高校3年生の姉とお風呂で見せっこしていたら、手コキ射精&生挿入まで許してくれた

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僕には1つ上の姉がいる。

 

高校2年の秋のこと。親が海外に旅行中のとき、姉とふたりで過ごすことが数日間だけあった。

 

姉の下着でオナニーする変態弟が遂に姉に手を出す瞬間…

 

姉のことが大好きな僕は、お風呂上がりの姿をこっそり覗いたり、姉が脱いだパンツの匂いを嗅いだり、アソコが当たる部分にハチミツを垂らしてチューチュー吸ったりする、ド変態。

 

いつか姉とセックスしたいと思ってたときに、都合よく親が家を留守にしてくれた。

 

千載一遇のチャンス!とばかりに、まず一緒にお風呂に入ろうと目論んだ。

 

両親が旅行中でいない日に、弟は姉に「一緒にお風呂入ろ?」と聞いてみると…

 

姉が学校から帰ってきたから、ピザをデリバリーして、一緒に食べてゆっくりした後、僕が「姉ちゃん、たまには一緒にお風呂に入ろうよー」と聞いてみた。

 

姉「そうだねー。前みたいに一緒に入ろっか?」

 

僕「えっ?いいの?」

 

姉の意外な答えに拍子抜けする僕。確かに、中学2年生くらいまでは一緒にお風呂に入ってたことを思い出した。

 

僕「じゃあお風呂沸かしてくるねー」

 

と僕はルンルン気分で風呂場に行った。

 

お風呂が沸くと、「姉ちゃん、沸いたよー!先に入ってるねー」と言って、僕は先に湯船につかった。

 

しばらくして、裸の姉が入ってきた。

 

姉をエロい目でしか見てないから、裸をみた瞬間にチンコが勃起してくる…。

 

姉の裸を見て勃起状態の弟、姉の背中を流したあと、おっぱいを洗おうとすると…

 

ヤバイ・・・湯船から出られない…。とりあえず、僕は姉に「せっかくだから背中流してあげるよー」と言ってみた。

 

姉は「うん、ありがと」と言って、僕にボディソープ付きのボディタオルを渡した。

 

よく泡立ててから、姉の背中をゴシゴシと洗う。

 

姉「ケンタ、ちょっと痛いよ~。もっと優しく洗って。」

 

僕は姉の後ろ姿に興奮して、心なしか強く洗ってしまっていたようだ。

 

ソフトタッチで洗うようにする僕。

 

背中を洗い終わったから、徐々に脇から手を滑らせ、姉のおっぱいを洗おうとした。

 

姉「ちょっと!何やってんの?エッチ!」

 

姉の柔らかいおっぱいの感触が気持ちよすぎて、僕のチンコはさらにギンギンになっていた。

 

僕は「いや、前も洗ってあげようと思ってさ」と冗談交じりに言ってみた。

 

姉「いいよっ!前は自分で洗えるから」

 

と断られてしまった。そりゃそうか…。

 

姉にボディタオルを返し、僕は姉の洗ってる姿をジーッと見た。

 

姉がお股を広げて、アソコを優しく洗ってるのを見て、さらに興奮してきた…。

 

姉に「おれの背中も流してよ」という弟

 

僕「姉ちゃん、おれの背中も流してよー」

 

姉「うん、いいよ。」

 

と優しい姉。

 

交代して、姉が僕の背中をゴシゴシと洗ってくれる。

 

姉「気持ちいい?」

 

僕「うん。気持ちいいよ。」

 

たまに姉の手が僕の背中に触れて、石鹸でヌルヌルしてるから余計に気持がいい。

 

どんどんチンコに血液が送り込まれて、パンパン状態…。

 

姉が勃起状態のチンコに気づき、お互いの性器を「見せっこしよ」と言ってきた

 

すると姉が、「お股の間からなにかおっきいものが勃ってるよ」と恥ずかしそうに言った。

 

僕「あっ…これは生理現象だよ。女の子に洗ってもらったら誰だって勃起しちゃうし」

 

