ツンデレな姉(JD)に仮性包茎チンポを見せつけてみた結果…

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【体験談】僕が寝ている間に姉から包茎確認チェックが入った。翌日姉に晒すと、姉が欲情して…

僕は高2で、5つ上の女子大生の姉がいるんだけど、超ビッチ。

 

姉は「今までで100人は食ったわ!」と自慢してくるほど、ヤバい姉。

 

しかもツンデレ体質で、甘えてくると思ったら、急に性格が悪くなったりする。

 

「世の男たちはそういうギャップにやられるんだろなー」って思った。

 

ツンデレで100人食ったと豪語するビッチ姉が自宅で、飲み会を始めて、「うるさい」と文句を言ってやろうと部屋に行った結果

 

そんなある日、父と母が旅行中でいない日に大学の友人を家に連れてきて、飲み会を始めた。

 

夜中までドンチャン騒ぎして、超うるさい。文句を言ってやろうと、姉の部屋に行くと、姉よりもはるかにスペックの高い女子大生がいて、ビックリ…。

 

姉「おっ!レイタ(僕)。どうした?これあたしの弟ね。」

 

僕「ど・・・どうも初めまして…。」

 

僕は美人が多かったから、その場に混じりたいと思って、文句を言うのをやめた。

 

姉「レイタも飲むか?あっ、高校生の坊ちゃんだから無理かぁ~」

 

姉はかなり酔っていて、めっちゃご機嫌。

 

僕「いや、飲めるし!大丈夫だよ。」

 

姉「おっ!さすがあたしの弟!ここに座って」

 

僕は姉の隣に座って、飲めない酒をゴクリと飲んだ。

 

マズイ…こんなんのどこが美味いんだ?と思ったが、目の前には綺麗なお姉さんがいるし、カッコ付けようと思って、グィッと飲み干した。

 

酒を飲まされて寝てしまい、目が覚めると、姉が僕のチンコを握りながら寝ていた…

 

案の定、すぐに酔いが回ってしまい、クラクラ…。僕は近くのソファーで寝てしまった。

 

3時間くらいして、目が覚めると、なぜか姉が僕の隣で寝ている。友人たちもう居なくて、帰ったようだ。

 

しかも僕のチンコを握りながら…。

 

(姉ちゃんにヤラれた?)と思いつつも、部屋に戻って眠りについた。

 

翌日、頭痛に悩みながらも、起きてきた姉に問い詰めてみる。

 

僕「姉ちゃん、あのさ、昨日なんでおれのチンコ握ってたんだよ!?」

 

姉「はぁ?知らないわよ。なんであんたのなんか握んなきゃなんないわけ?」

 

昨日の感じとは打って変わって、ツンツンしてる姉。

 

剥けてるかどうかを確認するために、チンコを握ったと証言する姉

 

僕「いや、だってさ。起きたら、姉ちゃんがおれのパンツの中に手入れて、握ってたからさ。おれ、襲われたんかと思って…」

 

姉「あぁ!思い出した。みんなと剥けてる・剥けてないとかの話になって、高校生はどうだってことで、あんたのを確認したんだ。そのうちあたしも寝ちゃったみたいだね。友達は悪いと思ってそぉーっと帰ったって言ってたけど。」

 

僕「はぁ!?マジ?超恥ずかしいじゃん。やめてほしいわ。あんな美人の前でチンコを晒されるなんてさ。」

 

姉「ブッ!包茎で皮っかぶりの男が何言っちゃってんの?w」

 

僕「うるせーな。ちゃんと剥けてるよ!」

 

包茎チンポと馬鹿にされたので、姉の前でチンコを繰り出すと…

 

僕は姉の前でパンツからチンコを繰り出した。

 

姉「ちょっと何やってんのっ!ってか、剥けてないし。モロ包茎じゃんwww」

 

僕「こうやればちゃんと剥けてるんだよっ」

 

と言って、僕は皮を剥いて亀頭を出した。

 

姉「それは剥けてるって言わないね。仮性包茎ってやつだよ。」

 

