【母子相姦】母にマッサージをしながら、想いを伝える息子…母が出した答えがヤバかった。

父と母のセックスを見たとき、母に性的興味を持ち始める息子

 

僕が母に興味を持ち始めたのは、父とは母がセックスしている瞬間を見てしまったときだ。

 

中学3年になったころ、寝室から母の「あんっ、あなたいいわっ!もっとおマンコしてぇ」という卑猥な言葉が今でも忘れられない。

 

ずっと母親っ子だった僕は、父に取られたという猛烈なジェラシーを感じた。

 

母のイヤらしい声を聴いてしまって以来、僕は母の下着でオナニーするようになる。

 

高校生になると、彼女もできて、セックスも覚えた。週末は毎回彼女とセックスしてほとばしる性欲を解消した。

 

でも、なぜか物足りない。いつもオナニーのオカズとして見ていたのは、母子相姦や熟女モノだったから、同い年の彼女で願望がすべて満たされるわけじゃなかった…。

 

高校2年になったころ、親戚の結婚式があった。父は休日出勤で不参加。

 

母は黒のワンピースを身にまとい、豊満ゆえに、デカいおっぱいが強調されて、僕はそれを見て不謹慎にも披露宴中に勃起してしまった。

 

式が終わり、帰宅して夕食を取ったあと、今日は豪華にエビスビールで乾杯した。

 

僕はジンジャエールだったけど。このときに、僕の秘めた想いを母に伝えようと思った。

 

お酒が進み、母がどんどん陽気になって、テンションが上がっていく。

 

母にマッサージをしてあげる息子…母の秘部に手を伸ばすと、母は「あぁ…」と喘ぎ声をあげた

 

僕「母さん、今日は疲れただろうから、全身マッサージしてあげるよ」

 

母「あら?うれしいわ。それじゃお言葉に甘えちゃうわね」

 

母はすぐその場で横になり、僕は母の背中からマッサージを始めた。

 

手で母の豊満ボディを感じながら、語りかける。

 

僕「中学3年の時にさ、母さんの部屋からエッチな声がしたんだ。僕、ずっと母さんに大事にされてきたから、父さんに取られたって感じちゃって…。父さんに嫉妬したんだよね。そのときから、母さんに興味が出てきて…」

 

母「イヤだぁ…。聞こえちゃってたの?恥ずかしいわ。レンが密かに母さんの下着でオナニーしてるのは知ってたたわよ。でも、母さんに興味があるなんて、ねぇ。」

 

これが母のオッケーのサインだと後にわかる。

 

僕は、土踏まず、ふくらはぎから膝、そしてスカートの裾を伝って太ももへとマッサージをしていく。

 

母は目をつむって、何も言ってこない。僕はゆっくりと手を進めて、遂に赤いパンティに包まれた母のアソコに到着。

 

布1枚の上から、母のアソコに指を這わしてみると、母が「アッ・・・」とエッチな声を出し、身をよじった。

 

母が抵抗する感じは一切ない。僕はアソコをゆっくりと上下して撫でながら、「母さん、いい?お願い…」と耳元で囁いた。

 

母は耳が弱いのか、身体をピクンとさせて、何も言わなかった。

 

母の赤いパンティを脱がしても抵抗しない母、ついに息子は母の洗ってないアソコを舐め始める…

 

僕は、母の腰に手をまわし、赤いパンティを脱がせ、母の両足を少し開かせる。

 

それでも母は抵抗してこない。

 

母のむっちりした足の付け根には、黒々と生える恥毛と愛液で光ったピンク色のおマンコがあった。

 

僕は、スッと母のアソコに口を付けて、クリトリスから吸い始める。

 

母「アンッ…そこだめぇ。母さん、弱いの…」

 

母はエッチな声を漏らし、僕の顔を両足でアソコに押さえつけた。

 

チーズの匂いがするアソコについていた恥垢も舐めとり、小陰唇、膣穴を舐めまわし、その下にある、母のお尻の穴までたっぷり舐め上げる。

 

母「あぁ、レン。母さんのお尻の穴まで…エッチな子ね。」

 

まだお風呂に入る前だから、アソコは母さんの匂いが強くて猛烈に興奮した。

 

母のアソコがグッショリと濡れてきたところで、僕のいきり立ったチンポを母の濡れたアソコに押し当てた。

 

母のグッショリ濡れたマンコに生挿入する息子…母は徐々に感じていって、息子と同時にアクメする

 

僕「母さん、いい?入れちゃうよ。」

 

と言い、母の子宮めがけて一気に突っ込んだ。

 

母「あぁ~!!レンのおちんちんが母さんの中に入るぅ・・。」

 

母は僕に抱き着いて、甘い声を耳元でささやく。

 

熱い母の膣肉が僕のチンポに絡み、さらに奥へと誘われているようだった。

 

腰を動かすと、目の前でプルプルと揺れる豊満乳。おっきい乳首を吸いながら、腰を振り続ける。

 

母「あぁ。レン。いいわよ。すっごく上手だわ。もっとして!」

 

母は僕の腰をガッチリつかんで、膣奥へとグイグイ誘う。

 

快感に浸る母の唇にキスをすると、母は舌を入れて、絡ませてきた。

 

親子の一線を越え、愛し合う男と女のようにキスを重ねる母と僕。

 

どんどん母のアソコの締め付けがよくなり、母の喘ぎ声も甲高くなってきた。

 

それと同時に僕もイキたくなり、力の限り子宮を突いた…。

 

僕「クッ・・・母さんもうダメ!出そうだよ。このまま母さんのおマンコに出すよ!」

 

母「いいわよ。いっぱい母さんの中に出しなさい。あぁ・・・母さんもイッちゃうかも。あっ、だめだめだめっ…イクイクイクゥ。レン、母さんもイクわ。一緒にイキましょ!!」

 

叫ぶように母が喘ぎ、僕はビュッビュッと、母の膣奥に注いだ。

 

二人で快感の余韻に浸っていると、父が帰ってきて、僕たちは急いで後処理をして、父を出迎えた。

 

僕の顔にはニヤリと笑みが浮かんでいた。母さんとヤッたという誇りと満足感があったからだ。

 

それ以降も、父の目を盗んでは、母と愛し合うようになった。

 

彼女とのセックスもいいけど、母の吸い付くようなアソコからは一生卒業できない気がする。