僕「一応、ルールにのっとってやった方が雰囲気が出るからね!」

 

姉「あっでもちょうどよかった!今年着ようと思ってた水着があるんだよねー!まあ協力してくれるカイに、先に見せてあげるかっ」

 

僕「じゃあ、おれは冷蔵庫から、食材探して準備してるよ」

 

姉「うん。じゃあよろしくねっ」

 

僕はルンルン気分で冷蔵庫に行って、いろんな食材を探した。

 

「(ついに、姉ちゃんのビキニが見られるぞ)」と頭の中は姉の水着姿でいっぱいになった。

 

自慢じゃないけど、オナニーを憶えて以来、もっぱら姉がオカズだからね。

 

目隠しようのタオルを用意して、調達した食材がわからないようにタオルをかけて準備オッケー!

 

ちょっとすると、姉が階段を下りてくる音がした。

 

姉のナイスバディのビキニ姿に釘付けになった弟

 

姉「お待たせっ!どう、カイ?順調?」

 

僕はクルッと振り向くと、目が釘付けになった。

 

白のビキニに身を包んだ姉。セクシーすぎるっ。

 

姉の胸に当てられた布切れから、あふれんばかりにおっぱいが揺れている。

 

ゆっくりと下に目を下ろすと、腰のくびれがクッキリ・・・誘ってると思わせるくらいに左右に張り出したお尻…。

 

「(もうこの姿だけでヌけるぜ、姉ちゃん)」と心の中で言った。

 

エロい目をしながら、姉をジロジロ見ていると、「おーい!!いつまで見てんのよ?エロい目して~!始めるよっ!」と言われ、我に戻った。

 

僕「あっそうだね。じゃあ目隠しするよ。痛かったら言ってね。」

 

姉「はあい!」

 

姉の背後に回ってタオルを目の前に回すとき、姉からフワッとシャンプーの香りが鼻に抜ける…。

 

もうこのまま抱き付いてやろうかって思うくらい、たまらかった。

 

姉に目隠しをして、モノ当てゲーム開始!

 

僕「おし!これでおっけー!姉ちゃん、前見えてないよね?」

 

姉「なあんも見えないよ…ちょっと怖いよ。カイ、あたしが何も見えないからって変なことしないでよ!」

 

ムリムリムリムリ!だってこんな色っぽい体をした女が僕の前にいるんだから。変なことをしないわけがないっ。

 

僕はそう心の中で叫んだ。

 

第1問!姉は一発で食材を当てた

 

僕「じゃあ、皿の上に食材置くから、なにか当ててね。ジャジャジャン!第1問。これは何でしょう?」

僕は豆腐を皿の上に出した。

 

姉は手で軽く触り、冷たい感触に「ひゃっ!」と声を上げた。

 

姉「ん~冷たいけど何だろうな~この感触。ほとんど匂いもしないし…パクッ」

 

目隠ししている姉は全くわからないらしく、おもむろに口に含んだ。その口に含む姿がまたエロくてグッときた。

 

姉「わかったー!お豆腐だ!」

 

僕「ピンポーン!!正解!」

 

姉「やった!あたし、結構イケるんじゃない?」

 

姉が咥えてる姿が見たい弟、2問目はソーセージにして、咥えさせてみた…

 

僕「さすがだね。姉ちゃん!じゃあ次行くよ」

 

僕は皿の上に、魚肉ソーセージをのっけた。

 

姉は恐る恐る手を伸ばし、ソーセージを握った。

 

姉「丸い棒みたい。ん~ウィンナーかな?」

 

姉は手に持ったソーセージをパクッと咥えた。

 

姉がフェラチオをするのはこんな感じなんだろうか、と妄想が膨らんで、もう僕の股間はパンパンになっていた。

 

姉「あっ、わかった!ソーセージだ!」

 

僕「正解!姉ちゃん冴えてるね!」

 

姉「へへ。まあね!次の問題は?」

 

得意げな表情がめちゃくちゃキュートだった。

 

僕「ちょっと待ってて、準備があるから」

 

と言って、姉を少し待たせて、次の食材を選んでいると…。

 

僕の耳元で悪魔の囁きが聞こえた。

 

3問目は、自分のチンコを姉の前に差し出すことに決めた弟

 

悪魔「(なあ、姉ちゃんにチンコを咥えさせてみたらどうだ?二度とないチャンスだぜ。あんなビキニ姿の美女に咥えてもらえるなんて幸せすぎるって。そう思わないか?)」

 

頭の中に妄想が膨らみ、どんどん硬くなっていく僕のチンコ。

 

姉「ねぇ、カイ。まだあ?早くぅー!」

 

僕の最低な欲望も知らずに、姉は無邪気に僕が次に出す食材を待っている。

 

僕「ごめんごめん。姉ちゃん、今回は皿の上に置けないから、姉ちゃんの目の前に差し出すから、それの匂いを嗅ぐなり、咥えたりしていいよ」

 

姉「うん。わかった。」

 

