【キチガイ】「姉にフェラチオ1回500円でどう?」とオファーしてみた結果…

【体験談】美人な姉のお願いを聞いてあげて、エロいことでお返しをもらおうと目論む最低の弟…

 

姉が僕のチムポを舐めてくれるようになったのは、3か月前のこと。

 

姉は当時高校3年生だったんだけど、バイトもしていないから、いつも「お金がない~」とこぼしていた。

 

冬休みになったころ、姉は友達からスノボーに誘われたらしく、滑ってみたらドハマリしたようで、「スノボー買いたいからお金貸して」と母親に頼み込んでいた。

 

母は「そんなのは一時だけだから、やめておきなさい」の一点張り。

 

無理だと思ったのか、姉は僕の部屋に来て、金を貸してくれと頼まれた。

 

お金がない姉に頼まれて3万円を貸してあげることにした

 

姉「ねぇ、フウト。悪いんだけどさ。3万円貸してくれない?」

 

僕「えっ?3万も?なんで必要なの?」

 

姉「こないだ行ったスノボーにハマッちゃってさ。ボード買いたいんだよね~」

 

僕「へぇーそうなんだ。3万円か…。ちょっと待って。」

 

僕はお年玉を毎年あまり使わずに机の引き出しに大事にしまってあるから、常にストックとして10万はある。机の引き出しをゴソゴソして、3万円を取り出して姉に渡した。

 

姉「おっ!ありがとう!やっぱり持つべきものは弟だね~」

 

と姉は上機嫌。

 

僕「でもちゃんと返してよ、姉ちゃん。」

 

姉「返す返す♪小遣いがすぐになくなっちゃうから、毎月1000円ずつになっちゃうけどいい?」

 

僕「1000円?全額返し終わるまでに2年以上かかるじゃん。」

 

姉「そんなこと言ったってさ~。欲しいものがたくさんあるんだよ。」

 

僕「じゃあバイトでもしたらどう?」

 

借りたお金を返すつもりがない姉に「フェラチオ一回500円でどう?」と禁断の提案をしてみた

 

姉「イヤだよ~。大切な高校時代の想い出をさ、バイトに使っちゃうなんて、あたしにはムリっ」

 

人のカネを借りておいて、ほとんど返す気がない姉にちょっとイジワルをしたくなった僕は、ある提案をしてみた。

 

僕「姉ちゃん、だったらさ。フェラチオ1回500円、ごっくん+1000円、顔射+500円のバイトしてみない?」

 

姉「ちょっと、フウト。あんた何言ってんの?そんなことできるわけないじゃん。ったく、変なヤツ…。」

 

と姉は逃げるように僕の部屋から出て行った。

 

僕はベッドに横になって、「やっぱりマズかったかな・・・あの提案を母さんに言われたらどうしよう…」とちょっと心配になってきた。

 

すると、また僕の部屋のドアがカチャッと開いて、姉が入ってきた。

 

【交渉成立】懐傷めずに返せると思ったのか、一度は断ったものの、OKしてくる姉

 

姉「あのさ、フウト。よく考えみたんだけど…。その、フェラのことだけど…。3万円返すのも時間かかりそうだし、1か月1000円返していくのも難だから、してあげる」

 

と下を向いて言ってくる姉。

 

姉との交渉が成立した瞬間だ。

 

美人な姉が僕のチムポを咥えてくれるだと?そう考えただけで、飛び上がりそうになるくらいうれしかった。

 

僕は平静を装って、「そっか。なら交渉成立だね。1回フェラ500円だから60回してくれたら、オッケーだよ。」と伝えた。

 

早速1回目のフェラチオを姉から受ける。上手すぎる姉のチンしゃぶに口内射精すると…

 

姉は「うん、わかった。じゃあ早速やってみる」と言いだし、僕を仁王立ちにさせて、ズボンとパンツを下ろして、ジュポッジュパッとしゃぶり始めた。

 

「(うまい、うますぎるぞ・・・姉ちゃん)」と心の中で叫び、僕は姉のフェラチオに心酔していた。

 

僕はあっという間にこみあげて、姉の口の中に出してしまった。射精宣言せずに…。

 

姉は「ん"っ!ん"~!!」と眉間にしわを寄せて、チムポから口を離した。

 

ティッシュにペッと大量の精液を出すと、「ちょっと、いきなり出さないでよ!」と若干キレ気味に言ってきた。

 

僕「ごめん、ごめん。あんまりにも気持ちよくてさ。口で受け止めてくれたら+500円でいいよ。」

 

姉「ホント?じゃあ今日は1000円返したってことで。これならすぐに返せそうだわ。ごっくんしたら+1000円だったよね?」

 

僕「そうだよ。ちゃんと記録付けておくから、いつでもどーぞ」

 

その日以来、姉は毎日のようにフェラチオと口内射精、ときにはゴックンをしてくれて、1か月もしなうちに僕が貸した3万円を返済してしまった。

 

姉は、体で返すことに味を占めたのか、僕から何度もお金を借りる借金女になっていた。

 

僕は姉にお金を貸すために、バイトを始めて、いつもお金をストックするようになった。

 

最近は、セックス+5000円というオプションを付けて、姉の膣内を僕のチムポで掻き回すようになった。

 

姉は僕のチムポがお気に入りになったようで、お金を借りていなくても、「ねぇ、エッチしよ」と猫撫で声で言ってくるようになった。

 

次はアナルエッチでも提案してみようかなって思ってる…