僕「おれも見せたんだから姉ちゃんのも見せてくれよ。しかも姉ちゃんはおれの許可なしに、勝手に見たんだから。」

 

姉「ムーリッ!あんた馬鹿じゃないの?そんな変態姉弟にはなりたくないし!」

 

恥ずかしい思いさせたんだから、「姉ちゃんのも見せろ」というと、「おっぱい」ならと言うので…

 

僕「じゃあおっぱいだけ見せてよ?弟にあんな恥ずかしいことさせたんだからさ。」

 

姉「・・・ん~、まあおっぱいだけならいいよ。」

 

と言って姉は、服をたくし上げて、ブラをずらしておっぱいを露わにした。

 

僕「姉ちゃん、おれの触ったんだから、おれも触る権利あるよね?」

 

姉「うっ・・・、まあ・・・。今日だけだからねっ」

 

僕は両手を伸ばして姉のおっぱいを揉んでみた。

 

おっぱいを揉んで乳首をコリコリすると、姉が気持ちよさそうな顔をして…

 

Cカップくらいはあるだろうか、真っ白でマシュマロみたいに柔らかくて、ずっと揉んでいたくなるほど触り心地がよかった。

 

乳首をコリコリしてみると、徐々に硬くなったため、ふと顔を上げて姉を見ると、目を閉じてなんだか気持ちよさそうな表情をしていた。

 

じっと姉を見ていると、姉が急に目を開けて、僕を睨んだ。

 

姉「ちょっとっ!いつまで揉んでんのよ!もう終わりっ!」

 

と言ってブラを戻して、自分の部屋に行ってしまった。

 

父と母は夕方まで戻らないから、もしかしたら、もっとエロいことができるんじゃないかと考えた。

 

実際、おっぱい揉んでた時に感じてたし…。

 

妄想が膨らんで興奮が収まらなくなった僕は、姉の部屋に行って、直談判してみた。

 

姉に「おっぱい揉んだらこんなに勃起したからどうにかしろ!」と行ってみた結果…

 

僕「姉ちゃんのおっぱい揉んでたら、こんなに勃起しちゃったじゃん!どうにかしてよ!」

 

と言って、包茎の勃起チンポを繰り出して見せつけた。」

 

姉「この変態っ!あたしにどうしろって言うのよ?」

 

僕「おれとエッチするか、このチンポしゃぶるか、アソコ舐めさせるか、どれにする!?」

 

姉「はぁ!?なんであんたのクッさそうなチンポをしゃぶらなきゃいけないわけ?」

 

綺麗にチンコを洗ったら、しゃぶってくれるというので・・・

 

僕「じゃあ綺麗に洗って来たらいいってこと?」

 

姉は少し下を向いて黙った後、

 

姉「ちゃんと洗ったら考えてあげる」

 

と言った。

 

僕は急いで風呂場に行って、石鹸でよーく洗った。

 

再度姉の部屋に行って、

 

僕「洗ってきたよ!」

 

と姉に迫った。

 

姉「ホントに、綺麗に洗ったんでしょうね?臭かったらすぐにやめるからね。」

 

姉は僕にひざまずいて、チンコの皮を剥いて、ジロジロ見た。

 

僕「綺麗だろ?匂いもせっけんだし、美味いと思う」

 

姉「それはどうかな…こんな小さいチンポじゃ満足できないかもね」

 

姉はツンツンしていたが、顔は少し赤くなっていて照れ隠ししているようにも見えた。

 

姉がひざまずいて、包茎チンポを舐め始めた

 

姉がチンコを握って、裏筋に舌を這わせたあと、カリ首を舐め、それからゆっくりと口に含んできた。

 

ひざまずいて僕のチンコをフェラする姿を見て、姉に勝った!っていう清々しい気分になった。

 

たまに歯が当たるから、決してうまいわけじゃなかったけど、それでも気持ちよかった。

 

あのツンツンの姉を従順にさせて、僕のチンコを咥えさせている征服感と言ったらなかった。

 