姉は僕の反り立つチンコを見て「ふーん。そうなんだ。ねぇ、見せっこしようよ?」と願ってもないことを言ってきた。

 

僕「えっ?本気?姉ちゃんがいいならいいけど。」

 

とガツガツした雰囲気を出さずに、僕のチンコを姉に見せつけた。

 

姉「うわぁ。あたしまじまじと見たの初めて…」

 

姉は興味津々の目で僕のチンコを見てくる。

 

姉「ねぇ、このおっきいのって、いつ小さくなるの?」

 

僕「うーん。姉ちゃんも知ってると思うけど、射精したら小さくなるもんだよ。」

 

姉が弟のオナニー事情を細かく聞いてくる

 

姉「あー!精子出すやつね。ケンタっていつもどうやって出してるの?」

 

僕「あっ、いや~…」

 

僕はなんとなく姉がエロい雰囲気になってるのに気づいた。

 

僕「こ・・・こう持って、強くシゴくんだよ」

 

姉「へぇ。そうやってやると精子出るんだ?」

 

僕「うん、出る。」

 

姉「いつも何を想像してやってるの?」

 

僕「まあ、AVだったり、エロ画像だったりだよ」

 

さすがに、姉のパンツをオカズにしてるとは言えなかった。

 

姉のパンツでオナニーしていたことがバレていた弟。正直に白状すると姉は…

 

姉「あたしのパンツでもしたことあるでしょ?」

 

僕は「バレてた!」とめちゃくちゃ焦って、声が出なかった。

 

姉「ねぇ、あたし知ってるんだからね。今まで言わなかったけどさ。」

 

僕「ごめんよ。姉ちゃん。おれ、姉ちゃんが好きなんだよ。姉弟としてじゃなくて、異性としてさ。自分でもおかしいと思うよ。でもそう思うたびに姉ちゃんへの想いが逆に強くなるし…。だからつい、姉ちゃんのパンツでしちゃったんだ…」

 

姉「そぉだったんだ。でも、正直に言ってくれて、お姉ちゃんうれしい。」

 

僕「ホント?だからおれ、今日は姉ちゃんと一緒にお風呂に入ろって思って、心臓バクバクしながら言ったんだよね。」

 

姉「あたしの裸が見たかったってこと?」

 

僕「うん…。それにエッチなこともできるかなって思って。あのさ、絶対誰にも言わないから、おれのチンコ、姉ちゃんの手でシゴいてくれない?」

 

姉「そ…それはちょっと。」

 

姉は、困ったような表情をして言った。

 

僕「頼むよ、姉ちゃん。おれ、ずっと姉ちゃんにしてもらいたかったんだよ。」

 

引くに引けない僕は、姉に手を合わせて懇願してみた。

 

姉「じゃ、じゃあ本当に内緒にしててね?」

 

と言って、僕のチンコを握って、シゴいてくれた。

 

自分の手と違って、柔らかいし、めっちゃ気持ちいい。

 

懇願して、姉に手コキしてもらうと、すぐに暴発してしまった弟…

 

姉が3回くらいシゴいたところで、僕は姉に体に精液を発射してしまった。

 

姉「うぁ!白いのがいっぱい出てる…」

 

僕「ごめん、姉ちゃんの手コキが気持ちよくて、イッちゃったよ」

 

姉「どう?これでスッキリした?」

 

僕「うん、ありがとう。」

 

僕はそう言って姉の体に付いた精液をシャワーで流してあげると、おっぱいと陰毛が目に入り、また勃起し始めた。

 

僕「ねえ、今度は姉ちゃんのアソコ見せてよ。見せっこしよって言ったじゃん?」

 

姉「んもう…。」

 

と言いながら、姉は湯船に座って、足を広げてくれた。

 

僕は座って、ジロジロと観察した。

 

姉「そんなに顔近づけて見ちゃダメだって~。恥ずかしいじゃん。」

 

姉のアソコをよく見ると、キラキラと光っていた…

 

姉のアソコは陰毛に覆われていて、その奥にヒダヒダがあり、なぜかちょっとキラキラした透明な液体が付いていた。

 