僕は、頭がどうにかりそうなほど興奮しながら、姉の前にチンコを差し出してみた。

 

姉は何も疑わずに、僕のチンコに顔を近づけてくる。

 

弟のチンコの匂いを嗅ぎ、「ちょっと臭い…」と言う姉

 

そして、姉の鼻が動き出し「スンッ、スン、スン」と犬のようにチンコ匂いを嗅ぐ姉。

 

姉「ん~なにこれ?ちょっと臭い…何だろうこの匂い、どっかで嗅いだこともあるけどぉ…。イカかな?違う?」

 

僕「ブブー!違います。イカじゃありません」

 

姉は初めて外した問題にガックリきていた。

 

姉「自信あったんだけどなぁ、このイカ臭いのがイカじゃないんだったら何だろう…?」

 

首をかしげる姉。

 

難問で首をかしげる姉。弟は「わかんないんだったら味わってみないと」と姉に言う

 

僕「あのさ、わかんないんだったら、1問目・2問目のように味わってみないと」

 

姉「うーん。そうなんだけどさ。ここまで臭いとちょっと心配になるんだよね。ねぇ、カイ?なんかあたしに変なモノでも食べさせようとしてない?」

 

僕「そんなことないよ。姉ちゃんが大好きなものだと思うよ。」

 

姉が疑い出したのに、ちょっとヤバイかなと思ったけど、もう後には引けない…

 

姉「ホントかな~?あたしが大好きなモノで、太くて長いものなんてあったかな?でも食べ物だっていうなら、あたし食べるよ!いい?」

 

僕「(ついに姉ちゃんのフェラチオを受けられる!しかもビキニ姿で…)」

 

ついに姉が弟の勃起チンポを咥えた!フェラチオの瞬間だ

 

姉「はうむっ…」

 

姉は大きな口を開けて僕のチンコを咥えてくれた。

 

衝撃と興奮に目の前が真っ白になった。

 

姉の柔らかい唇が亀頭を刺激し、僕のチンポは感動で震えた。

 

僕「姉ちゃん、どう?なんだかわかった?」

 

姉「ん~。まだよくわからないから、もうちょっと食べてみる」

 

姉はさっきのソーセージを咥えたときよりも、じっくりと舐め上げて、表情もいい。

 

僕の鈴口から大量のカウパー液が流れ出てるだろうから、おそらく、姉もチンコだって気づいてるはず…。

 

姉「んふぅ。もう、なんだろうこれ?でもおいしくて、どんどん硬くなっていく食べ物…もう少しでわかりそうなんだけど…」

 

そう言って、姉は僕のチンコを根元までズォッと咥えて一気に飲み込んだ。

 

姉のフェラチオ口撃に悶絶寸前の弟…

 

さっきまでの唇で亀頭を優しく刺激していた時とは次元が違う気持ちよさに、全身に電流が走った。

 

あまりの気持ちよさに、声を上げそうになったけど、必死にこらえた。

 

姉の舌が僕のチンコを責め立て、姉は頭を上下に振る。

 

姉の顔が近づくと亀頭は喉奥まで飲み込まれ、引き抜かれたと思ったら、素早く亀頭を咥えこむ姉のフェラチオに、僕は限界が近づいていた。

 

もう姉は絶対に今咥えているモノがチンポだって気づいてるはず。ここで答えたら、しゃぶるのを止めなくちゃいけないから、あえてわからないフリをしているだけだ。

 

そう考えると、もう姉が愛しくてしょうがなくなった。

 

姉は、すでに問題のことなどとうに忘れ、ジュルジュボッとフェラ音を響かせながら一心不乱に舐めている。

 

僕「うぅ・・・姉ちゃん、きもちいい」

 

と声を無意識にもらしてしまった。

 

もうバレてもいいと思って、精嚢に溜まった全精子を姉の口に射精した

 

もうバレてもいい!と思って、姉の頭をつかみ、姉の頭の動き合わせて腰を動かした。

 

僕はあっという間に上り詰め、「姉ちゃん、ごめん。このまま口にイクよ!!」と言い、キンタマに溜まった全精子が放出されんばかりの勢いで、姉の口の中に大量のザー汁を放ってしまった。

 

今まで何百回とオナニーはしたけど、あの射精感とは次元が違う気持ちよさ。

 

そして、汚いものを口に出してしまうという、背徳感…。

 

どれをとっても初めてのことで、僕は快感に酔いしれた。

 

姉は口に出された精子を一滴残らず飲み込んだ

 

姉は、ゴクンと喉を鳴らし、口に出された精液を飲み込んだ。

 

そのとき、姉は完全にチンコだとわかっていたと気づいた。

 

僕「姉ちゃん、どう?大好きなモノだったでしょ?」

 

姉「うーん。ちょっとよくわからなかったから、また明日やろうよ!」

 

もうぶっちゃけ、PS4の存在なんでどうでもよくなっていた。

 

姉とエッチなことができるんであれば、何も望むものはない…。


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