実母がフェラゴックンまでしてくれるようになったので、本番をお願いしてみた結果…

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【体験談】ゴミ箱の精液ティッシュから母にたしなめられたときから、僕たちの関係が始まったんだ…

 

父は僕が5歳のときに母と離婚し、そのあとはずっと母子家庭で育った。僕が高校1年生だった時の頃の話。

 

中学3年生くらいから性欲が強くなりだして、友達からエロ本やAVを借りて左手にティッシュを持ちながらオナニーを楽しんでいた。

 

そんなあるとき、母がゴミを回収しにきて、僕の部屋のゴミ箱にあった精液付きのティッシュを見つけてしまったんだ。

 

僕はそのとき学校で、帰宅すると母から「年頃なのはわかるけど、あんまり出しちゃダメよ…」と注意された。

 

母にオナニーしてることを注意されて…

 

僕「ん?何のこと?」

 

僕は何のことか全くわからず、母に聞いた。

 

母「今日ごみを集めるために、ダイチ(僕)の部屋に行ってゴミ箱見たらあったのよ。湿ったティッシュがね。」

 

僕「あぁ…うん・・・」

 

母「前から言おうと思ってたんだけど…最近ティッシュの量が増えてるようだから…」

 

母は僕の機嫌をうかがうように言った。

 

僕「母さん、でもさ。おれだって高校生なんだからそれくらいするよ。出さないと体に悪いって言うしね。」

 

と言って、僕は恥ずかしさのあまり部屋に逃げた。

 

それ以降、僕がオナニーするときはできるだけティッシュを小さくまとめてバレにくいようにした。

 

しばらく、母からは何も言われなかったため、「よかったー」と一安心していた時だ。

 

部屋でゲームしてると、母が入ってきて…。

 

母「ダイチ?ちょっといい?」

 

僕「うん、いいよ。なに?」

 

数日後、母が「母さんが手伝ってあげようか」と信じられないことを言ってきた。もちろん、断ったが…

 

母「あのね。言いづらいんだけど…その、もし我慢できないんだったら母さんが手伝ってあげようか?」

 

母は今まで見たことない恥ずかしそうな表情をして僕に言ってきた。

 

僕「いや!いいよ…自分でできるから」

 

母は僕に近づいてきて、軽くチンコに触れた。

 

母「ダイチは母さんの大事な息子…。だから手伝わせて。」

 

上目づかいで僕を見つめる母が妙に色っぽくて、抵抗できなかった…。

 

母にチンコを握られ、ギンギンに勃起するチンコ、それを見て母はゆっくりと咥え始めた…

 

そのまま母は僕のズボンとパンツを下ろし、チンコを握ってきた。

 

母「ダイチ、立派になったわね。もう父さんよりも大きくなってるわ。」

 

と言って、前後にシゴき始めた。

 

僕のチンコはみるみる勃起して、痛いくらいにビンビンになってしまった。

 

母「あらあら…もうこんなになって、溜まってるの?」

 

僕「う・・・うん…出しても出しても性欲が治まらないんだよ」

 

母「これじゃ勉強に身が入らないわね。」

 

と言って、母は僕のチンコを見つめたあと、そっと咥えてくれた。

 

まだ童貞だった僕は、温かいヌルッとした初めての感触に全身に快感が走った。

 

「これがフェラチオってやつか…」と思いながら、目を閉じて母のフェラチオを味わった。

 

母のローリングフェラと淫語に溜まった精液を一気に母の口に注いだ。母はそれを飲み干して…

 

母の口の中では舌がローリングしていて、超気持ちいい。口を離すと、舌を出して尿道をチロチロ舐めたり、裏筋に舌を這わせて、玉袋を片玉ずつ吸い込んでくれたり、もうテクが凄いのなんのって…。

 

僕「母さん、激しいよ…」

 

母「ダイチ、気持ちよかったら母さんの口に出していいのよ」

 

母は僕の目を見て言った瞬間、射精感が一気にこみあげてきて、

 

僕「母さん!イクっ!!」

 

僕はイキ声を上げて、母の口内に発射した。

 

母は「んっ…ん~」と言った後、尿道に溜まった精子を搾り取るようにチンコをシゴき、ゴクッと喉を鳴らして飲んでくれた。

 

僕「母さん?飲んじゃったの?」

 

母「ええ。ダイチのだもの。」

 

僕「母さん嬉しいよ。ありがと。」

 

母「気持ちよかった?またシテほしくなったら言うのよ。勉強が手に付かなかったら困るからね。」

 

そう言って母は部屋から出て行った。

 

それから週に3回ほど、母にフェラチオで抜いてもらって、オナニーの回数が激減した。

 