僕「姉ちゃん、もしかして濡れてない?」

 

姉「ばっ!バカじゃないの!濡れるわけないでしょ!」

 

僕「でも、この透明なお汁って…」

 

と僕は手で触ってみると、糸を引いた。

 

姉のアソコはしっかり濡れていた…。

 

僕「あのぉ。さっきおれのチンコ触って濡れちゃったってこと?」

 

姉「・・・・」

 

姉は下を向いて黙ってしまった。

 

僕は姉のアソコのヒダヒダを広げてみると、キラキラとアワビがうごめていていた。

 

姉のビッチョリマンコを手で愛撫する弟。姉はあまりの気持ちよさに絶頂を迎えた…

 

愛液を指に付けて、クリトリスをイジりながら、もう片方の中指に唾液をたっぷりつけて、姉の膣穴に挿入してみた。

 

姉「あぁあん!ケンタ、指入れたらだめだよぉ…」

 

とさっきまで黙っていた姉が口を開いて、エロく甘い喘ぎ声を上げた。

 

僕は姉の乳首を吸いながら、指マンを続ける。

 

姉の吐息がどんどん荒くなっていき、体をビクンとさせて、足をピーンと張ったのがわかった。

 

姉「んはぁあ、ハァ、ハァ…」

 

僕「姉ちゃんどうしたの?」

 

姉「えっ?な・・・なんでもないよ。」

 

弟が「イッちゃったんでしょ?」と聞くと、可愛くうなずく姉。弟が挿入したいと言うと…

 

僕は耳元で「イッちゃったんでしょ?」と囁くと、姉は「・・・うん」と可愛くうなづいた。

 

続けて「このまま挿れちゃおうよ」と耳元で言うと、姉は何かを数えるようなしぐさをして「いいよ。」と言ってきた。

 

危険日とか安全日とかの日数を数えていたんだと思う。

 

僕は姉を壁に向かせて、お尻をこっちに突き出し、バックから挿入した。

 

【近親相姦】姉に立ちバックで生挿入…

 

パンパンパンッと快楽に任せて腰を振り、姉の喘ぎ声が風呂に響く。

 

生挿入だから、気持ちよさが半端じゃなくて、すぐに昇りつめてしまった。

 

姉はそれを察したらしく「な・・・中はダメ…外に出してね」と言ってきた。

 

僕「姉ちゃん、イクよ!出すよ!」

 

姉「中はだめ。そ・・外に…」

 

止められた中出し…それを忠実に守り、姉のお尻に精液をぶっかける弟

 

中に出そうかと思ったけど、姉の機嫌を損ねたら、この後もしてくれなくなるかもと思って、姉の言う通り外に出した。

 

姉のプルンとしたお尻に2発目の精液をぶっかけると、真っ白いドロドロとした液体が姉のお尻を伝う…。

 

僕「姉ちゃん、僕のチンコ気持ちよかった?」

 

姉「う・・・うん・・・ケンタのおチンチン気持ちよかったよ」

 

僕はうれしくなって、姉の唇にそっとキスをした。

 

唇を離すと、姉の目は色っぽい女になっていて、僕はさらに激しく唇を重ねた。

 

すると姉の方から、舌を入れてきたから、ふたりで歯茎を舐めあったり、唾液を交換したりと、長いキスを楽しんだ。

 

その後、お互いの体をもう1度洗ってから、お風呂を出た。

 

明日も明後日も親は旅行から帰ってこない。

 

僕「姉ちゃん、明日も明後日も父さんと母さんが来ないから、毎日できるね」

 

姉「うん。いっぱいしよ」

 

と言って、その夜は姉の部屋で3回セックスして、親が帰ってくるまで、毎日ヤッた。

 

姉とは今でも近親相姦の関係が続いている…

 

まさか、姉が僕にここまでしてくれるとは思わなかったから、本当にうれしい。

 

今では、親がいないときを見計らって、昼間に姉とセックスを楽しむようになった。

 

できれば姉と結婚したい…と本気で思う今日この頃。


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