健気にチンポをしゃぶり続ける姉に興奮してしまい、僕は姉の口に「姉ちゃん、でるっ」と言って、発射してしまった。

 

我慢できずに姉の口の中に射精すると、姉にキレられてしまう

 

姉は、「ん"~っ!」と叫んで、洗面所に走っていき、精液を吐き出した。

 

戻ってくると、

 

姉「人の口に何勝手に出してんのよっ!」

 

さっきまで従順だった姉がキレ出す。

 

ここで下手に刺激すると、この後のことが無くなるので、姉の情に訴えることにした。

 

僕「ごめん…。姉ちゃんの口の中超気持ちよくてさ。我慢できずに漏れちゃったんだ…。反省してる…」

 

と下を向いて本当に反省してるそぶりを見せた。

 

姉は素直に謝る僕を見て、気を悪くしたのか、

 

姉「まあいいけど。弟のだし…」

 

とポロッと言った。

 

「今度はおれが気持ちよくしてあげる」と姉をベッドに誘ってみると…

 

僕「ありがとう・・・。こないだおっぱい揉んだら姉ちゃん気持ちよさそうだったから、今度はおれが気持ちよくしてあげるよ」

 

姉「いいよっ。もうやめよっ!」

 

僕「そんなこと言わないで。姉ちゃんだって気持ちよくなりたいでしょ?」

 

と優しく肩を抱いて、姉をベッドに連れて行った。

 

ベッドで姉を脱がし、おっぱいを愛撫していると、姉は足をモゾモゾさせて…

 

姉を刺激しないように、そっと服を脱がして、おっぱいを出した。

 

不思議とあまり抵抗しない姉。僕が下手に出たのが奏功したようだ。

 

僕はおっぱいを優しく揉みながら、乳首に口を付けて軽く吸ってみた。

 

舌で転がしていると、みるみる乳首が勃起して、コリコリに…。

 

姉の口からは「んっ・・・あっ・・・」という必死にこらえているエロい声が漏れる。

 

しばらく吸い続けていると、なにやら足をクロスさせてモゾモゾさせ始めた姉。

 

僕「姉ちゃん、足大丈夫?なんかモゾモゾしてるよ?」

 

姉「な・・・なんか変な気分になってきちゃった…」

 

と目をトロンとさせて僕を見つめる。

 

さっきまでのツンツンしてたときとまるで別人の姉にビックリしたが、二度とないチャンスだと思って、僕はスーッと太ももに手を伸ばした。

 

すると姉は、もっと触ってと言わんばかりに、足を開いた。

 

内ももを伝って、アソコに手が触れると、「あんっ・・・」と喘ぎ、体をピクンとさせた。

 

それから、手のひら全体でアソコを包み込むようにマッサージ…。

 

膣口付近に指を当てるとすでに湿っていた。

 

姉のスカートとパンツを下ろし、露わになったアソコ。使い込み過ぎてだいぶ黒ずんでいた…

 

僕はスカートとパンツを下ろそうとすると姉が腰を上げて、脱がしやすいようにしてくれた。

 

露わになった姉のアソコ。

 

さすが100人食っただけあって、黒アワビだ。

 

ビラビラには、陰毛がたっぷり生えていて、高校生には刺激が強すぎるくらいエロかった。

 

僕は姉の愛液を指に絡めて、膣穴に挿入してみた。

 

すると姉は、「あんっ!ゆ・・・指気持ちいぃ!!」と叫び、体をよじらす。

 

指を出し入れしたり、膣壁を指の腹で刺激していると、徐々に姉の腰が上がってきて、

 

指マンしていると、姉は「あたしイッちゃううぅ~!」と潮を撒き散らして絶頂した

 

姉「それ以上はだめぇ!あたしイッちゃうぅぅ~」

 

と絶叫した瞬間、姉のアソコから透明の液体が飛び散り、僕の顔面にひっかかった。

 

AVで見たことがあったから、潮吹きだとすぐにわかった。

 

僕がティッシュで顔面を拭いていると、姉が「ごめーん。かかっちゃったね…」と言って抱き付き、キスしてきた。

 