でも、だんだん欲が出るわけで…。

 

母のおっぱいを触ったり、アソコを触ったり、舐めたくなってきた。

 

それを母に言うと、「ダイチ、それはイケないわ。口でならいくらでもしてあげるから我慢して」と言われ、どんなにお願いしても許してもらえなかった。

 

どうしても諦められなかった僕は、

 

体の関係を求めるが、断られる日々…ある日「ずっと一人だったから寂しいでしょ?」と言ってみると…

 

僕「母さんだって、ずっと一人だったから寂しかったでしょ?」

 

母「えっ?えぇ・・・まあ」

 

母の目が一瞬泳いだのを僕は見逃さなかった。

 

僕「だったら、一緒に気持ちよくなろうよ。誰にも言わなければ大丈夫だよ。ゴム付ければ妊娠することもないし。」

 

母「で・・・でも…」

 

僕が母に近づき、ソッとキスをすると…母のスイッチが入って

 

僕は母にそっと近づいてキスをした。

 

母はこのとき、42歳だったけど、見た目は若くてキレイな女性だ。体はポチャッとしてたけど、なんだかそれも僕にとっては興奮材料だった。

 

しばらく母の唇を舐めたりしていると、母の方から舌を入れてきてディープキスがスタート。

 

母の舌は柔らくてネットリ…。もう脳がトロけそうなくらい気持ちよかった。

 

僕は母を脱がし、おっぱいにむしゃぶりついた。

 

母「あぁんっ!」

 

ビックリするほどおっきな声で喘ぐ母を見て、興奮のボルテージがどんどん上がっていく。

 

下のパジャマとパンツを脱がすと、剛毛マンコが顔を出した。

 

アソコには透明な汁が垂れていてキラキラ光っている。

 

そっと手を伸ばして手マンしてあげると、母は「うぅんっ…気持ちいい。もっと触って」とおねだりしてくるのが可愛かった。

 

母に手マンしていると、息遣いが荒くなって…「イキそう・・イグゥッ!!」と絶頂してしまった

 

どんどんあふれてくる愛液を手に付けて、アソコをマッサージしていると、母の息遣いが急に荒くなってきて…。

 

母「母さんイキそう…イグゥッ!!」

 

母は全身をビクンビクンさせて絶頂した。

 

「ハァハァ」言いながら、母は僕の服を脱がして、チンコにしゃぶりついた。

 

母のスイッチが入ってるせいか、いつものフェラとは段違いに激しい。

 

僕「母さん、気持ちいいよ…。そんな激しくしたら出ちゃうよ…」

 

母「もう出そう?もうちょっと我慢できる??」

 

僕「う・・・うん。」

 

そう言うと、母は僕を仰向けにして、僕の腰に跨ってきた。

 

フェラの後、母は騎乗位で生挿入してきた。脱童貞の瞬間…

 

僕「母さん、ゴム付けないと…」

 

母「今日は安全日だから大丈夫なの。だからジッとしてて」

 

母はそのまま腰を深く落とし、僕のチンコは母の膣内に飲み込まれていった。

 

僕が童貞を卒業した瞬間だった。それも実の母親で。子の禁断の行為に僕は無性に興奮していた。

 

根元までズプリと入ると、母は狂ったように腰を振ってきた。

 

母「ハァハァ・・久しぶりのおチンチンだから興奮しちゃう!」

 

グリグリとアソコを擦りつけるものだから、僕は限界が近づいてきた。

 

僕「母さん、そんなに腰振ったら出ちゃうよ…」

 

母の腰使いに射精感がこみあげてきてしまい、母に禁断の中出し…

 

母「出ちゃうの?いいわ。ダイチ、母さんの中にいっぱいかけて」

 

母は前のめりになって、僕の乳首を舐めながら腰を振った。

 

チンコと乳首を舐められる快感に僕は思いっきり母に中出しした。

 

母がゆっくりと腰を上げると、膣口からはドロドロと精液が流れ出てきた。

 

それを見て母は、「ダイチ、いっぱい出たわね。母さんのおマンコ、気持ちよかった?」と嬉しそうに聞いてきた。

 

僕「うん。おれ、初めての相手が母さんで良かった。」

 

この日以来、母と息子という関係を忘れ、毎日のように体を貪り合うようになった。

 

嫁ができた今でも実家に帰ると、母とセックスを楽しんでいる

 

今は、もう母は55歳になって、僕は結婚して妻もいるけど、たまに実家に帰ると昔を思い出してセックスしている。

 

嫁よりも気持ちいい母のマンコの味がなかなか忘れられない…。


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