舌を絡めて、唾液を吸い取られそうなくらい濃密なキス。

 

脳みそがトロけそになるくらい、姉の舌が気持ちよかった。

 

姉にキスされ、チンコをしゃぶられて、またイキそうになると…「今度は飲んであげる」と言ってきた

 

チュパッと言ってキスをやめると、また僕のチンポを咥え始めた。

 

さっきのフェラチオと違って、めちゃくちゃ激しい

 

僕はあっという間に上り詰めてしまって、

 

僕「うっ。イキそう…」

 

姉「いーよ。今度は飲んであげるっ」

 

姉のフェラを味わうヒマもなく、2回目の精液を姉の口に出してしまった。

 

ゴクリと飲み干すと、

 

姉「ホント濃いね。量も多いし、飲むの大変…」

 

僕「今までの男のも飲んできたの?」

 

姉「ううん。レイタは特別。弟だから…。」

 

僕だけ特別扱いされているようで、嬉しさがこみ上げてきた。

 

僕は姉をギュッと抱きしめて、ベッドに寝かせてまた舌を絡めた。

 

「あたしに入れて…」と姉が言うので、ゴムを付けようとすると…

 

姉「ねぇ、あたしに入れて…」

 

僕「ゴム付けないと。ゴム持ってくる。」

 

姉「いいのっ、ナマで入れて。外に出せば大丈夫だから。」

 

姉は僕のチンコを握りって膣口に当てがった。

 

姉「ゆっくり入れてね…」

 

僕は腰を恐る恐る前に出した。

 

姉の中は生温かく、ヌルヌルで少しでも動かすとイッちゃいそうなくらい気持ちよかった。

 

根元まで入ると、姉は眉間にしわを寄せて「ふぁあ・・・入ったぁ・・・」と声を上げた。

 

姉の感じてる顔とエロい声、そして優しく包み込む膣内の感触に暴発寸前で、腰を動かすのを止めてしまった。

 

姉「どうしたの、出ちゃった?」

 

僕「姉ちゃんのが気持ちよすぎて、これ以上動かしたら出ちゃうよ。」

 

そう言うと、姉はニコッと笑って、「じゃ、ギュッと抱きしめて…」と言ってきた。

 

僕は姉に抱き付いて、体を重ねた。

 

僕「重くない?大丈夫?」

 

姉「うん、平気。すっごく落ち着く。」

 

僕は姉の目を見ながら、腰をゆっくり振る。

 

姉も僕の目を見ながら、「レイタのオチンチン、気持ちいよぉ」と言ってくる。

 

まるで恋人同士のようなエッチに我慢できなくなり、一気に射精感が襲ってきた。

 

お互い見つめ合ってセックスしていると、一気に射精感が襲ってきて、抜こうとしたら「このままお姉ちゃんの中に出して」というので…。

 

僕「姉ちゃん、もうイキそうだよ。抜くよっ」

 

姉「いやだ、いやだぁ。まだ抜いちゃダメ。レイタ、好き~!大好きっ。このままお姉ちゃんの中に出していいよ。」

 

外だしするつもりだったのが、姉から中出し許可が出たため、膣奥でドクンドクンと射精してしまった。

 

姉「レイタのおチンチン、ビクビクしてる・・・。いっぱい出てるね。」

 

僕「姉ちゃん、いいの?中で出しちゃったよ」

 

姉「大丈夫、あたし出来にくいから。」

 

僕は姉に倒れ込み、唇にソッとキスをした。

 

僕「さっき、おれのこと大好きって言った?」

 

姉「うん・・・本音が出ちゃった」

 

僕「おれも姉ちゃんのこと大好きだよ。」

 

この日を堺に、姉のツンデレが無くなり、僕に甘えるようになった

 

この日以来、姉のツンデレは無くなり、僕には常に甘えてくるようになった。

 

両親はあまりの変わりように、変な目で僕たちを見るようになった。

 

僕たちはバレないように、今でも愛のある濃密セックスを楽しんでいる…。


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